三輪貞治 に関する国会発言
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○中田吉雄君 私、労働組合からいろいろ話を聞いたんですが、労働組合は会社の事態を憂慮しまして、積極的な建設的な提案をして、自分たちが生涯を傾けるに足る職場にしようというので、いろいろ聞いてみますると、たとえば自然退職は年に二百人、子会社に移籍したり出向いているのが二百人、その他石油資源開発、北スマトラ、京葉パイプ・ラインというようなところに百人ぐらい出ております。そのほかに物理探鉱、セラム、ボルネオ等の海外関係というようなもので七百人ぐ
○委員長(松岡平市君) これより会議を開きます。 委員の異動がございますから、御報告申し上げます。五月三十日付、委員永岡光治君が辞任せられ、新たに三輪貞治君が委員に任命せられました。本日、委員井村徳二君が辞任せられ、新たに小幡治和君が委員に任命せられました。 —————————————
○委員長(松澤兼人君) ただいま委員の異動がございましたから申し上げます。三輪貞治君が辞任され、その補欠として栗山良夫君が指名されました。以上報告いたします。 —————————————
○三輪貞治君 ただいま議題となっております副議長寺尾豊君の不信任決議案に対しまして、私は遺憾ながら、日本社会党を代表して賛成の意見を述べたいと存ずる次第でございます。 ただいま提案者が趣旨弁明に申しましたように、寺尾豊君は、皆認めておるところの本院における最古参議員であり、しかも議運の委員長として、あるいは与党の国会対策の責任者として、議事の円満な運営に協力をして参られまして、その識見、人徳、議会運営の手腕、ひとしく与党、野党を問わ
○仮議長(中川以良君) 本案に対し討論の通告がございます。発言を許します。三輪貞治君。 〔三輪貞治君登壇、拍手〕
○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後二時五十一分散会
○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお参考人の人選及び日時等についてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(三輪貞治君) それでは速記をつけて下さい。 電源開発促進法の一部を改正する法律案の審査のため参考人から意見を聞くことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(三輪貞治君) この問題に関連しては、まだいろいろな根本的なこともありますので、あとの機会に譲っておきたいと思います。ほかに御質問ありますか。 ちょうど御質問がないようですから、この際報告しておきますが、ただいま委員の異動がございました。瀧井治三郎君が辞任され、その補欠として小野義夫君が指名されましたので報告いたしておきます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(三輪貞治君) 民主的に協議がととのうということであればけっこうですが、またととのわなかったときには一つ法律の改正をしてもらいたいということもわかりますが、しかしそう一々、ちょうど一つの問題にぶつかってそれがどうも話がととのわん、だから一つ法律改正して下さいというわけにもいかないし、また間に合わないと思うのです。そういう場合には、協議がいわゆるととのわなかった場合、当事者の一方は裁判所に対して提訴することができるわけですね、そう
○委員長(三輪貞治君) 次に、負担額の問題ですが、これは当事者間の協議により、ダム等の設置または改良に関する工事によって生じた利益の総額に対する割合に応じてその額をきめる、こういうふうになっているわけです、しかしもし協議がととのわなかった場合どうするかという裁定の措置が全くでありますと、やはりこういうような種類のものにつきましては、裁定の規定があるわけなんですが、この裁定につきましては、一種の強権的に裁定をするということでありますので、
○委員長(三輪貞治君) 受益者負担を、国または地方公共団体そういったようなものでない主体がこれを徴収し得るかどうかという問題は、衆議院の商工委員会でもかなり問題になりましたし、まだ、あすいずれ参考人を呼ぶことになれば、学者の意見も徴していま少しく検討してみたいと思うのですが、一体こういう問題が起るのは、やはり私は電気事業そのものに検討すべき根本的な問題が伏在しておるのではないかという気がしてならないのです。たとえば占領後の公益事業令の存
○委員長(三輪貞治君) 公平の考え方から申しますと、自家発の場合にも、これはやはりこの考え方が正しいとすれば適用されなければならぬという気がするんですが、自家発を除いた理由はどこにあるのですか。
○委員長(三輪貞治君) その問題については、この法律が電源開発促進法の一部改正の法律ですから、関係者を呼んでもらいたいという御希望がありまして、委員長としてはその計画を一応作って見ておりますが、これは皆さんの御賛成を得れば、電発のみならず、関係の会社、中立的な学者の意見等も聞く機会を作りたいと存じますので、あとでお諮りしたいと思います。 この際一、二お伺いしておきたいと思うのですが、この法律の改正点のおもなる点は、下流増益の調整と、
○委員長(三輪貞治君) 今の質問は入札に参加した者でしょう。今の局長の答弁は落札した者のことですね。だからちょっと答弁が違うのですが。
○委員長(三輪貞治君) 次に電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(三輪貞治君) ただいまから委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。本日、上條愛一君が辞任され、その補欠として松澤兼人君が指名されました。以上御報告申し上げます。 —————————————
○事務総長(芥川治君) 法務委員長高田なほ子君、社会労働委員長重盛壽治君、農林水産委員長棚橋小虎君、商工委員長三輪貞治君、運輸委員長左藤義詮君、逓信委員長松平勇雄君、建設委員長赤木正雄君、決算委員長田中一君、懲罰委員長中川幸平君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨のお申し出がございました。 なお、亀田得治君を法務委員長に、岡三郎君を社会労働委員長に、戸叶武君を農林水産委員長に、松澤兼人君を商工委員長に、堀末治君を運輸委員長に、
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、常任委員長辞任の件。 法務委員長高田なほ子君、社会労働委員長重盛壽治君、農林水産委員長棚橋小虎君、商工委員長三輪貞治君、運輸委員長左藤義詮君、逓信委員長松平勇雄君、建設委員長赤木正雄君、決算委員長田中一君、懲罰委員長中川幸平君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ
○委員長(三輪貞治君) 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時七分散会