佐々木良作 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員佐々木良作先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、赤松労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、仲村運輸委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、鈴木文教委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、消
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る九日、永年在職議員として表彰された元議員佐々木良作君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 元民社党中央執行委員長前衆議
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員佐々木良作君は、去る九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 佐々木良作君に対する弔詞は、議長において昨十三日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 元民社党中央執行委員長前衆議院議員正三位勲一等佐々木良作君は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰されました 君は終始政党政
○吉田之久君 なお、先生はエネルギーのカスケード利用についていろいろと御指導などをいただいたわけでございますが、私ども民社党の方でも佐々木良作先生、既にリタイアされましたが、中心にいたしまして環境とエネルギー問題、磯村先生ら少壮の学者の方々といろいろ研究をしているところでございますが、特に東京のエネルギー問題、これほど過密な大都市が、しかも非常に遠方から送られてくる電力に依存しておる、非常に脆弱な立場にある。かつ先ほどお話しのとおり、も
○山口(鶴)委員 外務省のことを言いましたから、私は言いましょうo 一九六一年二月十日、佐々木良作委員の質問に対して、当時の小坂国務大臣が答弁をいたしております。憲法が、「そういう憲法が」というのは憲法九条の問題です、「日本にあるということは周知されておりまして、しかもそのことを承知の上で国連加盟が許されたわけでございますから、さような立場は貫き得る、かように考えております。」このように小坂外務大臣ははっきり答えているじゃありません
○諫山博君 私は金を渡した側の発言をいろいろ紹介しましたけれども、佐々木良作元民社党委員長が、恐らく金を受け取った側だと思いますけれども、今の国対政治に対して厳しい発言をしておられます。朝日ジャーナル三月三日号です。私は、もう中身は紹介いたしません。 そこで、重ねて聞きたいんですけれども、自民党は、いわゆる政治改革論議の中で、国対政治を改める必要があるということを言っておられます。これは既に発表された大綱の中にも記載されています。な
○議長(田村元君) 右の結果、宇野宗佑君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 宇野宗佑君に投票した者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君
○仮議長(久野忠治君) 右の結果、安井吉典君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 甘利 明君 新井 将
○議長(原健三郎君) 右の結果、竹下内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 土井たか子君外五名提出竹下内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部未喜男君 五十嵐広三君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 茂君 伊藤 忠治君 池端 清一君 石橋 大吉君 石橋 政嗣君
○議長(原健三郎君) 右の結果、昭和六十三年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 昭和六十三年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君
○議長(原健三郎君) 右の結果、昭和六十二年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十二年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天
○議長(原健三郎君) 右の結果、大蔵大臣宮澤喜一君不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 大出俊君外四名提出大蔵大臣宮澤喜一君不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部未喜男君 五十嵐広三君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 茂君 伊藤 忠治君 池端 清一君 石橋 大吉君 石橋 政嗣君
○越智委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、佐々木良作君より、三月一日から八日まで八日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(原健三郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 佐々木良作君から、海外旅行のため、三月一日から八日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(原健三郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ───────────── 内閣委員 有馬 元治君 石川 要三君 今井 勇君 内海 英男君 大村 襄治君 北口 博君 河野 洋平君
○議長(原健三郎君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百一。名刺の数は五百二でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十七票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十四点 多賀谷真稔君 〔拍手〕 ほかに無効 二十七 右の結果、多賀谷真稔君が副議長に当選
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百。名刺の数は五百一でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過しておりますが、これは棄権とみなします。 本投票の過半数は二百五十一であります。 投票中、白票が二十八票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 四百七十一点 原 健三郎君 〔拍手〕 一点 多賀谷真稔君 ほかに無効 二
○水平委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、後任の候補者として、お手元の印刷物にあります諸君を、自由民主党・新自由国民連合及び民社党・国民連合からそれぞれ推薦してまいっております。 ————————————— 常任委員長候補者 議院運営委員長 綿貫 民輔君(自) 内 閣 委員長 志賀 節君(自) 地方行政委員長 福島 譲二君(自
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 議院運営委員長 綿貫 民輔君 〔拍手〕 内閣委員長 志賀 節君 〔拍手〕 地方行政委員長 福島 譲二君 〔拍手〕 法務委員長 福家 俊一君 〔拍手〕 外務委員長 北川 石松君