今井榮文 に関する国会発言

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1973-07-17 細田吉藏 運輸委員会 衆議院

○細田委員長代理 これより会議を開きます。  本日は、委員長所用のため出席がおくれますので、委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行ないます。  公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  本案について、本日、新東京国際空港公団総裁今井榮文君を参考人として出席をお願いし、意見を聴取する

1973-04-17 隅健三 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○隅説明員 成田市の山ノ作の区長さんと成田市長と、空港公団の総裁の今井榮文の覚書と思いますが、ただいま私の手元にそれがございませんので、一応この点については、ただいま一応公団のほうに命じまして、資料の提出を求めまして、御返答申し上げたいと思います。

1972-11-06 前田正男 内閣委員会 衆議院

○前田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  法務省設置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、本日、参考人として新東京国際空港公団総裁今井榮文君に出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-11-16 濱野清吾 決算委員会 衆議院

○濱野委員長 昭和四十三年度決算外二件を一括して議題といたします。  運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行ないます。  この際、おはかりいたします。  本件審査のため、本日、参考人として新東京国際空港公団より総裁今井榮文君、理事磯江重泰君の出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-03-06 福井勇 運輸委員会 衆議院

○福井委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  新東京国際空港公団法の一部を改正する法律案について、本日新東京国際空港公団総裁今井榮文君を参考人として御出席をお願いし、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-02-25 福井勇 運輸委員会 衆議院

○福井委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  新東京国際空港公団法の一部を改正する法律案について、本日新東京国際空港公団総裁今井榮文君を参考人として御出席をお願いし、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-05-16 今井榮文 運輸委員会 参議院

○参考人(今井榮文君) 総裁の先ほどの話を補足的に私から御説明申し上げたいと思いますが、全く先生のおっしゃるとおり状況は決して楽観いたしておりません。ただ、総裁が申し上げました二割というのは、敷地内の方々の、現在の絶対反対だというふうな方々の数を申し上げたのでございまして、空港のことでございますので、周辺の騒音地区もございます。したがいまして、騒音地区の方々の中にそういう反対も相当ございます。これは特に空港の南側に所在する芝山町を中心と

1967-05-16 今井榮文 運輸委員会 参議院

○参考人(今井榮文君) その点については今後の問題ですので、私どももいかなる事態を予想するかということはきわめて困難でございますけれども、かねて千葉県知事とたびたび会合してお話をしているのでございますが、けさの新聞によりますと、千葉県知事も現地に出向いて反対派の方々と直接お話をするというふうな記事が載っておりましたが、先般知事に会いました際も、知事もできるだけ早い機会に反対派の方々ともお会いしたい、こういうことを言っておるようでございま

1967-05-16 今井榮文 運輸委員会 参議院

○参考人(今井榮文君) ただいまの総裁の御発言を補足して御報告申し上げたいと思いますが、現地の事情につきましては、いま総裁からもお話がございましたように、用地の買収の問題につきまして種々折衝をいたしておるわけでございますが、現在、用地内に土地を所有される方々につきましては、大体八割程度の方々は条件派と申しますか、条件いかんによっては用地を売り渡すことについては異存がないということで、目下県を中心といたしまして条件派の方々とその用地を売り

1967-05-16 天坊裕彦 運輸委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。運輸事情等に関する調査のため、新東京国際空港公団総裁成田努君及び同公団副総裁今井榮文君を本日の委員会に参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-04-08 今井榮文 運輸委員会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 法改正につきましては、御承知のように、海運局が中心になって企画立案をいたしておるわけでございまして、海上保安庁としては、成立いたしました法律なり、あるいはその他の規則に従いまして万全の取り締まり、あるいはまた、交通の統制をやっていくと、こういうたてまえでありますので、いまのような面について、私どもとして必ずしも積極的な意見を持っておるわけじゃございません。

1965-04-08 今井榮文 運輸委員会 参議院

○政府委員(今井榮文君) そのとおりでございます。

1965-04-08 今井榮文 運輸委員会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 先ほど申し上げましたように、さっそく、運輸省の内部では、港湾の施設関係は港湾局が所管いたしておりますから、港湾局とよく相談いたしまして、一口も早く実現するように努力していきたいと、かように思います。

1965-04-08 今井榮文 運輸委員会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 先生のおっしゃる点、まことにごもっともなことでございまして、前にそういうお話がございましたおりに、私どものほうの関係の向きから、港湾局のほうにも、事務的にこれは折衝している状況でございまして、そういう御趣旨が実現できますように今後とも努力いたしたい、かように考える次第であります。

1965-04-08 今井榮文 運輸委員会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 実は相澤先生からそういう御質問がございましたので、私どものほうとしては浦賀水道の従来の事故の経過であるとか、それから、私どもが従来とっております浦賀水道安全航行のためのブイの設置というふうな面につきましての資料を実はつくりまして、先生の会館まで実は御説明にあがったのでありますが、とうとう説明する機会がなかったわけでございますので、きょう御説明申し上げたいと思います。  海難の発生状況につきましては、昭和三十六

1965-03-27 今井榮文 予算委員会第三分科会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 四十一年度の予算要求におきましては、ぜひお願いいたしたい、かように考えております。

1965-03-27 今井榮文 予算委員会第三分科会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 四十年度は、隻数におきましては従来より画期的に大蔵省のほうで見ていただいたわけでございますが、最後に残っておりました千トンクラスの船の代替新造をお認めいただいておるわけでございまして、四十年度は私どもは二千トンの新造を実はお願いはしておりません。

1965-03-27 今井榮文 予算委員会第三分科会 参議院

○政府委員(今井榮文君) まあ、基地にいたしております港湾の状況等によりまして、必ずしも大きな船が入れないというようなところもございまして、ある程度船型には種類がございます。たとえば、四百五十トンクラスであるとか、あるいは三百五十トンクラス、あるいは二百七十トン、百三十トン、大体この程度の大きさの種類を設けておるわけでございますが、近まわりの海難はつきましては、もちろんこれらの船で十分でございますが、現在、太平洋上におきましてわれわれが

1965-03-27 今井榮文 予算委員会第三分科会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 七百トンから大体千トンクラスです。

1965-03-27 今井榮文 予算委員会第三分科会 参議院

○政府委員(今井榮文君) 現在「宗谷」一隻のみでございまして、二丁トンクラスは持つておりません。