上野建一 に関する国会発言
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○田久保参考人 これは私、防衛施設庁その他の関係省庁から詳しい数字はとっておりませんが、去年の四月一日現在の数字を私は持っているのですが、これに比べますとふえております。 これは人為的に、例えば返還の直後でございますが、一坪地主が三千人いたのがぐっと減ってきて、百人単位になったのですね。百五十人ぐらいでございますかね。ここで危機感を持ちました革新系の弁護士あるいは沖縄の知識人が、いろいろなことを考えまして、あの一定の反戦地主の何百坪
○三野委員 要点だけ答えてください、時間がありませんから。 それで、さて総理、このような政治状況にあって、あなたが政府を代表する総理として、自民党の総裁として、今何をなすべきかということをお考えなんでしょうか。金丸さんは御承知のとおり、世論の厳しい怒りのもとでついに議員辞職をされました。竹下さんも政治家として身の処し方があるだろうと思うのであります。本人は証人喚問の際かなり無理な発言をしておられます。もし議員辞職をすれば暴力団との関
○中西委員長 これより会議を開きます。 まず、議員辞職の件についてでありますが、昨日、議員上野建一君から辞表が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(櫻内義雄君) 採決いたします。 上野建一君の辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(櫻内義雄君) 議員上野建一君から辞表が提出されております。これにつきお諮りいたしたいと思います。 まず、その辞表を朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 職 願 今般一身上の都合により衆議院議員を辞職い たしたく御許可願います。 一九九二年三月十二日 衆議院議員 上野 建一 衆議院議長 櫻内 義雄殿
○竹内委員長 以上で上野建一君の質疑は終了いたしました。 次に、山下八洲夫君。
○竹内委員長 以上で北川昌典君の質疑は終了いたしました。 次に、上野建一君。
○古賀委員長 上野建一君。
○桜井委員長 御苦労さんでした。 次に、上野建一君。
○長田委員長 次に、上野建一君。
○桜井委員長 これにて上野建一君の質疑は終了 いたしました。 この際、本会議のために暫時休憩いたします。 午後二時十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十一分開議
○桜井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。上野建一君。
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上野建一君。
○長田委員長 次に、上野建一君。
○長田委員長 交通安全対策に関する件、信楽高原鉄道衝突事故に関する問題について調査を進めます。 この際、信楽高原鉄道における列車衝突事故の重大さにかんがみ、さきの理事懇談会の協議に基づき、五月十六日、同事故車の実情を現地視察するとともに、関係者から説明聴取を行いましたので、御報告申し上げます。 当日の参加委員は、私のほか、片岡武司君、久野統一郎君、鴻池祥肇君、上野建一君、山下八洲夫君、竹内勝彦君、辻第一君の八名であります。
○桜井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本件調査のため、参考人として住宅・都市整備公団総裁丸山良仁君、同理事片山正夫君及び同理事安仁屋政彦君に御出席をいただいております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上野建一君。
○笹川委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上野建一君。
○平沼委員長 これより大蔵委員会土地問題等に関する特別委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、地価税法案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料により御了承願います。 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上野建一君。
○桜井委員長 次に、上野建一君。
○愛野主査 これにて上野建一君の質疑は終了いたしました。 次に、田並胤明君。