門司亮 に関する国会発言
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○奥田委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六月一日、永年在職議員として表彰された元議員門司亮君が逝去されました。また、去る六月二十七日、永年在職議員として表彰された元議員井岡大治君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、それぞれ贈呈いたしましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員門司亮さんは、去る六月一日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員井岡大治さんは、去る六月二十七日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 門司亮さんに対する弔詞は、去る七月十三日、井岡大治さんに対する弔詞は、去る七月九日、それぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆
○高橋(高)委員 われわれの大先輩に御承知の門司先生がおられまして、私は、この問題で実は門司亮先生に御意見を承り、なおかつ、われわれの党の立場の上に立って、やはりこの際、むしろ思い切って破廉恥罪の適用くらいのことを考えなければいかぬ、そうしないと、もうこのところの一連の事件に対する国民のいろいろな声、またわれわれ自身の反省すべきこと、この辺を考え合わすと、その程度のところまで考えるのが当然じゃないかと思うのですけれども、これは、いまの大
○衆議院議員(受田新吉君) お尋ねの点ですが、まさしく、いわゆる暫定使用法が制定された当時は、わが党はこれに反対をしました。 ただ、いま違憲論の問題でございますが、われわれの党といたしましては、当時の事情は沖繩の軍用地、これは基地内、基地外を含めましてわれわれの強い要求は、アメリカが使っている土地、また自衛隊が使っている土地、そういうものについて地籍不明確のままにこれを使用せしめるということは適当でない、許されない。したがって、まず
○受田委員 政府は、今回の沖繩の基地に関する法案につきまして、特に地籍の明確化という点にこれまでどのような努力をされたか、まずこれを伺いたいと思うのです。 私たちの党では、すでに昭和四十六年十一月三十日に、沖繩及び北方問題に関する特別委員会の質疑応答におきまして、当時の山中国務大臣とわが党の門司亮議員との間におきまして、この問題にいち早く強烈な要求をしております。政府は十分御記憶であると思いまするが、祖国復帰の大事な時点におきまして
○小沢(貞)委員 それではどちらがやるべきかという論争はこれでやめて、先ほど来言明のように、衆議院は次回の選挙には是正はしない。これはいいんだけれども、衆議院の方はもうこれ以上増員は恐らく物理的にもできないのではないか。それから増だけやってきたことに対する批判があるから、次回のときには増減、いわゆる是正をしなければいけない。それから各国の例を見ていると増減をスムーズにやっているようであります。それから地方議会の、都道府県議会等はまことに
○市瀬参考人 私は横浜在住の市瀬朝一と申します。 私がなぜこの運動を始めたかということについてちょっと申し上げたいと思いますが、私は、たった一人の二十六歳のせがれを、十九歳の、しかも少年院を出たり入ったりしておった人間に、うちのすぐそばの橋の上で刺し殺されたのでございます。そうして、そのときはまだ息があったのですが、病院へ収容されまして二十時間後に息を引き取りました。その息を引き取る寸前に、私の手をしっかり握りまして、「おやじ、くや
○安里委員 私が申し上げるのは、国内における自給率をどのくらいにするか、そうしますとそれにより生産が行なわれなければならぬ。生産するためには、簡単にいえば引き合うところの買い上げ価格を維持しなければなりません。いまの状況だと、みんな捨てていくというような状況になりますと、大事な自給率を高めていくというこの基本的な方針に反していくわけでございますから、農民たちが生産意欲を失わないように、国内自給力を確保するための処置というものは基本的に考
○安里委員 沖繩の今日のいろいろな問題というのは、復帰前から予想されていた問題、予想されなかった問題、もう一つが施策の誤り、対処の誤り、この三つの点が錯雑しての今日の状況であると考えております。 そこで、正直な話、長官が閣議に報告をされました、あるいはまた田中総理が言われた問題は、今日の段階においてある意味では手おくれだと私は思うのです。しかし、手おくれでありましても、やらなければならぬところの問題だと思います。そこで、単に閣議に報
○谷垣委員長 門司亮君。
○谷垣委員長 ただいま議決いたしました昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律の一部を改正する法律案に対し、中村弘海君、山本弥之助君、小濱新次君及び門司亮君から、四派共同をもって、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。中村弘海君。
○塩川委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出にかかる昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。門司亮君。
○鯨岡委員 われわれ第二班は、去る九月四日から三日間、復帰後の沖繩県の実情調査のため、現地に派遣されました。 派遣委員は、湊徹郎君、豊永光君、西宮弘君、伊藤惣助丸君、門司亮君、東中光雄君と私、鯨岡兵輔の七名でありましたが、現地では、当委員会の委員でもある現地選出議員の参加も得まして、那覇市において沖繩総合事務局、那覇防衛施設局、沖繩振興開発金融公庫及び沖繩電力株式会社から業務報告を受け、また沖繩県、同市長会、同町村会及び同離島振興協
○谷垣委員長 門司亮君。
○谷垣委員長 門司亮君。
○中村(弘)委員 委員派遣調査の第二班は、高知、愛媛の両県について調査を行ないましたので、便宜私からその結果を御報告申し上げます。 この調査の目的は、第一に広域行政問題、第二に過疎問題、第三に県及び市町村の財政問題、第四に災害問題、第五に公害問題、第六にその他地方行財政上の問題点を調査することであります。 派遣委員は、大石八治理事、山本弥之助理事、門司亮理事、綿貫民輔委員の各委員に私の五名でありますが、高知県では大西正男議員が現
○谷垣委員長 次に、門司亮君。
○大野委員長 上村千一郎君、山本弥之助君、小濱新次君及び門司亮君から、四派共同をもって、ただいま議決いたしました法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。上村千一郎君。
○大野委員長 門司亮君。
○床次委員長 門司亮君。