鹿野彦吉 に関する国会発言

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1972-10-31 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 これより会議を開きます。  まず、追悼演説の件についてでありますが、去る八月十日、山形県第一区選出議員華山親義君が、また、同月二十六日、愛媛県第二区選出議員村上信二郎君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、華山君に対しましては自由民主党の鹿野彦吉君に、村上君に対しましては日本社会党の藤田高敏君に、それぞれお願いいたしたいと存

1972-10-31 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員華山親義君は、去る八月十日逝去されました。まことに哀悼の念にたえません。  華山君は、旧制山形中学校及び山形高等学校を通じて私の大先輩であります。当時、君は俊秀の誉れを高くし、私たち後輩のひとしく憧憬してやまなかったところであります。その後、本院議員として政界に入ってからは、所属政党こそ異にいたしておりましたが、郷土のためには同じ山形っ子として終始労をともにしてまいりまし

1972-10-31 長谷川四郎 本会議 衆議院

○副議長(長谷川四郎君) この際、弔意を表するため、鹿野彦吉君から発言を求められております。これを許します。鹿野彦吉君。   〔鹿野彦吉君登壇〕

1972-10-31 長谷川四郎 本会議 衆議院

○副議長(長谷川四郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に伊東正義君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。  次に、裁判官訴追委員の予備員に松野幸泰君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。  次に、検察官適格審査会委員に宇野宗佑君を指名いたします。  また、橋口隆君を宇野宗佑君の予備委員に、坂

1969-12-01 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議題となりました三法案につきまして、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、昭和四十四年度分の地方交付税の特例等に関する法律案は、国家公務員の給与改定に準じて、地方公務員の給与を改定するに要する財源を地方公共団体に付与するため、昭和四十四年度に限り、地方交付税の総額に、政府資金からの借り入れ金二百億円を加算するとともに、これに伴い、給与費に関係のある単位費用の改定等を行なおうとす

1969-12-01 藤枝泉介 本会議 衆議院

○副議長(藤枝泉介君) 委員長の報告を求めます。地方行政委員長鹿野彦吉君。     —————————————   〔報告書は本号(三)に掲載〕     —————————————   〔鹿野彦吉君登壇〕

1969-08-01 細田吉藏 地方行政委員会 衆議院

○細田委員長代理 鹿野彦吉君。

1969-07-29 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議題となりました昭和四十二年度及び昭和四十三年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、昭和四十三年に実施した地方公務員共済組合の年金の額の改定について、恩給法等の改正内容に準じて所要の措置を講ずるとともに、地方団体関係団体職員共済組合が支給する年金の額を、地方公務員にかかる

1969-07-29 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 委員長の報告を求めます。地方行政委員長鹿野彦吉君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔鹿野彦吉君登壇〕

1969-07-12 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議題となりました新東京国際空港周辺整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、新東京国際空港周辺地域における道路その他の公共施設の整備を促進するため、これらの施設の整備に要する経費に対する国の財政上の特別措置を講じようとするものであります。  本案は、二月二十七日当委員会に付託され、六月十日野田自治大臣より提案理由の説明

1969-07-12 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。地方行政委員長鹿野彦吉君。     —————————————     〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————     〔鹿野彦吉君登壇〕

1969-07-04 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議題となりました小笠原諸島復興特別措置法案につきまして、地方行政委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、小笠原諸島の復帰に伴い、小笠原諸島の特殊事情にかんがみ、帰島を希望する旧島民の帰島の促進及び小笠原諸島の急速なる復興をはかるため、総合的な復興計画を策定し、及びこれを実施するなど、特別の措置を講じようとするものであります。  本案は、二月二十六日当委員会に付託され、六月十日野田自治大臣か

1969-07-04 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。地方行政委員長鹿野彦吉君。     —————————————     〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————     〔鹿野彦吉君登壇〕

1969-07-03 亀山孝一 地方行政委員会 衆議院

○亀山委員 先般、現在当委員会で審査中の小笠原諸島復興特別措置法案の審査に資するため、東京都下小笠原村に委員派遣が行なわれましたので、便宜、私から御報告を申し上げます。  派遣委員は、鹿野彦吉委員長のほか細田吉藏、山口鶴男、山本弥之助、折小野良一の各理事及び大田一夫、野口忠夫、小濱新次、小川新一郎の各委員に私の十人でありますが、そのほか調査室から崎川謙三主任調査員及び島村幸雄、新川行雄の両調査員並びに委員部から菊池敬三、下尾晃正の両参

1969-06-24 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明いたします。  本案は、各党の合意に基づき成案を得、国会法第五十条の二の規定により、地方行政委員会の提出にかかる法律案として提出されたものであります。  以下、その提案の理由並びに内容の概要につきまして御説明申し上げますと、現行の地方自治法のもとにおける全国の市の人口の実態は、五百六十四市のうち人口五万未満のものが二百六十五市であり、しかも、三万

1969-06-24 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) 委員長の趣旨弁明を許します。地方行政委員長鹿野彦吉君。     〔鹿野彦吉君登壇〕

1969-06-12 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 山本議員の質疑に対しまして、私の委員会運営あるいはまたそうした今後の行き方などについてお答えいたしたいと思います。  五月九日、委員会報告書を議長に提出したのでありますが、議長からの話があり、各党が話し合った結果、さらに審議を続けることになり、委員会報告書を保留いたし、審議を続行し、さらに確認の採決を行なったものでありまして、これらの事情などを勘案して、今回の少数意見の報告は御遠慮願うことといたしました次第でございますの

1969-06-12 山本弥之助 本会議 衆議院

○山本弥之助君 私は、日本社会党を代表し、ただいま地方行政委員長報告の地方公務員法の一部を改正する法律案に関して、委員長、総理及び自治大臣に二、三の質問をいたしたいと存じます。(拍手)  本法律案は、委員長報告のとおり、地方公共団体が人事管理の適正化のためということで地方公務員の定年制を採用することと、地方公務員を定年退職後退職年金等を受けつつ勤務できる特別職として短期間再雇用し、低賃金雇用の道を開くことを目的として、地方公務員法の一

1969-06-12 鹿野彦吉 本会議 衆議院

鹿野彦吉君 ただいま議題となりました地方公務員法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、職員の離職に関する規定を整備することにより、地方公共団体が条例で定年制を設けることができる道を開くとともに、定年退職後の再雇用者を特別職とするものであります。  本案は、二月二十五日当委員会に付託され、四月二十四日野田自治大臣より提案理由の説明を聴取し、熱心に審査を行なってまい

1969-06-12 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。地方行政委員長鹿野彦吉君。     —————————————     〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————     〔鹿野彦吉君登壇〕