野呂田芳成 に関する国会発言
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○福島委員 有志の会の福島伸享です。 有志の会を代表して、企業・団体献金の在り方に関する考え方を申し述べます。 まず第一に、これまで何度も申し上げてきたことでありますが、私たち有志の会のメンバーは政党助成金も企業・団体献金も法律上受け取れず、実際に受け取っていませんが、それによって他の政治家に対して政治活動も選挙活動も何ら劣ることはないことは昨年の選挙の結果においても明確に示しているものと確信いたします。 昨年十二月の本委員
○福原委員 拍手をしてくれた方もそうでない方も、ありがとうございます。 委員長、そして理事、委員の先生方を始め、質問する機会を与えていただきましたことに心から感謝を申し上げたいと思います。そして、それ以上に、今まで北朝鮮による拉致問題に関わってきた、そして今も関わっている全ての人に感謝を申し上げたいと思います。 と申しますのも、私にとりまして、北朝鮮拉致問題の本質というのは、一つは、私たち国民と国家との間のきずなと信頼をきちんと
○金田勝年君 謝辞 この度は、院議をもって永年在職表彰の栄誉を賜りましたことに、心から感謝を申し上げます。 思えば、今日に至るまで、ただひたすらに「公的なものへの献身という思い」一つで駆け抜けてきた日々であったと思います。 私の父は、ふるさと秋田で水力発電所に勤務をする会社員でありました。 父はいつも私に、自分が作る電気で世の中が明るくなるんだ、おまえも父さんを見習って、将来、人の役に立つような仕事をするんだ
○岡田事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、会期の件でございますが、議長から、五日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委
○高市委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五月二十三日、永年在職議員として表彰された元議員野呂田芳成君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る七月三十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員野呂田芳成君は、去る五月二十三日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 野呂田芳成君に対する弔詞は、議長において去る七月三十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに建設委員長 国家基本政策委員長 予
○寺田(学)委員 我が郷土の大先輩の野呂田芳成元防衛庁長官が、先月に地元紙のインタビューにお答えになられました。 与野党の対立、野呂田先生をもって与野党の対立の一つの側というのも私にとっては差し出がましい話なんですが、いずれにせよ、これは与党、野党どうこうじゃなくて、やはり地元に対して、地方自治体に対して、国の防衛という問題とどのようにして折り合いをつけていくのかということだと思います。 なので、非常に大事ですので、先ほど御答弁
○中泉松司君 自由民主党の中泉松司でございます。 本日は、初めて法務委員会での質問の機会をいただきましたことに、まずもって感謝を申し上げます。 私は秋田県選挙区選出でありまして、金田大臣とは同郷でございます。加えて言いますと、高校も同窓でありまして、三年参議院の先輩の石井浩郎先生も高校同窓であります。今気付きましたけれども、地元から新聞記者が今日来ていますが、その彼も高校同窓でありますので、多分、金田大臣を誇らしく見ながら取材を
○茂木国務大臣 冨樫委員は、私が敬愛しておりました野呂田芳成先生のもとで長く仕事をされて、その他、秋田県議会議長までお務めになられました。 ずっと昔なんですが、野呂田先生から、茂木君、電力を供給するというのは本当に大変なことなんだ、特に東北地方においては、冬の送電線を張る、こういったことが本当に大変な仕事なんだ、一度そういうものを見た方がいいということでお連れいただいて、秋田だったと思いますが、送電線を本当に高いところで、東北電力の
○自見庄三郎君 民主党・新緑風会・国民新・日本、統一会派でございますが、国民新党の副代表をさせていただいております参議院議員の自見庄三郎でございます。 今日は、統一会派を組んでいただいております民主党、また日本の方々の御配慮をいただきまして、予算委員会の時間をいただきまして心からお礼を申し上げる次第でございます。 我が党は、三年半前、理念なき郵政民営化に反対をして自民党を除名された綿貫民輔元衆議院議長、あるいは亀井静香元自民党の
○櫻井新君 そこで、実態的にそうであれば国境は守られていないと、私はそう思って見ていますよ。沖縄だって北方四島だって、そういう国民の目から見ればそうだから、自衛隊なんというのはあれだけいて何やっているんだと、こういう見方だってあるわけですから、そこのところに毅然とした態度がなければ、私はやっぱり自衛隊員も本当の意味での誇りを持って社会に接することはできなくなるんじゃないか。 そういう場合に、野呂田芳成さんが長官のときに、能登半島と佐
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 安倍 晋三君 亀井 善之君 野呂田芳成君 佐藤 公治君 牧野 聖修君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
○議長(河野洋平君) 右の結果、厚生労働大臣坂口力君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 海江田万里君外四名提出厚生労働大臣坂口力君不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石毛え
○議長(河野洋平君) 右の結果、本案は否決されました。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石毛えい子君 石田 勝之君
○議長(河野洋平君) 右の結果、小泉内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 岡田克也君外六名提出小泉内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石井 一君 石毛え
○議長(河野洋平君) 右の結果、厚生労働委員長衛藤晟一君解任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 城島正光君外三名提出厚生労働委員長衛藤晟一君解任決議案を可とする議員の氏名 阿久津幸彦君 青木 愛君 泉 健太君 泉 房穂君 稲見 哲男君 内山 晃君 大島 敦君 岡島 一正君 岡本 充功君 加
○議長(河野洋平君) 右の結果、修正部分を除いたその他の原案は可決いたしました。(拍手) ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律案中修正議決した部分を除いたその他の原案を可とする議員の氏名 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 井上 喜一君 井上 信治君 伊藤 公介君
○議長(河野洋平君) 右の結果、平成十六年度一般会計予算外二案は委員長の報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 平成十六年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 井上 喜一君 井上 信治君 伊藤
○松岡委員 ただいま委員長からございましたように、きょうは、食の安全についての集中審議ということでございます。 連日、鳥のインフルエンザが報道されておるわけでありますけれども、今や国民にとって最大の関心事と言っても過言ではないと思います。イラク問題、北朝鮮問題、それからまた年金改革、さらには経済問題とあるわけでありますけれども、この鳥インフルエンザの問題は、まさに国民の日常の今や最重要課題、このような事態になってきております。
○平岡委員 今、官房長の答弁、ちょっと漏れていたんじゃないかと思うんですけれども、私が事前に教えていただいたときには、この石破防衛庁長官の今回の件一回、それからもう一つ、石破防衛庁長官が平成十四年の十一月三十日に一回、そしてもう一つ、今答弁があった虎島防衛庁長官ということであります。 これをずっと見ますと、過去五年間ほど調べていただいたということなんですけれども、野呂田芳成、瓦力、虎島和夫、斉藤斗志二、中谷元、石破茂、これらの防衛庁