高岡大輔 に関する国会発言

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1959-11-06 岡田春夫 予算委員会 衆議院

○岡田委員 私は、狭義の意味の軍事計画と言ったのですよ。そこで具体的に例をあげましょう。岸さん、よく聞いておいて下さい。在サイゴンの日本大使の久保田貫一郎氏は、ことしの二月の二十三日の東京におけるアジア問題外交懇談会で次のような発言を行なった。その速記録はここにあります。申し上げましょう。これでもうそだとあなたは言うのですか。「かりに日本がそういうことで、賠償から申しますとサイド・イッシューで長びかしておるとどういうことになるかと考えま

1958-04-02 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 高岡大輔君。

1958-03-14 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 高岡大輔君。

1958-02-27 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 再び条約に関する事項を議題として、質疑を許します。高岡大輔君。

1958-02-21 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 関連質問がありますから、高岡大輔君。

1958-02-14 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 これより国際情勢等に関して調査を進めますが、大臣の出席がありますまで高岡大輔君から質疑の通告がありますので高岡君の質疑を許します。高岡君。

1958-02-12 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 次は高岡大輔君。

1958-02-06 床次徳二 外務委員会 衆議院

○床次委員長 それでは、この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事高岡大輔君より理事を辞任いたしたい旨の申し出がありますので、これを許可するに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-10-15 野田武夫 外務委員会 衆議院

○野田委員長 高岡大輔君。

1957-03-20 野田武夫 外務委員会 衆議院

○野田委員長 国際情勢等に関する件について、政府当局に対し質疑を行うことといたします。高岡大輔君。

1957-03-06 野田武夫 外務委員会 衆議院

○野田委員長 これにて提案理由の説明は終りました。  文化協定について質疑の通告がありますので、この際これを許します。高岡大輔君。

1957-03-05 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) お諮りいたします。本年一月十四日、レムニッツアー琉球民政長官から日本国会議員団五名を沖繩視察のため派遣するよう招請がありましたので、参議院議長と協議の上、本院から五名派遣することとし、三月十一日より同十三日まで、高岡大輔君、床次徳二君、佐竹晴記君を派遣いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-03-05 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) これより会議を開きます。      ————◇—————  レムニッツアー琉球民政長官から   の招請により、沖繩視察のため   本院から議員高岡大輔君、同床   次徳二君及び同佐竹晴記君を派   遣するの件(議長発議)

1957-02-22 野田武夫 外務委員会 衆議院

○野田委員長 これより会議を開きます。  国際情勢等に関する件について政府当局に質疑を行うことといたします。  これより質疑を許します。  なお高岡大輔君より沖繩問題に関し緊急に質疑したいとの申し出がありましたので、この際これを許します。“岡君。

1956-12-13 前尾繁三郎 外務委員会 衆議院

○前尾委員長 高岡大輔君。

1956-12-12 前尾繁三郎 外務委員会 衆議院

○前尾委員長 これより会議を開きます。  沖縄に関する諸問題について政府当局に質疑を行うことといたします。質疑を許します。高岡大輔君。

1956-11-28 前尾繁三郎 外務委員会 衆議院

○前尾委員長 高岡大輔君。

1956-11-24 臼井莊一 日ソ共同宣言等特別委員会 衆議院

○臼井委員 ただいま私の簡単な質問を通じて見ましても、どうも今回の日ソの交渉の最後の段階になりましても、消息不明の問題、また死亡者の問題、あるいは墓所等の問題についても、何かあとに取り残された問題があるように非常に感ずるのであります。こういう問題がないように、私どもは、委員会におきましても、あちらに交渉に参る際には、従来この問題に関して詳しく知っておるエキスパートを送ってやってもらいたい、こういうことを申し入れたのでありますが、法眼参事

1956-11-19 植原悦二郎 日ソ共同宣言等特別委員会 衆議院

○植原委員長 総理はもうじき参ります。——総理大臣が出席いたされました。  高岡大輔君に質疑を許します。高岡大輔君。

1956-11-19 植原悦二郎 日ソ共同宣言等特別委員会 衆議院

○植原委員長 これにて提案理由の説明は終りました。  これより質疑に入ります。高岡大輔君   〔「総理が出なければだめだ」と呼ぶ者あり〕