三村申吾 に関する国会発言
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○遠藤委員長 次に、三村申吾君。
○遠藤委員長 次に、三村申吾君。
○平林委員長 次に、三村申吾君。
○平林委員長 次に、三村申吾君。
○川崎委員長代理 次に、三村申吾君。
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております中田宏さんの21世紀を語る会及び三村申吾さんの三村政治研究会から立法事務費の交付に関する届け出があり、21世紀を語る会及び三村政治研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
○三村委員 無所属クラブの三村申吾でございます。 昨今のトレンドとは逆になりますが、用意した原稿に基づいて質疑をさせていただきます。 海はよみがえるか、水産日本は二十一世紀に生きられるか、この大きなテーマに、大臣初め水産庁、そして当委員会の皆様方ともども取り組む時を得たことに、大きな責任感と気概とを感ぜずにはいられません。 多くの漁業者の皆さんが心から待ち望んだ水産基本法がこうして今国会に上程され、審議される運びとなったわけ
○堀込委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三村申吾君。
○三村申吾君 無所属クラブの三村申吾でございます。 古賀先生御質問の、担い手の部分につきましてお答えいたします。 さて、私は青森の小さな町で町長をいたしておりました。この農業者年金基金につきましては、加入者激減を感じていたにもかかわらず、私は、これこれもらえるから、得だからちゃんと入れ、入れと督励し、また、させました。したがって、今回、政府案の約一割カット、そして脱退一時金八〇%返還では、自分自身も農業者に約束したことを守れない
○津川祥吾君 民主党の津川祥吾でございます。 ただいまの古賀議員からの御質問に対し、私の方から二点についてお答え申し上げます。 まず、既裁定の年金をカットすることの、憲法で保障する財産権との関連についてお尋ねがございました。 この問題は、政府の立場からいえば、国が法律によって一定額の年金支給を約束したが、財政的理由から、約束を破って一部カットすることも許されるのかどうかという問題であり、逆に国民の立場からいえば、国に対する年
○三村分科員 無所属クラブの三村申吾でございます。何点か質問させていただきます。 「道は生きている」と彫られた石碑が、八甲田山を貫く国道一〇二号線の傍らに建っております。これは、自分の行政の師でございました斎藤喜栄治さんという旧建設省出身の方が選んだ言葉なんですが、私は、青森の小さな町の町長経験者として、その在任中から現在に至るまで、いつもこの言葉を胸にまちづくり、地域おこしを展開してまいりました。また、その理念は、道をつくり、町を
○栗原主査 これにて後藤斎君の質疑は終了いたしました。 次に、三村申吾君。
○三村委員 おはようございます。無所属クラブの三村申吾でございます。 四面海、そして瑞穂の国に生まれまして、まだこの国の魚とこの国の野菜の漬物とで、この国の白い御飯を腹いっぱい食べられる今に感謝しながら御質問を申し上げる次第でございます。 水産物の生産は、我が国の内水面、沿岸、沖合さらには遠洋と、すべての水域で行われてきましたが、近年は、円高や食生活の多様化により輸入が急増しております。我が国魚介類消費量の四割を占めるようになり
○宮路委員長 次に、三村申吾君。
○三村委員 民主党・無所属クラブの無所属クラブの方の三村申吾でございます。 さて、総理の所信にすらITという言葉が乱発される事態からして、この国も本格的にデジタル情報化社会に突入した、そのように考えるわけでございますが、それならばこそ、物づくりそのものであり、生命の根本をはぐくむ農林水産業の大切さを谷大臣同様にいとおしみ、守り抜く思いでこの場に立たせていただきました。 そして、本日は農地法の審議ということでございますので、大変ア
○宮路委員長 次に、三村申吾君。