鈴木里一郎 に関する国会発言

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1947-12-08 福田繁芳 文化委員会 衆議院

○福田委員長 次に日程第十六、美術振興奨勵に關する請願の審査に移ります。鈴木里一郎君紹介となつておりますから、御説明を願います。鈴木委員。

1947-12-03 館俊三 運輸及び交通委員会 衆議院

○館委員 本請願は紹介議員は鈴木里一郎君となつておりますが、お見えになりませんし、それに會期の都合もありますので、議事進行のぐあいから代つて請願をいたしたいと存じます。遠州地區内における國營トラツク運營中止に關する請願でありまして、請願者は静岡縣濱松市相生町百十一番地川島浦治となつております。紹介議員はいま申し上げました鈴木里一郎君であります。本請願の要旨は、運輸省は連合軍拂下車輛をもつて國營自動車の事業經營を強行しているが、當靜岡縣下

1947-12-03 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 御異議がなければ、日程第一、遠州地區内における國營トラツク運營中止に關する請願、鈴木里一郎君紹介、文書表第六二一號。館俊三君。

1947-11-29 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、江崎眞澄君外一名提出、西尾官房長官不信任に関する決議案は否決せられました。     〔拍手〕     —————————————   〔参照〕  江崎眞澄君外一名提出西尾官房長官不信任に関する決議案を可とする議員の氏名    東  舜英君  井上 知治君   小野瀬忠兵衞君  尾崎 末吉君    工藤 鐵男君  佐々木秀世君    幣原喜重郎君  千賀 康治君    田中 角榮君  中村

1947-11-22 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、安平君の動議は可決されました。(拍手)         —————   [参照]  安平鹿一君提出の動議を可とする議員の氏名    足立 梅市君  赤松  勇君    淺沼稻次郎君  荒畑 勝三君    井伊 誠一君  井谷 正吉君    伊瀬幸太郎君  伊藤卯四郎君    猪俣 浩三君  石神 啓吾君    石川金次郎君  稻村 順三君    今澄  勇君  大島 義晴君    大

1947-11-22 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、安平君提出の動議は可決されました。         —————   [参照]  安平鹿一君提出の動議を可とする議員の氏名    足立 梅市君  赤松  勇君    淺沼稻次郎君  荒畑 勝三君    井伊 誠一君  井上 良次君    井谷 正吉君  伊瀬幸太郎君    伊藤卯四郎君  猪俣 浩三君    石神 啓吾君  石川金次郎君    石野 久男君  稻村 順三君    今澄 

1947-11-22 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、討論は終局するに決しました。         —————   [参照]  安平鹿一君外二十五名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名    足立 梅市君  赤松  勇君    赤松 明勅君  淺沼稻次郎君    荒畑 勝三君  井伊 誠一君    井上 良次君  井谷 正吉君    伊瀬幸太郎君  伊藤卯四郎君    猪俣 浩三君  石神 啓吾君    石川金次郎君  石野 久男君

1947-11-07 最上英子 文化委員会 衆議院

○最上委員 紹介議員の鈴木里一郎さんがお見えになりませんので、ただいま委員長の御報告になりましたように、代つて私が紹介いたします。本請願の趣旨は、特別保護建造物安國寺の經藏は、先年より屋根の腐朽はなはだしく、雨漏りがして、その内部腐朽のおそれがある。しかるに同寺は財産及び檀徒が僅少でその負擔にたえない。つきましては、これが修理に破格の補助金を下付されたいというのでございます。どうか御採擇されんことをお願いいたします。

1947-06-28 福田繁芳 文化委員会 衆議院

○福田委員長 御異議なしと認めまして、委員長から指名申し上げます。       佐藤觀次郎君    最上 英子君       鈴木里一郎君 以上の三君にお願いいたします。 (拍手)  本日はこれで散會いたします。次囘は公報をもつてお知らせいたします。     午後三時五十分散會

1947-06-03 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員会の委員の選任を行います。暫定衆議院規則第十四條により、議長において常任委員を指名いたします。委員の氏名は、参事をして報告いたさせます。(拍手)     〔参事朗読〕   外務委員    加藤 シヅエ君  田中 齊君    竹内 克巳君  戸叶 里子君    細川 隆元君  和田 敏明君    安東 義良君  芦田  均君    小澤專七郎君  幣原喜重郎君    原 健三郎君  

1947-05-23 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本院においては、片山哲君を内閣総理大臣に指名するに決しました。     〔拍手〕     〔参照〕  片山哲君に投票した者の氏名     足立 梅市君  赤松  勇君     赤松 明勅君  淺沼稻次郎君     荒畑 勝三君  井伊 誠一君     井上 良次君  井谷 正吉君     伊瀬幸太郎君  伊藤卯四郎君     猪俣 浩三君  池谷 信一君     石井

1947-05-21 大池眞 本会議 衆議院

○事務総長(大池眞君) 投票中、白票が三票あります。これは當然無効であります。投票の結果を御報告申し上げます。   二百八十七点  田中 萬逸君  [拍手]    百二十一点  大石 倫治君  [拍手]       七点  高倉 定助君       一点  山崎 猛君       一点  田中 健吉君      外に白票 三 右の結果、田中萬逸君が副議長に当選せられました。  [拍手]  [參照]  副議長選挙投

1947-05-21 大池眞 本会議 衆議院

○事務総長(大池眞君) ほかに、なお白票が五票ございます。投票の結果を御報告申し上げます。   二百七十四点  松岡 駒吉君     〔拍手〕    百二十六点  山崎 猛君     〔拍手〕       七点  綱島 正興君       一点  生方 大吉君       一点  齋藤 隆夫君        無効 一        白票 五 右の結果、暫定衆議院規則第八条によりまして、松岡駒吉君が議長に当選せられまし