赤城宗徳 に関する国会発言
3,664件 / 184ページ / 1 ページ目
○石井章君 日本維新の会、石井章でございます。 今日は通告に従いまして質問をしたいと思いますが、もう既に藤木委員、小川委員、横山委員、紙委員から高度なところからの質問で、いろんな分野でのすばらしい質問が出た後なので、私の方は大分重なる部分もあるんですけれども、御容赦していただきたいと思います。 私は地元が茨城県でありまして、茨城県の県南、取手、生まれは龍ケ崎というところなんですが、元農林水産大臣では赤城宗徳さんという日本の戦後を
○福島(伸)委員 おはようございます。民主党所属の福島伸享でございます。 本日、このような当選したてほやほやの議員に質問の機会をいただきましたこと、心より感謝をいたします。四人の新人議員のトップを切りまして質問をさせていただきます。 私は、元農林水産大臣の赤城徳彦先生を破って当選をいたしました。この地盤は有名な赤城宗徳農林大臣の地盤でもありまして、非常に農家票というのが強いところであります。また、JAさんも非常に選挙を頑張ってい
○岩永委員 大臣席にお座りになっていた松岡大臣が今でもお座りをいただいているような錯覚を覚えるわけでございます。本当に意欲的に日本農業のために当選以来御活躍いただき、リーダーシップをとっていただいた松岡大臣が御逝去なされましたことを、皆さんとともに深く御冥福をお祈り申し上げたいと思います。 新たな大臣として、赤城徳彦農林水産大臣が誕生いたしました。本当に若くすばらしい大臣の誕生に、我々農林関係に携わる者一同、心から御歓迎を申し上げた
○寺田(稔)委員 今、大臣から、閣法として出したことの大変大きな意義について御答弁をいただいたわけでございますが、今、大臣の御発言にもありましたように、時あたかも今から四十二年前の昭和三十九年、時の内閣総理大臣池田勇人は、内閣の方針として、この防衛庁の省昇格を一回閣議で決定をしたわけでございます。時あたかも、私のちょうど先ほど後ろにおられました江崎鐵磨先生の御尊父に当たられます江崎真澄先生が防衛庁長官、そしてまた池田内閣のときには、今同
○月原茂皓君 現に長官の命によって施設等の警備が強化されておる現在、今、運用局長のお話しのような点を十分徹底していただきたい、このように思います。 次に、かつて法律のときに大変議論されたことですが、警備出動では、御承知のように、自衛隊とそれから米軍施設以外のものについては自衛隊の対象に、警護の対象になっていないということになっているわけでありますね。そうすると、しかし、重要なその他の施設はやはりたくさんあるわけであります。 私が
○島委員 ということは、総理大臣の判断があれば外交案件も入るということでよろしいですね。今、うんと言われましたから、よろしいということでしょう。 極めていろいろなことができると思いますから、しっかりとやっていただきたいと思う次第でございます。 今申し上げていますのは、残念でした、多数決もやった方がいいと思います。説得しても説得し切れない、罷免よりは多分いいと思いますので、ぜひ検討されるべきだということを改めて申し上げます。
○緒方事務総長 まず最初に、動議により、公職選挙法の一部改正案両院協議会成案外三成案を一括して議題とし、市川両院協議会協議委員議長の報告がございまして、討論がございます。四成案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、本日の日程に掲載されております六百四の請願とともに、先ほどお決めいただきました本委員会の四請願を一括議題といたします。採決は二回になります。まずお手元にございます共産党反対の請願につき採
○奥田委員長 次に、元議員赤城宗徳君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十一月十一日、永年在職議員として表彰された元議員赤城宗徳君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、昨年十二月十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特
○議長(土井たか子君) 永年在職議員として表彰された元議員赤城宗徳さんは、昨年十一月十一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 赤城宗徳さんに対する弔詞は、議長において昨年十二月十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに懲罰委員 長の要職につきまたしぱしば国務大臣の重任 にあたられた正三位
○野田哲君 これは総理もぜひ聞いておいてもらいたいんですが、一九六〇年の安全保障条約、それから地位協定、交換公文では、今外務大臣も言われましたけれども、想定をされていない。つまり、これは取り決めの範疇外のことなんですよ、ポンカスというのは。むしろこれは否定をされているんです。議事録があるんです、明確に。 昭和三十五年四月二十八日の衆議院における安全保障特別委員会で赤城宗徳防衛庁長官が、六条実施に関する交換公文のこの問題の解釈で、大量
○秦豊君 それから、これは外務大臣にちょっとお聞き取りいただきたいんですが、フィリピン政界の最長老、八十五歳になられたタニヤダ氏がきのう来日されまして、与党からは赤城宗徳先生初め鯨岡兵輔先生、石原慎太郎さんなど、野党の社会党その他含めて十名の国会議員が対応しました。 タニヤダさんが再三口をきわめて述べられたことは、今度の商品借款を含め、これまでの円借款も含め、もっと円借款の使われ方に日本の政界人は関心をお持ちいただきたい、お調べをい
○参考人(畑田重夫君) 畑田でございます。 そもそも安全保障というのは、主権者であります国民の平和と安全を守ること、これが基本的な目的でなければなりませんし、そうだと思います。だとすれば、いまの前田参考人も言われたわけですけれども、あらゆる角度からこれは検討され、また守るべき措置が講じられなきゃなりませんので、そういう意味では総合安全保障という言葉自体、用語自体に私は全然異存はないわけです。むしろこれは当たり前のことだと思います。し
○小柳勇君 私は、日本社会党を代表して、国政の基本的問題について総理に質問いたします。 最初に、私は、総理の政治姿勢の基本として、政治倫理について厳しく総理を追及しなければなりません。 総理、ロッキード事件が発生して以来、世紀の汚職事件、総理の犯罪として、また大規模な政官財の癒着による構造汚職として内外を震撼させ、国民の政治不信を高めたのであります。その焦点である田中角榮元総理の論告求刑が一昨日行われ、実刑五年、追徴金五億円とい
○野間委員 先ほど挙げました二つの文書を引用したのは、これはいずれにしても国連の文書ということで、国連に加盟して、国連の中で個々に討議をし、これを支持してきた以上、やはりこういうものを評価して、こういうような前提に立った軍縮を進めなければならない。私はあくまで、均衡論等に立った軍縮というものは逆に軍拡にしかならないということを再度指摘をしておきたいと思うのです。 それから、これは赤城宗徳議員が「日ソ関係を考える」という書物を物にされ
○高沢委員 大臣のその前向きの認識ということはよくわかりました。 そういたしますと、こういうことは大臣、いかがでしょう。あしたこの円卓会議が終わります。何か声明なりステートメントなり、そういうものを発表して終わると思いますが、この会議を主催いたしました、たとえば日ソ親善協会、この会長さんは自民党の赤城宗徳先生であります。あるいは日ソ議員連盟、この会長さん同じく自民党の石田博英先生でありますし、その他、対外文化協会の松前重義先生とか、
○議長(福田一君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長山下元利君、内閣委員長江藤隆美君、地方行政委員長左藤恵君、法務委員長高鳥修君、外務委員長奥田敬和君、大蔵委員長綿貫民輔君、文教委員長三ツ林弥太郎君、社会労働委員長山下徳夫君、商工委員長野中英二君、運輸委員長小此木彦三郎君、逓信委員長佐藤守良君、建設委員長稲村利幸君、科学技術委員長中村弘海君、環境委員長山崎平八郎君、予算委員長小山長規君、決算委員長國場幸昌君
○柄谷道一君 日ソ親善協会は四月二日、常任理事会の決議によりまして、赤城宗徳会長、横山利秋理事長名で、日ソ親善協会の会員証交付問題について外務大臣に抗議いたしておりますが、その中で、「政府は一方で北方領土の日を設定しましたが、これによって反ソ的な雰囲気が生じ、ソ連邦を刺激し、領土問題解決への道を遠のかせていることの方が問題ではありませんか。」と批判いたしております。また、一昨年日本で開催されました日ソ円卓会議で、その赤城宗徳日本代表の基
○伊藤(茂)委員 次に大臣に、新聞の社会面のことでちょっとお伺いしたいのですが、日ソ親善協会の会員証問題というのが話題になりまして、何か三、四日前も、親善協会の会長をやっている赤城さんのお名前で外務大臣のところに文書が行ったようでありますが、日ソ親善協会が会員証を北海道で赤城会長が行って手渡す、それにポリャンスキー大使がお祝いで同席をされた。ポリャンスキー大使が直接日本の漁民に渡して、これがパスポートにかわる免罪符であるような変な印象を
○小沢(貞)委員 なるべく早くひとつ出していただくようにお願いをいたしたいと思います。 これは確かなことはわかりませんが、労働組合の同盟は、毎年北方領土返還要求納沙布岬大会を開いてもう何年かになって、日本の世論喚起の原動力をなしてまいりました。伝え聞くところによると、ことしからはさらに一歩前進をさせて、ASEAN各国の代表を、代表みずからカンパをしながら、納沙布岬に招待をして、だんだん世界に理解を広めていこう、こういうことを国民が一
○横山分科員 大臣御存じのように、去年円卓会議へ石田博英、赤城宗徳両先生を初め、各党こぞって十三名参りました。参りましていろいろと日本の立場に立って議論をしました。意見の違うところがずいぶんございました。けれども、日ソ間の友好と親善を何としてもアジアの平和のために確保しなければならぬという点については意見の一致したところであります。 そこで、短い時間でございますから、私の質問趣旨はきわめて具体的に御連絡申し上げてありますから、端的に