遠藤和良 に関する国会発言
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○中村哲治君 私は、何も普及を待つ必要があると主張しているわけではないんです。質的な変化として、自分で候補者の名前を書く方式と選ぶ方式と違うんじゃないですか、質的に違うんじゃないですかと。だから、電子投票を普及するためには、質的に違うまず記号式というものを導入した方が将来的な電子投票の導入につながりやすくなるんじゃないかと、そのことについてどのように考えているのかということを言いたかったんですね。 そして、平成十三年十一月二十八日、
○遠藤(和)小委員 公明党の遠藤和良でございます。 きょうは、憲法前文について、その重要性について本当に多方面からお話を賜りまして、ありがとうございました。 私、憲法の前文と条文の関係について、やはりこれは、前文と条文が密接不可分の関係にあるのではないかと思うんですね。前文には、憲法の条文を制定するに至った動機だとか背景だとか目的だとか、あるいはその条文を制定するに至った基本的な理念とか、そういうことを書くのが普通だと思うわけで
○保岡小委員長 次に、遠藤和良君。
○中川小委員長 遠藤和良君。
○遠藤(和)委員 公明党の遠藤和良でございます。 きょうは、大変御苦労さまでございます。短い時間ですから、私、おのおのの方々に一問ずつ、それぞれ別の問いかけをさせていただきたいと思います。 最初に、草薙さんにお尋ねしますけれども、国連軍の創設というのは、確かに現行憲法が期待しているところだと私も思うんですね。ところが、いまだそれが創設されたことはありません。これは日本だけがそうしても意味がないので、各国が自前の軍隊を持たないで、
○中山座長 次に、遠藤和良君。
○中山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 本調査会は、平成十二年一月二十日に設置されて以降、日本国憲法についての広範かつ総合的な調査を進めてまいりましたが、憲法は国民のものであるとの認識のもと、広く国民各層の皆様方から日本国憲法についての御意見を拝聴し、本調査会における議論の参考にさせていただく
○中山会長 次に、遠藤和良君。
○仙谷委員 団長にかわり、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中山太郎会長を団長として、幹事葉梨信行君、委員平井卓也君、幹事古川元久君、委員遠藤和良君、委員武山百合子君、委員春名直章君、委員金子哲夫君、委員山谷えり子君、それに私、仙谷由人を加えた十名であります。 なお、現地において、近藤基彦委員が参加されました。 地方公聴会は、六月九日午後、高松市の高松国際ホテルの会議室において、日本国憲
○遠藤(和)委員 公明党の遠藤和良です。 きょうは、四人の参考人の皆様、それぞれの立場から本当にありがとうございます。 私は、同じ質問を四人の方にいたしますので、よろしくお願いします。 最初に、我が国の人口についてどのような認識をお持ちであるかということを聞きたいんですけれども、日本の将来推計人口というのがありまして、二〇五〇年の数ですけれども、総人口が一億五十九万三千人、このうち、ゼロ歳から十四歳までが千八十四万二千人、そ
○佐々木委員長 以上で小宮山君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
○遠藤(和)委員 公明党の遠藤和良です。この法案、大変国民の皆さんから注目をされている法案ですけれども、私は、できれば、大変重要な法案ですから、竹中大臣と二人で一問一答をさせていただきたいと思っています。 まず、生命保険主要十社が決算を出しましたけれども、これをどう評価するかという問題です。私は、経営体力の低下は一段と進んでいる、こういう認識をしますけれども、竹中大臣はどう認識しますか。
○小坂委員長 次に、遠藤和良君。
○遠藤(和)委員 公明党の遠藤和良でございます。 きょう、私は、五人の公述人の皆さんに同じ質問を一問だけしますから、よろしくお願いいたします。 きょうは、公述人として予定されておりました蓮池ハツイさんが身内の方のお葬式で欠席をされたわけですけれども、先ほどその御意見が代読されたわけでございまして、それを聞いておりまして、胸が締めつけられる思いがいたしました。 拉致問題の解決を願わない日本国民はいないと私は思います。どういうふ
○中山座長 次に、遠藤和良君。
○中山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしく御協力をお願いいたします。 本調査会は、平成十二年一月二十日に設置されて以降、日本国憲法につきましての広範かつ総合的な調査を進めてまいりましたが、憲法は国民のものであるとの認識のもと、広く国民各層の皆様方から日本国憲法についての御意見を拝聴し、本調査会における議論の参考にさせ
○仙谷委員 団長にかわりまして、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中山太郎会長を団長といたしまして、幹事葉梨信行君、幹事中川昭一君、委員桑原豊君、委員遠藤和良君、委員一川保夫君、委員春名直章君、委員金子哲夫君、それに私、仙谷由人を加えた九名であります。 なお、現地において、奥田建議員が参加されました。 地方公聴会は、五月十二日午後、金沢市の金沢全日空ホテルの会議室において、日本国憲法につ
○佐々木委員長 以上で遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、塩田晋君。
○佐々木委員長 以上で水島広子君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
○佐々木委員長 以上で平野君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。