今村修 に関する国会発言
56件 / 3ページ / 1 ページ目
○今村委員 社会民主党の今村修であります。 今回の事故報告書についてお伺いをしていきたいと思います。 今回の科学技術庁の事故報告書を見ますと、福井県民やあるいは国民の疑問、不安に率直にこたえていない、こんな感じがするわけであります。特に、国民あるいは県民と国との間に相当大きな温度差がある、こんな感じがいたします。 そこで、まずお伺いをしておきます。 福井県は、今回の事故は核燃料リサイクルの中核とされる高速増殖炉の安全確保
○井上委員長 今村修君。
○今村委員 社会民主党の今村修であります。 今回の法改正に関連をしながら、幾つかの点について御質問をさせていただきたいと思います。 今も問題になっていたわけでありますけれども、産業廃棄物の処理施設についてお伺いをしておきたいと思います。 八次計画でも重要な位置づけをし、公共関与による整備を促進する、こうなっているわけであります。ただ、全国的に見ると、この産業廃棄物処理施設はいろいろな問題を抱え、特に、立地する地域の住民あるい
○和田委員長 今村修君。
○田中主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国土庁所管の質疑は終了いたしました。 —————————————
○今村分科員 社会民主党の今村修であります。私は、決算に関連をしながら、巨大開発の問題について、これまでの経過とこれからの対策についてお伺いをしたいと思います。 全国的に巨大開発がいろいろと問題になってきたわけであります。二十年以上経過をしながら工事の方は一向に進まない。しかし、計画だけは残っている。その残った計画のために地元はいろいろ負担をさせられる、こんな状況があって、全国的にいろいろな課題を残しているわけであります。 私の
○田中主査 これにて笹木竜三君の質疑は終了いたしました。 次に、今村修君。
○今村委員 社会民主党の今村修です。 私は、今回の法律改正案に関連して、幾つかの質問をさせていただきたいと思っています。 私の住んでいる青森県には、五つの国立病院・療養所があるわけであります。それだけに、今回の法律改正や統合・移譲問題には大きな関心が地域的にある、こういう状況になっています。 そういう状況の中で、今回新たに法律改正をする。昭和六十一年につくられた国立病院・療養所の再編計画が思うように進まない、そういう状況の中
○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。今村修君。
○井上委員長 今村修君。
○谷川主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会し、運輸省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
○今村分科員 社会民主党の今村修であります。 私は、最初に、新幹線の問題についてお伺いをしたいと思います。 整備新幹線は、高速輸送機関として、地域の飛躍と国土の均衡ある発展に寄与するもので、その地域の産業、経済、文化などの振興を図る上で果たす役割は大きなものがあるわけであります。特に私どもの住んでいる東北地方、盛岡から青森間百七十八キロは、我が国の国土を形成する骨格路線として欠くことのできない最重要な区間であり、北の大動脈として
○谷川主査 これにて実川幸夫君の質疑は終了いたしました。 次に、今村修君。
○細川主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。
○今村分科員 私は、社会民主党の今村修であります。 きょうは、我が青森県内にある大学の充実について文部省の御見解をお伺いしたいと思います。 青森県内に唯一の国立大学として弘前大学があるわけであります。ただ、この弘前大学、お医者さんと学校の先生、農学部を中心としてつくられてきた大学であり、青森県内の大学進学率が全国平均の三六・一%を一〇%も下回る、こういう状況の中で、何とか総合大学に脱皮していけないのかというのが県民の大きな願いで
○細川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。今村修君。
○今村委員 社会民主党の今村修であります。関連をして、二点にわたって御質問をさせていただきたいと思います。特に、今回の住専問題では、責任の問題が大きな課題になっているわけであります。この責任の問題について絞って質問をさせていただきたいと思います。 今なお住専の経営破綻に公的資金を導入することについて、国民から大変厳しい批判の声が上がっているわけであります。確かに、公的な資金を導入しないで解決できれば最も理想的だと思いますが、しかし、
○上原委員長 この際、今村修君から関連質疑の申し出があります。三野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。今村修君。
○井上委員長 今村修君。
○谷垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、新進党の笹木竜三君、社会民主党・護憲連合の今村修君、日本共産党の吉井英勝君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、笹木竜三君は十五分以内、今村修君は十分以内、吉井英勝君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕