赤澤正道 に関する国会発言

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1980-11-11 山崎昇 内閣委員会 参議院

○山崎昇君 ですから、あなたはめどをどうするんですか。特にあなたは運輸大臣当時に、当時の行政管理庁長官木村武雄、自治大臣赤澤正道、運輸大臣中曽根康弘。昭和四十三年十一月二十五日、三人で署名したものもある。これどうなりますか。  だから私は、歴代内閣は必ず、中身がむずかしくて調整がとれません、苦慮しております。そして私どもが質問するというと、ある意味では二年以内だとか、五十五年の六月まではどうしますとか、そういうところまで答弁するが、そ

1975-02-13 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、赤澤正道君から、二月十四日より三月一日まで十六日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-02-13 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  赤澤正道君から、海外旅行のため、二月十四日から三月一日まで十六日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。

1969-05-15 太田一夫 地方行政委員会 衆議院

○太田委員 先ほどお答えをいただきました当時の自治大臣赤澤正道殿あての社会保障制度審議会の四十三年三月一日付答申案は、これは資料等によりますと、「定年制の導入により当該地方団体は人件費等の上に明らかに利益を得、その利益はその団体に限られるのであるから、再雇用に伴う減収補填のために必要があるならば、これは退職手当の割増あるいは私的有期年金等その団体の負担において処理すべきである。これを他の団体とプールし、被用者の拠出を加えた地方共済の負担

1969-03-01 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 次に、第三分科会主査赤澤正道君。

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) よくわかりました。それはもちろん地域住民に最も密接な関係のある地方団体を指導する立場にありますので、機会あれば発言もいたしますし、また、これは特に自治大臣が言うまでもなく、政府全体、国全体、同じ考えでございまするので、みな同じようにこういう危害から地域住民を守るということにつきましてはそれぞれ発言もあっておるはずでございます。私ども、もちろんその立場からいたしましても問題点を明らかにしていかなければならぬと考え

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 自治省は直接にはいたしておりません。しかし、同じ政府でそれぞれ所管がございまするので、米軍とは厳重にこの交渉をいたしております。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 何もことさら自治大臣が先頭に立つ必要はないと思います。しかし、ただいま申しましたように、全体から考えまして板付は適当ではないと判断いたしておりますので、これは自治省が何も代替地をさがすということよりは、政府全体としていろいろ苦慮しておりますので、まあ、地域住民に関係ある自治省といたしましては、政府に善処をお願いいたしたい、こう思っております。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 日本全国どこも地方団体でございまして、どこかに飛行基地を置かなければ飛行機は飛べない。日本は残念ながら国土が非常に狭いわけでして、私どもやはり常識的に考えても板付は適当な場所ではないと思っております。さて、どこへ移転するかということになりますと、やはり飛行機というものはなかなか騒音を立たせるものですし、また、場合によっては落ちることもあり得るので、地域側で受け入れがなかなかむずかしい。そういうことのためにいろい

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 飛行機は落ちることのあり得るものですから、やはり、住民をその被害から守るということはもちろん大切なことですし、ですから、飛行機の進入経路にもよりますけれども、いずれにしても、飛行場は密集地帯からかなり距離のあるところへ置くべきものであるという判断でおります。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 空飛ぶものですから、やはり落ちる可能性があるということを申し上げたわけであります。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 飛行機は落ちることのあるものですから、やはり、民家の密集地帯にあることは適切ではないと思います。ただ、民間機の場合はこれは一般市民が利用いたしますので、あまり遠過ぎてもまずいのですけれども、特に軍用の飛行場などは相当距離が必要である、かように判断しております。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) それはごもっともな御質問だと思うのです。私の申し上げましたのは、いま混雑している公営交通で、何とか抜本策はないかということをいま検討しておりますが、その一つとして、今後救う道はやはり地下鉄を含む高速鉄道というものを考えていかなければいけないのです。ですから、これはやはり、その表面の路面交通がこういうことになっておるのは、つまり車の増加のわりあいに道路の幅員も伸びませんし、道路の改良というものが不十分である。それ

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 公営交通の現状は非常に問題になっておりますけれども、これは言うまでもなく、株主は地区住民でして、社長が市長で、経営の重役的な者がそれぞれ企業の内部に従っておるということですから、ですから利用者のない交通を置いておく必要はないわけなんです。ですから、極端に言えば、やめてしまわなければならぬ場合もあり得る。これは私たちが言うのでなくして、地区住民の判断として、こういうのは、これほど赤字を生むのなら要らぬという結論が

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 何も別個に扱う必要はないと思います。ただいま局長が申しましたように、バスはバスでそれぞれ原価の計算もいたしますが、ただ交通事業ということでこれを一括いたしましても決して不都合は起こらぬ。いわゆる小分けすればできぬことはありませんけれども、むしろ私はそのほうが不合理だというふうに考えます。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) そのとおりでございます。

1968-11-19 赤澤正道 地方行政委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 公営交通の各企業が一部まだ団体交渉が実っておりませんので、俗に八賃と言っておりますけれども、去年のほうがまだ片づいていない。それを各企業ごとにどういう形で臨時措置をなさったかということは、私はここでは申し上げません、わからぬことはありませんけれども。しかし、すでに九賃が俎上にのぼろうとしております際に、昨年度の分の片すらついていないということはよくないわけですから、それでこれを十二月の議会にでも提案できるように

1968-11-14 赤澤正道 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) そうです。

1968-11-14 赤澤正道 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○国務大臣(赤澤正道君) 地方議員の定数をふやすということに対しては基本的に反対でございます。しかし、東京都の実情というものもよく承知いたしておりますので、他との関連を考慮しながらこの問題については深刻に検討をしている中途でございます。