金子満広 に関する国会発言
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○川口国務大臣 今申し上げたのは解釈でございまして、安保条約の六条に移動と書いてあるわけではない。 要するに、そういう解釈であるということを申し上げているわけで、もう一つ、今委員がおっしゃっていることと非常に似た答弁がございますので御紹介をしますと、これは五十四年の十一月三十日、金子満広委員の御質問でして、これはまさに同じようなことなんですが、「わが国の横須賀を母港とした米第七艦隊がいまインド洋、アラビア海に出動していることが広く報
○塩川(鉄)委員 伝統工芸士の方が、その認定を受けることによって、みずからの技量を認めてもらったということを誇りとしているということは、大変皆さんからのお声としてもお聞きするわけです。それにとどまらず、やはり社会的、経済的にその地位の保障されるような仕組みが必要ではないかということを感じるわけです。 我が党の金子満広前衆議院議員が、かつて質問の中で取り上げて、この伝統工芸士が五年を期限として更新をしなければいけない、わざは五年で落ち
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、民主党の鳩山由紀夫君が行います。 討論につきましては、自由民主党の藤井孝男君、公明党・改革クラブの草川昭三君、保守党の西野陽君から、それぞれ反対、民主党の石井一君、日本共産党の金子満広君、自由党の塩田晋君、社会民主党・市民連合の伊藤茂君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議あり
○中山委員長 金子満広君。
○中山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、アルコール事業法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、金子満広君及び北沢清功君の質疑の際にそれぞれ通商産業省基礎産業局長岡本巖君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○萩山主査 これにて石毛さんの質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、民主党の羽田孜君が行います。 討論につきましては、自由民主党の玉沢徳一郎君、公明党・改革クラブの東順治君、自由党の安倍基雄君から、それぞれ反対、民主党の中野寛成君、日本共産党の金子満広君、社会民主党・市民連合の伊藤茂君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。
○金子満広君 私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となりました小渕内閣不信任決議案に対し、賛成の討論を行います。(拍手) 小渕内閣を信任せずの最大の問題は、数を頼んで審議も尽くさず、道理も国会ルールも踏みにじって、悪法の数々を問答無用とばかりに強行し、またその構えをとっていることであります。 まず、盗聴法案を強行するという暴挙であります。 言うまでもなく、憲法二十一条は「通信の秘密は、これを侵してはならない。」と宣言して
○議長(伊藤宗一郎君) 金子満広君。 〔金子満広君登壇〕
○古賀委員長 金子満広君。
○中川委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二に対し、民主党の上田清司君から、日程第三ないし第五の各案件に対し、自由民主党の中山利生君、民主党の畑英次郎君、公明党・改革クラブの遠藤乙彦君、日本共産党の金子満広君、社会民主党・市民連合の伊藤茂君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子満広君 私は、日本共産党を代表して、ガイドライン関連法案に怒りを込めて反対の討論を行います。 言うまでもなく、この法案の本質は、海外でアメリカが引き起こす戦争に日本が自動的に参加するという、まさに戦争法案そのものであります。 私がまず初めに指摘しなければならないのは、この重大な憲法違反の法案を、しかも周辺地域など法案の骨格をなす概念について政府はまともな答弁もしないまま、一部修正ということで、特別委員会でのわずかな審議で採
○議長(伊藤宗一郎君) 金子満広君。 〔金子満広君登壇〕
○西村主査 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、三沢淳君。
○西村主査 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。
○金子(満)委員 日本共産党の金子満広と申します。 参考人の皆さん、本当に御苦労さまです。時間が二十分ですので、六名の方の意見を全部伺うことは事実上不可能であることをあらかじめ御了承願いたいと思います。 労基法の一部改正ということで国会にかけられています。しかし、よく見れば、これは一部ではなくて労働基準法の根幹に触れるものだと思うのです。その内容は、一時的とかあるいは限定された分野ではなくて、労働基準法の根幹全体がこのままいった
○田中委員長 次に、金子満広君。
○田中委員長 次に、金子満広君。
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、伊吹労働大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、民主党の鍵田節哉君、平和・改革の桝屋敬悟君、自由党の武山百合子君、日本共産党の金子満広君、社会民主党・市民連合の濱田健一君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、鍵田節哉君、桝屋敬悟君、武山百合子君、金子満広君はおのおの十五分以内、濱田健一君は十分以内とするに御異議あり
○金子満広君 私は、日本共産党を代表して、労働基準法の一部を改正する法律案に対して、総理に質問をいたします。 まず最初に、改正についての基本的な考え方を伺います。 言うまでもありませんが、この労基法は、現憲法とともに戦後政治の基本原則として制定されたものであります。そこには第一条で、「労働条件は、労働者が人たるに値する生活を営むための必要を充たすべきものでなければならない。」とし、しかも解釈の相違を生まないために、第二項では次の