西川甚五郎 に関する国会発言

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1967-05-17 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は議員従三位勲一等西川甚五郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます     —————————————  弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。      —————・—————

1967-05-17 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) おはかりいたします。  西川甚五郎君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-05-17 竹中恒夫 本会議 参議院

○竹中恒夫君 本院議員西川甚五郎君は、昨十六日、不幸病魔のため、こつ然として幽明境を異にせられました。君の計報は、まさに青天のへきれきでありまして、まことに哀惜のきわみでございます。ここに議員一同を代表して、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。  君は、明治三十五年滋賀県に生まれ、長じて滋賀県立八幡商業学校から早稲田大学に学ばれ、さらにアメリカ合衆国に留学、コーネル大学並びにニューヨーク大学において経済学を修められたのであ

1967-05-17 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 議員西川甚五郎君は、昨十六日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  竹中恒夫君から発言を求められております。この際、発言を許します。竹中恒夫君。    〔竹中恒夫君登壇、拍手〕

1967-05-16 宮坂完孝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(宮坂完孝君) 本院議員西川甚五郎君には、本日午前六時四十五分、肝硬変のため、東京大学付属病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。  本院といたしましては、院議をもって例文による弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説が行なわれるのでございますが、弔詞文はお手元の資料のとおり、例文により取り行なうこと、また哀悼の辞は、先例により、同君が生前所属されておりました大蔵委員会の委員長にお願いいたしたいと存じております

1967-05-16 鍋島直紹 議院運営委員会 参議院

○委員長(鍋島直紹君) 議院運営委員会を開会いたします。  議員西川甚五郎君逝去につき弔詞贈呈等に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1967-05-16 竹中恒夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  この際、皆さまにお知らせいたします。  本委員会委員西川甚五郎君は、本日、東大付属病院において肝硬変のためなくなられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。ここにつつしんで同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。御起立を願います。

1967-03-31 竹中恒夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、木暮武太夫君、西川甚五郎君、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、田村賢作君、北條雋八君が選任されました。     —————————————

1966-07-26 徳永正利 大蔵委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  去る七月二十二日、山本茂一郎君及び片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として栗原祐幸君及び瓜生清君が、また七月二十五日、近藤英一郎君、田村賢作君及び任田新治君が委員を辞任され、その補欠として木暮武太夫君、西川甚五郎君及び林屋亀次郎君が選任されました。以上でございます。     —————————————

1966-07-15 徳永正利 大蔵委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) ただいま委員の異動がございましたので、御報告いたします。  西川甚五郎君が委員を辞任され、その補欠として田村賢作君が委員に選任されました。以上でございます。     —————————————

1966-06-27 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○理事(青柳秀夫君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。  本日、西川甚五郎君及び木暮武太夫君が委員を辞任され、その補欠として中村喜四郎君及び内藤誉三郎君が選任されました。以上でございます。     —————————————

1966-06-07 村上春藏 商工委員会 参議院

○委員長(村上春藏君) これより商工委員会を開会いたします。  先ほど委員の変更がございました。  西川甚五郎君が辞任され、その補欠として吉武恵市君が選任されました。     —————————————

1966-06-07 徳永正利 大蔵委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) この際、委員の異動について報告いたします。  ただいま塩見俊二君及び吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として林屋亀次郎君及び西川甚五郎君が選任されました。以上でございます。     —————————————

1966-06-02 豊田雅孝 商工委員会 参議院

○理事(豊田雅孝君) 次に、委員の変更について報告いたします。昨日、吉武恵市君が辞任され、その補欠として西川甚五郎君が選任されました。     —————————————

1966-06-02 徳永正利 大蔵委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について報告いたします。  昨六月一日、西川甚五郎君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君が選任されました。以上でございます。     —————————————

1965-12-29 西田信一 大蔵委員会 参議院

○委員長(西田信一君) まず、理事の辞任の件についておはかりいたします。  西川甚五郎君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-09-10 西川甚五郎 大蔵委員会 参議院

○理事(西川甚五郎君) 佐々木局長に言いますが、大谷君からの資料請求は密輸入等に関する資料であります。できるだけ早く大蔵委員会に御提出願います。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時四分散会

1965-09-10 西川甚五郎 大蔵委員会 参議院

○理事(西川甚五郎君) 質問ですから、私語は禁じます。

1965-09-10 西川甚五郎 大蔵委員会 参議院

○理事(西川甚五郎君) 大谷委員、少し簡単に。

1965-09-10 西川甚五郎 大蔵委員会 参議院

○理事(西川甚五郎君) それでは、これから租税及び金融等に関する調査のうち、関税等に関する件を議題といたします。  質疑のある方は御発言を願います。