青木正 に関する国会発言
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○渡辺孝男君 大きな変更で、どうしても例えば受診率の向上にもっと力を入れなければいけないというような、そういう計画になってきた場合には、やっぱり予算も追加のものが必要になってくるということも考えられるので、そこはしっかり基本計画、新しい推進基本計画にのっとった対応をやっていただきたいと思います。 次に、文部科学省の橋渡し研究支援プログラムによりまして医師主導治験や先進医療にこうした成果が出ているというようなお話を聞いておりますので、
○村田国務大臣 加藤委員から過去の経緯を踏まえた非常に詳細な御質疑がありまして、余りに場面が緊迫をしておりますので、最後に一言だけ、私、例え話をさせていただきたいと思います。 私は、昭和三十二年のころ自治庁長官の秘書官をしておりました。当時の大臣は青木正さんであります。そして、青木正さんが警職法を担当せられることになって、愛知揆一法務大臣が自治庁長官を兼務されました。私は引き続いてその秘書官をやったのでありますが、当時大蔵大臣は佐藤
○保利委員 いずれにいたしましても、プラスチックの廃材をどうするかというのは、これは大変大きな問題になってくるだろうと思いますし、もう今やなっております。これは技術的な問題も含んでおりまして、分解しやすいプラスチックをつくるいうことがまず必要だろうと思いますし、でき上がっちゃったプラスチックを処理する方法というのを、これは技術的に科学的に研究するということも必要だと思います。そうした上に立って、処理施設というものをやはり国の力あるいは県
○保利委員 ありがとうございました。宮澤議長から宮澤総理大臣に対してこうした立派な答申も出ているわけであります。総理御自身がこれに対して深い御関心をいただいていろいろ対応していただいておりますこと、あるいは大蔵省、財政当局もこのことについては一生懸命いろいろ御配慮をいただいていること、感謝しつつもなお今後ともよろしくお願いを申し上げまして、この問題は終わらせていただきます。 次に、環境問題をちょっと申し上げてみたいと思います。
○中西委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、橋本龍太郎君より、五月二十六日から六月四日まで十日間、竹下登君より、五月二十七日から六月八日まで十三日間、青木正久君より、五月二十七日から六月九日まで十四日間、東祥三君より、五月三十日から六月十日まで十二日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ
○議長(櫻内義雄君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 橋本龍太郎君から、五月二十六日から六月四日まで十日間、竹下登君から、五月二十七日から六月八日まで十三日間、青木正久君から、五月二十七日から六月九日まで十四日間、東祥三君から、五月三十日から六月十日まで十二日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(青木正久君) 放射能による環境汚染については、従来は公害対策基本法等に所要の規定がなく、原子力基本法その他の関係法律によるとされているため、環境庁はこのような問題に携わってこなかったわけでございます。 しかしながら、今回の事故につきましては、汚染に不安を感じている住民の気持ちも十分理解できますし、環境庁としても重大な関心を有しております。さらには、環境汚染問題も地球規模で考えなければならない世の中になってきておりますので
○国務大臣(青木正久君) 総理の御答弁で尽きていると思いますけれども、一言つけ加えさせていただきます。 地球規模の環境、本当に世界じゅうの関心を集めているわけでございまして、オゾン層破壊防止の問題、温暖化、砂漠化、熱帯林と多岐にわたっているわけでございます。日本としては経済力とそれから技術を十分活用いたしまして、国際社会に、世界に貢献する日本としての役割を果たさなくちゃならぬと、こう考えているわけでございます。 先生が一国じゃだ
○国務大臣(青木正久君) 関係閣僚会議で何をやるかは、各省庁の局長クラスから成る幹事会でこれから取り決めて具体的に決めていきたいと思っております。
○国務大臣(青木正久君) お答えいたします。 地球環境問題は、今、世界で大変な関心を呼んでいるわけでございまして、オゾン層の破壊防止の問題、温暖化の問題、熱帯林の問題、酸性雨の問題等たくさんございますけれども、これらにつきまして国際的な検討が精力的に進められております。一方、日本におきましても資源の多くを地球に頼っておるわけでございまして、地球環境に非常にかかわりがある。そこで関係閣僚会議をつくりまして、政府が一体となりまして強力な
○国務大臣(青木正久君) お答えいたします。 私、三日と四日ワシントンにいまして、第九回の日米環境合同企画調整委員会、いわゆる日米環境会談に出席してまいりました。アメリカ側からは環境保護庁のライリー長官が出席しました。会談の内容は、オゾン層破壊防止、あるいは地球温暖化のような地球環境の問題を初め、両国に関係のある問題につきまして率直に意見を交換いたしまして、日米協力の合意をつくったわけでございます。 特に焦点となったのは地球環境
○国務大臣(青木正久君) 糸久議員にお答え申し上げます。 まず、地下水汚染に関連した法整備についての御質問でございますけれども、この点につきましては、まず申し上げたいことは、地下水汚染の未然防止を図り、また有害物質の流出事故による環境汚染の拡大の防止を図ることはいずれも重要であると考えているということでございます。 このため、昨年十一月、中央公害対策審議会に対しまして、地下水質保全対策のあり方及び事故時の措置について諮問をしたと
○国務大臣(西岡武夫君) 糸久八重子議員の御質問にお答えいたします。 まず、学習指導要領の改訂に関して、中学校、高等学校についてお答えいたします。 今回の改訂におきましては、生涯学習の基盤を培うという観点に立ち、国民として必要とされる基礎的、基本的な内容を重視し、個性を生かす教育の一層の充実を図ることを基本的なねらいといたしております。 このため、教育内容の精選を行うとともに、各学校が学校や生徒の実態等に応じた教育課程が編成
○国務大臣(青木正久君) ごあいさつ申し上げます。 このたび環境庁長官を拝命いたしました青木正久でございます。 環境庁は、公害を防止し、かけがえのない自然環境の保全を図るとともに、快適で潤いのある環境を創出し、さらに地球環境問題の解決を図るなど、環境保全に関する行政を総合的に推進することを主たる任務としております。 私は、かかる責務を深く認識し、健全で恵み豊かな環境を国民共有の財産として後世に引き継いでいけるよう長期的な視野
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、青木正久君及び上村千一郎君より、三月十一日から十八日まで八日間、中曽根康弘君より、三月十一日から二十二日まで十二日間、金子満広君より、三月十七日から二十四日まで八日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(原健三郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 青木正久君及び上村千一郎君から、三月十一日から十八日まで八日間、中曽根康弘君から、三月十一日から二十二日まで十二日間、金子満広君から、三月十七日から二十四日まで八日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○村山委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松本(十)委員 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○村山委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松本(十)委員 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕