鬼丸勝之 に関する国会発言

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1977-05-11 東郷民安 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○東郷証人 昭和二十七年建設大臣をおやめになりました後、当時建設省の企画課長でありました、なおかつ大臣の秘書官をやられました鬼丸勝之氏の御紹介で野田卯一先生にお会いすることができ、建設大臣をおやめになった以降、住宅問題について御教示を賜りたいということにおいて、相談役ということでずっと御教示を仰いでおりました。

1974-05-27 神沢浄 交通安全対策特別委員会 参議院

○理事(神沢浄君) ただいまから交通安全対策 特別委員会を開会いたします。  西村委員長から委員長辞任の申し出がございま すので、私が暫時委員長の職務を行ないます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  稲嶺一郎君、高橋邦雄君、吉田忠三郎君が委員 を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君、岩本政 一君、加瀬完君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1974-05-17 西村関一 交通安全対策特別委員会 参議院

○委員長(西村関一君) この際、委員の異動について御報告いたします。  岩本政一君、小笠原貞子君、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君、須藤五郎君、稲嶺一郎君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1974-05-14 剱木亨弘 商工委員会 参議院

○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、鬼丸勝之君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君及び柴立芳文君が選任されました。

1974-05-14 剱木亨弘 商工委員会 参議院

○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十日、青木一男君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君が選任されました。  また、去る十一日、竹内藤男君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が選任されました。  また、本日、安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として桧垣徳太郎君が選任されました。     —————————————

1974-05-14 野々山一三 建設委員会 参議院

○委員長(野々山一三君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  五月十一日、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君が、五月十三日、寺下岩蔵君が委員を辞任され、その補欠として岩本政一君が、また、本日、岩本政一君が委員を辞任され、その補欠として寺下岩蔵君がそれぞれ委員に選任されました。     —————————————

1974-04-02 庄司幸助 決算委員会 衆議院

○庄司委員 圧力に屈しないようにがんばれといっても、なかなかこの圧力は強いのです。この会則の一番最後に、「第5 本会に下記の役員をおく」「顧問」、どうです。前建設次官をおやりになった米田正文さん、参議院の全国区の方ですか。それかの前建設省官房長をやられた鬼丸勝之さん、それから建設省河川局長をやられた上田稔さん、同じく河川局長をやられた古賀雷四郎さん、こういうそうそうたる参議院の先生方が顧問になっておるのです。しかも、この方々は建設省のO

1974-03-26 宮崎正雄 運輸委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  江藤智君、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として金井元彦君、寺下岩蔵君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1974-03-22 宮崎正雄 運輸委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  中村登美君、竹内藤男君、渡辺一太郎君、田渕哲也君、阿部憲一君が委員を辞任され、その補欠として江藤智君、岩本政一君、鬼丸勝之君、中村利次君、小平芳平君がそれぞれ選任されました。  また、本日、岩本政一君が委員を辞任され、その補欠として寺下岩蔵君が選任されました。     —————————————

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 答弁漏れ。

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 文部大臣。

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 それでは問題を変えまして、国旗、国歌、愛国心等、また教育の根本に触れる問題をお尋ねしたいと思います。私は、自民党のタカ派でもハト派でもございません。平均的な日本人の一人としてこれからお尋ねをいたします。  去る一日の夜でありましたが、西岡自民党文教部会長と日教組の槙枝委員長の対談が放映されておりました。その最後のくだりで西岡さんが、日の丸を揚げることは軍国主義だなどと言わないで、——槙枝さんにですな。自分の国を愛する気持

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 いまお話しの古木、大きな木あるいは小さな林といいますか、これは外国でもずいぶんきめて助成をしているところもあります。わが国でも公共団体で若干やっておりますね。あれは、建設省なり農林省筋で予算を計上して、それを補助するというふうなことをおやりになっていますか。

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 時間の関係がありますから、都市市街地の緑化について一言伺っておきます。  どうも生産から実際の需要まで、ややバラバラの傾向がありまして、たとえば灌木のような、まあ、ツツジとかサツキとか、クスノキの苗なんというのはずいぶん過剰生産をやっております。これは建設省が消費サイドの代表になりますか、要するに公園緑地用のものだけでなく、工業用地も、あるいは団地用地のものも総合的に需要を調査、把握して、そうして農林省が中心でありましょ

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 原子力発電の安全性の問題はよくわかりましたが、これはやはり国民各層によくひとつ理解されるように、まあ、科学技術庁ばかりに責任があるかどうかわかりませんが、今後そういうPRをよく徹底していただくようにお願いします。  それから通産大臣に伺いますが、国内のエネルギーの開発資源の問題として、大陸だなの石油なり、あるいは天然ガスでございますか、その見通しについて伺いたいのと、その他総理から大体代替エネルギーの開発の問題を伺いまし

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 総理がほとんど代替エネルギー問題全般的におっしゃって、そのとおりだと思いますが、特に水力と原子力発電、石炭はあまり期待できないんじゃないかという声が多いんですけれども、私も石炭対策をだいぶやっておりまして、三年、四年前もナショナルセキュリティの問題として石炭の増産をもう少し考えるべきではないかという意見がありました。しかし、総理からさっきお話しのような国民のコンセンサスの問題もあるし、いま二千万トンか二千二百五十万トンを検

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 基本法そのものの条文を改正する必要はないというお話ですが、きょうは時間もありませんからまた別の機会に譲りますけれども、運営その他、他の法律において考えなきゃならぬ点があると思います。というのは、どうもほんとうに農業を安定させていくという、同時に農民の生活を守ってやるということ、これはまあいま実際は兼業収入でカバーされておる状況ですから、それを一体どう持っていくか。だんだん人が減っていきます。総合農政等でも、どうも私ども末端

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 農業基本法制定以来もう十二年たちますが、この趣旨のいわゆる選択的拡大による自立農家あるいは専業農家育成、これはずっと近年の事情を見てみますと、どうもあまりうまくいってないじゃないかと、まあ今後も特に自立専業農家の育成は、私はむずかしいと思う。それは一部的にはありましょうが、そうぼんぼこそういう農家ができてくるようには思えませんが。そこで、食糧政策を中心とした農政の切りかえといいますか、発想の転換を考える場合に、こういう基本

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 わかりましたが、ぜひ政府として最終的に責任をもって決定していただくように重ねて要望しておきます、これは大事な点でございますから。  それから、あと新年度、自給率を高めるための小麦だとか、大豆、飼料作物等の生産奨励金、新規に組まれていることはこれはたいへんけっこうでございますが、特に畜産ですね、もう特にことしになってから、ほんとうに畜産経営はピンチに立って、まさに、ことばは悪いけれども、とん死寸前というところでございますよ

1974-03-14 鬼丸勝之 予算委員会 参議院

鬼丸勝之君 それでは次に、石油対策に伴う国内の代替エネルギーの問題は通産大臣がお見えになってからにいたしまして、次の食糧政策と農政の問題について若干伺いたいと思います。  昨日、自給率の最近の低下の状況とか、今後の食糧農産物の生産目標等につきましては、同僚の林田委員に対してお答えがございましたと思いますから。ただ私は、農林省がまとめております「農産物の需給の展望と生産目標の試案」ですね、これは、四十七年度に試案がまとまっておるのを私