西田信一 に関する国会発言

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2014-04-16 笠井亮 外務委員会 衆議院

○笠井委員 否定はしないわけですね。その都度検討すると。  海洋研究開発機構の前身というのは海洋科学技術センターでありますけれども、その根拠法である海洋科学技術センター法、その法案の審議ではどんな議論があったか。私も改めて会議録を振り返ってみました。  一九七一年、昭和四十六年の三月二十四日に、衆議院の科学技術振興対策特別委員会で、我が党の山原健二郎議員が、当初の法案に平和目的がないことをただして、平和利用の目的のみに限ることを明記

1984-04-05 竹下淳 予算委員会 参議院

○政府委員(竹下淳君) ただいま申し上げました広瀬経一氏、それから経済団体連合会会長土光敏夫氏、日本商工会議所会頭永野重雄氏、元参議院議員町村会五氏、関西電力名誉会長芦原義重氏、苫小牧埠頭社長西田信一氏、それと常任顧問の浅井正敬氏、以上七名というふうに承知しております。

1975-06-04 横山利秋 法務委員会 衆議院

○横山委員 これは大臣が最初にもう原則的にお答えを願いましたから了承いたしますが、ぜひひとつまじめに誠実に取り組んでいただきたい。要望しておきます。  その次に、ここに新聞の広告がございます。五月二十六日の中部日本新聞でありますが、このくらいの広告でありますからかなりの金額になると思います。これを読みますと、「本会認定 経営経理士 特別資格認定養成講座」であります。岡崎と名古屋と岐阜と三カ所でいたしております。名古屋におきましては、政

1974-06-03 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る一日、高橋雄之助君、米田正文君、稲嶺一郎君、木村睦男君、黒住忠行君、中村登美君及び村田秀三君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、西田信一君、船田譲君、山崎五郎君及び竹田四郎君が選任されました。     —————————————

1974-05-31 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) これより大蔵委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について報告いたします。  本日、山崎五郎君、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君、木村睦男君が選任されました。     —————————————

1974-03-07 野々山一三 建設委員会 参議院

○委員長(野々山一三君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  二月二十八日、古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君が、また、三月一日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として古賀雷四郎君がそれぞれ委員に選任せされました。     —————————————

1974-03-07 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨六日、志村愛子君、稲嶺一郎君、木村睦男君、細川護煕君、古賀雷四郎君、竹内藤男君、濱田幸雄君、黒住忠行君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君、桧垣徳太郎君、船田譲君、山崎五郎君、西田信一君、青木一男君、高田浩運君、玉置猛夫君が選任されました。  また、本日、高田浩運君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が選任され

1974-03-05 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る一日、片山正英君、濱田幸雄君、高橋文五郎君、中村登美君、西村尚治君、山本茂一郎君、古賀雷四郎君及び加藤進君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、檜垣徳太郎君、船田譲君、山崎五郎君、西田信一君及び渡辺武君が選任されました。  また、本日、高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、船田譲君、山崎五郎君

1974-02-28 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) ただいまから九蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二十七日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君が選任されました。  また、本日、高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、桧垣徳太郎君、船田譲君、山崎五郎君、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として片山正英君、濱田幸雄君、高橋文五郎君、中村登美君、西村尚治君、山本茂一郎君、古賀雷四郎君が選任されました。     

1973-09-26 藤田正明 大蔵委員会 参議院

○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  去る九月十九日、君健男君及び寺下岩蔵君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君及び伊藤五郎君が選任をされ、また本日、沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が選任をされました。     —————————————

1973-09-18 藤田正明 大蔵委員会 参議院

○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  本日、渡辺武君、伊藤五郎君、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君、寺下岩蔵君、君健男君が選任されました。     —————————————

1973-06-19 藤田正明 大蔵委員会 参議院

○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  去る六月十五日、鹿島俊雄君、中村登美君及び二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君、西田信一君及び青木一男君が選任をされました。     —————————————

1973-06-14 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○理事(土屋義彦君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、青木一男君、西田信一君及び徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君、中村登美君及び鹿島俊雄君が選任されました。     —————————————

1973-04-24 藤田正明 大蔵委員会 参議院

○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず委員の異動について報告いたします。  去る四月二十日、塚田大願君、竹内藤男君、斎藤十朗君及び高橋雄之助君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君、柴田栄君、山崎五郎君及び西田信一君が選任され、また昨二十三日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君が選任をされました。     —————————————

1973-04-19 藤田正明 大蔵委員会 参議院

○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。本日、柴田栄君、山崎五郎君、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君、斎藤十朗君、高橋雄之助君が選任されました。     —————————————

1973-01-31 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官訴追委員予備員に原文兵衛君(第二順位)、斎藤十朗君(第三順位)、中西一郎君(第四順位)を、  検察官適格審査会委員に後藤義隆君を、  同予備委員に中村禎二君を、  東北開発審議会委員に山崎竜男君を、  九州地方開発審議会委員に川上為治君を、  北陸地方開発審議会委員に辻一彦君を、  豪雪地帯対策審議会委員に杉山善太郎君を、  離島振興対策審議会委員に玉

1971-12-22 佐藤榮作 沖縄返還協定特別委員会 参議院

○国務大臣(佐藤榮作君) 沖繩がドル通貨圏だったと、そういう場所から、今度は円に変わろうとしていると、これが、いつ祖国復帰が実現するか、祖国復帰すれば必ずそうなるわけです。ところが、その間におきまして、最近の情勢ではいわゆる一ドル=三百六十円、これが維持できなくなる。ニクソン大統領の新しい経済政策から、いわゆる変動為替制に移行したと、そのために先行きがたいへん心配でございます。もうすでにそのときにショックを受けた者、これは沖繩県民である

1971-12-22 山下春江 沖縄返還協定特別委員会 参議院

○山下春江君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま審議中の沖繩返還協定特別委員会に付された問題について、きわめて簡単にお尋ねを申し上げます。  私も西村さんと同じように、昨日、沖繩の公聴会に出席いたしまして帰ってまいりましたものでございますが、それなりに私がはだに感じたこと等をあわせましてお尋ねをいたしたいと思いますが、まず、その前に、私は沖繩には非常な深い関心を持たざるを得ない問題は、いまから十余年前、私が厚生政務次官のとき

1971-12-16 佐藤榮作 沖縄返還協定特別委員会 参議院

○国務大臣(佐藤榮作君) 野党の諸君からいろいろ指摘しながら私に質問をされました。これが一つの問題であります。同時にまた、私は瀬長君の書いた本も読ましていただきました。これなどを見ますると、土地の取得についてもずいぶん乱暴なことをしている。これがよし戦争の続きとはいっても、いかにも沖繩の方々はたいへんだった、かように思います。その他の裁判になりましても、当然の保護が行なわれてしかるべきだと思うような自動車事故等におきましても、どうも通行

1971-12-16 吉野文六 沖縄返還協定特別委員会 参議院

○政府委員(吉野文六君) まさに先生の言われたとおり、われわれもこれらのA表の基地を向こうに提供するにつきましては、この地域をどの部隊が、どういう目的に使うか、どの範囲で使うか、こういうことをはっきり確認いたしまして合意に入るわけでございます。しかしながら、御存じのとおり米側はC表に掲げてある地区を解放するわけでありますが、   〔委員長退席、理事西田信一君着席〕 それからB表に書いてある地区もそれぞれの条件によって解放する。したが