鴨下一郎 に関する国会発言
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○井上哲士君 十三名に関しては、あの文書のとおり三十枚分、六十万円をちゃんと計上している、収支報告書に書いているんですよ。そのほかに関しては全く書いていないと、これおかしいじゃないかということを申し上げているんですね。 それから、最初に示した内部文書でいいますと、追加のパーティー券が必要なら届けますと、その際は売上げの半分を納めよと、こうしているわけですね。 結局、これも半分は裏金になるわけでありますが、これに関しまして赤旗日曜
○武見国務大臣 橋本委員におかれましては、党の中で、創薬力強化のPTの座長として、いち早く我が国の創薬力の衰えに気づき、それを再構築する必要性を訴えられてこられたことについては、心から敬意を表するものであります。 御指摘のとおりであります。我が国、創薬力、二十一世紀に入ってバイオが創薬力の主流になるにつれて、残念ながら、低分子に関わる医薬品に我が国が余りにも特化していたために、主流にしっかりと乗ることができずに創薬力の低下を招いてき
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 御指摘のように、日本起源の医薬品の世界市場におけるシェア、これが低下する中にあって、我が国の製薬企業が革新的な新薬を創出していくためには、起業家、アカデミア、それから行政、投資家、さらには製薬企業、これがお互いに協力しながらスタートアップの立ち上げと成長を支えるためのエコシステム、こうしたシステムを構築していくことが重要であると考えております。 これまでも様々な取組を進めてきたわけですが、御指摘のこの製
○猪瀬直樹君 分かりました。 急速充電器の世界と、ほかの国との比較という数字を出してほしいと言ったんで、先ほど答弁いただきましたが、その数字、もう一回調べ直していただきたいと思っているんですね。というのは、各メーカーごとにどんどんどんどん、さっきのフォルクスワーゲンの例出しましたが、もっとヨーロッパ多いんですよ、実際。だから、そちらで出した数字は、余り日本と変わらないという数字なんですね。それはちょっと実態と違うので、どのデータを使
○高木委員長 次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨十八日、鴨下一郎君外八名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・社民・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの六会派共同提案による気候非常事態宣言決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、日程第一に先立ち追加されました。 ――――――――――――― 気候非常事態宣言決議案(鴨下一郎君外八名提出)
○武部新君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 鴨下一郎君外八名提出、気候非常事態宣言決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
○山下芳生君 更なる野心的な削減努力とありましたけれども、残念ながら具体的裏付けがまだないんですよ。やはり石炭火力維持を前提にしていたんでは更なる野心的な目標というのは出てこないです。 そこで、最後にもう一つだけ提案したいんですけれども、やはり政治の決断が大事だということであります。 二〇五〇年二酸化炭素排出実質ゼロ表明をした自治体は、環境省ずっと後追いされていますけれども、今や日本の総人口の過半数に迫る勢いとなっております。
○足立信也君 当時は、大臣が坂口力さん、副大臣が鴨下一郎さん、衆議院議員、もう一人が木村義雄さん、参議院議員。どなたが担当かは分かりませんけれども、統計情報部長がこれを決定したと思うとおっしゃったんですが、これは、統計法に反してこういう決定をしたというのが部長だということは、納得する方はほとんどいないと私は思いますよ。この点も是非、次なる新たな第三者性を持ったような検討委員会で是非やってもらいたいと私は思います。 麻生大臣にお聞きし
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員林幹雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員穀田恵二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○古屋委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員林幹雄君、穀田恵二君、山本公一君、鴨下一郎君、塩崎恭久君、志位和夫君、安倍晋三君、浜田靖一君、岸田文雄君、野田聖子君、前原誠司君、玄葉光一郎君及び茂木敏充君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 十三名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員林幹雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員穀田恵二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のため
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 本院議員として、また、国会議員として在職二十五年に達せられました林幹雄君、穀田恵二君、山本公一君、鴨下一郎君、塩崎恭久君、志位和夫君、安倍晋三君、浜田靖一君、岸田文雄君、野田聖子君、前原誠司君、玄葉光一郎君及び茂木敏充君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ
○中川(俊)委員 ありがとうございます。 私は、世界に冠たる健康長寿立国で、今の統計でいったら二〇四五年ぐらいにもしかしたら百歳というのも到達してくるのではないかということを、これを喜ばしいというような、本当に元気に明るくという方向性が大事だというふうに思っておりますし、太田政務官の知事時代のお話というのも伺わせていただいて、こういうのを本当に、みんなでキャンペーンを張って、どんどん国民の皆さんと一緒に思いを共有していくということが
○中川(俊)委員 ありがとうございます。 そうしたことを、厚生労働省さんのみならず、そういった御負担ではなくて、私自身、議員立法として、しっかりとこういった取り組みを応援させていただきたいという観点から、実は資料の五の一にあります健康長寿社会形成基本法案というものをつくらせていただきました。 自民党におきましてはヘルス&コミュニティ議員連盟、さらには超党派の、次世代の社会保障制度を構想する議員連盟でこの法律は策定に当たったんです
○小島委員 御異議なしと認めます。よって、鴨下一郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長鴨下一郎君に本席を譲ります。 〔鴨下委員長、委員長席に着く〕
○大西(健)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鴨下一郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○冨岡委員 御異議なしと認めます。よって、鴨下一郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長鴨下一郎君に本席を譲ります。 〔鴨下委員長、委員長席に着く〕
○中根(康)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鴨下一郎君を委員長に推薦したいと存じます。 以上です。
○鴨下一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、第百八十六回国会において成立した景品表示法等の一部を改正する等の法律において、景品表示法への課徴金制度の導入についての検討規定を踏まえ、不当表示規制の抑止力を強化するため、不当表示をした事業者に課徴金を課す制度を導入するとともに、あわせて一般消費者の被害の回復を促進する観点から返金措置を実施