長谷川仁 に関する国会発言
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○小林(進)委員 私はいま、皆さん方のお手元に「日韓ゆ着の真相 元韓国情報部長金炯旭氏は語る」という、彼と私が約六時間にわたって会談いたしましたその記事の内容をそのまま書いたものを、参考までにお上げいたしました。そのまま、しかし全部じゃない。全部を私が書けばもっと、日本政府に対して私はむしろ大変不利になると考えた。日本国民の一人として、まあ第一回の私の談話の内容はこの程度でよかろうと、私の良識に基づいて私は書いたのであります。参考までに
○野田哲君 これは全体のまた経過をしかるべき場で伺いたいと思いますが、もう一つ、日本と韓国との関係について、長谷川仁さんの名前がいろいろ出てくるんですが、長谷川仁さんから事情を聞かれたことがありますか。
○土井委員 はい。 それはしかし、そういうかっこうには、これはなっていないのですよ、発言を正確に受けとめれば。第一、この金炯旭氏自身は米国に亡命している人です。韓国の本国政府がよろしい、出しましょうと言ってパスポートを出すはずがない。金炯旭氏自身が「ぼくのワイフのパスポートは日本で金在権がつくってくれた。」ということをわざわざ二度繰り返して言っているのです。そして、それをいままで利用してきた。そして、その保証は、長谷川仁さんと言えば
○土井委員 いま、さらに述べられた例にも当てはまらない例がさらにあるわけです。それが実は金炯旭氏と金在権氏との関係を物語る例として、ひとつ申し上げたいと思います。 実は、私は間違いのないように金炯旭氏自身の発言をテープにとってまいりまして、そのテープを再録したものを、そのまま申し上げましょう、間違いのないように。「ぼくのワイフのパスパートは日本で金在権がつくってくれた。あれをいままで利用した。その保証は長谷川仁がいままで保証してくれ
○小林(進)委員 時間が来ましたから、最後に、外務大臣、これは後で書類でお願いしたいと思うのでありますが、どういう功績があったのか、大韓民国から一等樹交勲章をおもらいになっている国会議員が大分多いようであります。ちょっと申し上げますけれども、一等樹交勲章、元総理大臣の佐藤榮作、衆議院議員椎名悦三郎、外務事務次官牛場信彦、衆議院議員岸信介、衆議院議員船田中、衆議院議員石井光次郎、矢次一夫、衆議院議員田中龍夫、参議院議員、外務委員長長谷川仁
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として木島義夫君が選任されました。また、昨十五日藤田正明君、鍋島直紹君、木島義夫君、木村睦男君、西村尚治君及び工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として大竹平八郎君、山本利壽君、増原恵吉君、長谷川仁君、稲嶺一郎君及び加藤シヅエ君が選任されました。 —————————
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日藤田正明君及び桧垣徳太郎君が委員を辞任され、その補欠として増原恵吉君及び長谷川仁君が選任されました。 また、昨十三日増原恵吉君、渋谷邦彦君及び栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君、沢田実君及び萩原幽香子君が選任されました。 また、本日大竹平八郎君、山本利壽君、稲嶺一郎君、長谷川仁君、加藤シ
○委員長(伊藤五郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、長谷川仁君及び増原恵吉君が委員を辞任され、その補欠として、桧垣徳太郎君及び藤田正明君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二日、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として萩原幽香子君が選任されました。また、去る二十二日岩本政一君及び西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として山本利壽君及び長谷川仁君が選任されました。 —————————————
○委員長(伊藤五郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、長谷川仁君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君が選任されました。 —————————————
○委員長(平島敏夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月二十六日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君が選任されました。 また、去る二十四日、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。 また、昨二十七日、山崎五郎君が委員を辞任され、その補欠として長谷川仁君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(平島敏夫君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、長谷川仁君が委員を辞任され、その補欠として山崎五郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(平島敏夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月七日、加藤進君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 また翌八日、船田譲君、河本嘉久蔵君及び中西一郎君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君、今春聴君及び長谷川仁君が選任されました。 —————————————
○委員長(平島敏夫君) この際委員の異動について御報告いたします。本日長谷川仁君、今春聴君及び岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君、河本嘉久蔵君及び船田譲君が選任されました。 —————————————
○田英夫君 ベトナム援助ということを、これはもう政府もすでにいろいろな場でベトナム援助を日本も積極的にやりたいということを示されておられますけれども、これは先日のパリ会談でも明らかなように、北ベトナム側は国連という舞台を拒否をしている。多国間の共同援助という形も拒否をしている。二国間援助を望んでいる。こういうことのようですけれども、なぜ北ベトナムが二国間援助を望むのかという点について、日本も当然援助をされるということになれば、そういった
○田英夫君 実は、昨日の沖縄特別委員会でも大臣にベトナムの問題を伺いました。やや引き続きという形になりますけれども、ベトナムの問題をお聞きしたいと思います。 〔委員長退席、理事長谷川仁君着席〕 きのうも申し上げたのですが、一月二十五日に発表されましたベトナム和平協定第一条に、アメリカ及びその他のすべての国は、一九五四年のジュネーブ協定で認められたベトナムの独立、主権、統一及び領土の保全を尊重しなければならないと、こうあるわけな
○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、長谷川仁君及び田英夫君を指名いたします。 —————————————
○長谷川仁君 一言お礼のことばを申し上げます。 過去一年間、私が大過なく委員長の職責を果たすことができましたことは、ひとえに理事並びに委員各位の終始変わらぬ御支援、御協力のたまものと非常に感謝しております。特に昨年の暮れの沖繩国会におきましては、連日熱心な審議をいただきまして、与野党の御協力を得まして、円満に審議を終了する運びとなりまして、沖繩の本土復帰実現を見たことは、まことに感銘にたえませんし、私の生涯の思い出になるわけでござい
○委員長(星野重次君) 前委員長長谷川仁君から発言を求められておりますので、この際これを許します。
○理事(楠正俊君) 委員長辞任の件についておはかりいたします。 長谷川仁君から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕