高橋勝好 に関する国会発言

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1985-10-18 高橋辰夫 議院運営委員会 参議院

○政府委員(高橋辰夫君) 社会保険審査会委員松浦十四郎君は十月九日辞任いたしましたが、その後任として、同日、佐分利輝彦君を任命いたしましたので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  同君は、人格が高潔であって、社会保障に関する識見を有し、かつ、社会保険に関する学識を有する者でありますので、社会保険審査会委員として適任であると存じます。  何とぞ、御審

1983-10-07 稲垣実男 議院運営委員会 参議院

○政府委員(稲垣実男君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員高橋勝好君は九月七日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます

1983-10-07 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、  公正取引委員会委員に宗像善俊君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に榊孝悌君、首尾木一君を、  日本銀行政策委員会委員に武田誠三君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  運輸審議会委員に国島文彦君、降矢敬雄君を、  日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹田弘太郎君、槇哲夫

1983-10-04 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、  公正取引委員会委員に宗像善俊君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に榊孝悌君及び首尾木一君を、  日本銀行政策委員会委員に武田誠三君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  運輸審議会委員に国島文彦君及び降矢敬雄君を、  日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹田弘太郎君及び槇哲夫君を、  日本電信電話公社経営委

1982-02-23 稲葉誠一 法務委員会 衆議院

○稲葉委員 私、なぜこういうことを質問するかといいますと、忠臣蔵に対する日本人の理解の仕方というのは、いま大臣がおっしゃったようなところが非常に多いですね。これは基本的に誤りだということを指摘している人がいるわけです。あれはこういうことでしょう。まず第一に集団殺人事件だ、そういうわけでしょう。四十七人が集まって、集団で殺人しているわけでしょう。集団殺人事件だ、法秩序の破壊だ、こういうわけでしょう。そうじゃありませんか。だから、あれがはや

1981-10-02 大石千八 議院運営委員会 参議院

○政府委員(大石千八君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員高橋勝好君は九月七日任期満了となりましたが、九月八日付で同君を再任いたしましたので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第七項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として

1981-10-02 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  電波監理審議会委員に岡村総吾君、舘野繁君を任命したことについて、それぞれ本院の承認または同意を求めてまいりました。  まず、中央社会保険医療協議会委員及び電波監理審議会委員のうち岡村総吾君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも承認ま

1981-10-01 岡田春夫 本会議 衆議院

○副議長(岡田春夫君) お諮りいたします。  内閣から、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  電波監理審議会委員に岡村総吾君及び舘野繁君を 任命したので、それぞれその事後の承認または同意を得たいとの申し出があります。  まず、中央社会保険医療協議会委員の任命について、申し出のとおり事後の承認を与えるに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-09-07 山崎拓 議院運営委員会 参議院

○政府委員(山崎拓君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員高橋勝好君は九月七日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます。

1979-09-07 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、宇宙開発委員会委員に山内正男君を、  国家公安委員会委員に今井久君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に横田郁君、吉國一郎君を任命することについて本院の同意を求めてまいりました。  まず、宇宙開発委員会委員、中央社会保険医療協議会委員の任命につい

1979-09-07 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) お諮りいたします。  内閣から、  宇宙開発委員会委員に山内正男君を、国家公安  委員会委員に今井久君を、中央社会保険医療協  議会委員に高橋勝好君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に横田郁君及び吉國一郎君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、宇宙開発委員会委員及び中央社会保険医療協議会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。

1977-10-24 石本茂 議院運営委員会 参議院

○政府委員(石本茂君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員高橋勝好君は、九月七日任期満了となりましたが、九月八日同君を再任いたしましたので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第七項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員

1977-10-24 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、原子力委員会委員に井上五郎君、村田浩君を、  科学技術会議議員に鈴江康平君を、  宇宙開発委員会委員に網島毅君、八藤東禧君を、  公正取引委員会委員長に橋口收君を、  国家公安委員会委員に松本正雄君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  労働保険審査会委員に中村博君、山本秀夫君を任命したことについて、本院の承

1977-10-17 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に井上五郎君及び村田浩君を、  科学技術会議議員に鈴江康平君を、宇宙開発委員会委員に網島毅君及び八藤東禧君を、  公正取引委員会委員長に橋口收君を、  国家公安委員会委員に松本正雄君を、中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、労働保険審査会委員に中村博君及び山本秀夫君を 任命したので、その事後の承認を得たいとの申し出があります。  まず、原子力委員会

1975-12-24 鍋島直紹 議院運営委員会 参議院

○委員長(鍋島直紹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  次に、原子力委員会委員に御園生圭輔君を、公害健康被害補償不服審査会委員に近藤功君及び鈴木一男君を、漁港審議会委員に松田惣之助君をそれぞれ任命するにつき同意を与え、原子力委員会委員に吹田徳雄君を、中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、日本放送協会経営委員会委員に河原由郎君及び工藤信一良君を、労働保険審査会委員に及川冨士雄君をそれぞれ任命したことにつき承認または同意を

1975-12-24 山下徳夫 議院運営委員会 参議院

○政府委員(山下徳夫君) 社会保険審査会委員小西宏君は十一月三日に、同委員畠中順一君は十一月九日にそれぞれ任期満了となりましたが、小西君を再任し、また畠中君の後任として岡本和夫君を任命いたしたいので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、両君は、人格高潔であって、社会保障に関する識見を有し

1975-12-24 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 次に、原子力委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、漁港審議会委員、中央社会保険医療協議会委員のうち高橋勝好君、日本放送協会経営委員会委員のうち河原由郎君、工藤信一良君、労働保険審査会委員のうち及川冨士雄君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1975-12-24 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に吹田徳雄君を、  公正取引委員会委員に青山春樹君を、  公安審査委員会委員に岡村二一君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  電波監理審議会委員に阪本捷房君、八藤東禧君を、  日本放送協会経営委員会委員に大来佐武郎君、河原由郎君、工藤信一良君、新里善福君、春野鶴子君を、  日本電信電話公社経営委

1975-10-31 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に吹田徳雄君を、  公正取引委員会委員に青山春樹君を、  公安審査委員会委員に岡村二一君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  電波監理審議会委員に阪本捷房君及び八藤東禧君を、  日本放送協会経営委員会委員に大来佐武郎君、河原由郎君、工藤信一良君、新里善福君及び春野鶴子君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に小佐野賢治君及び細川隆

1974-12-23 海部俊樹 議院運営委員会 参議院

○政府委員(海部俊樹君) 人事官佐藤達夫君は九月十三日死亡いたしましたので、その後任として藤井貞夫君を任命いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  人事官は、人格が高潔で民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し、識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て、内閣が任命することになっております。  同君の経歴につき