佐瀬昌三 に関する国会発言

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1954-12-16 馬場元治 法務委員会 衆議院

○馬場委員長 御異議なければ委員長より御指名いたします。  上訴制度に関する調査小委員会の小委員には    鍛冶 良作君  小林かなえ君    林  信雄君  高橋 禎一君    山本 正一君  古屋 貞雄君    飛鳥田一雄君  井伊 誠一君 それに私を加えまして、以上九名を、小委員長には小林かなえ君を指名いたします。  違憲訴訟に関する小委員会の小委員には    佐瀬 昌三君  押谷 富三君    小林かなえ君  

1954-12-14 佐瀬昌三 両院法規委員会 衆議院

○委員(佐瀬昌三君) 御異議なしと認めます。よって宮原幸三郎君が委員長に御当選になりました。  委員長宮原君にこの席を譲ります。   〔宮原幸三郎君委員長席に着く〕

1954-12-14 佐瀬昌三 両院法規委員会 衆議院

○委員(佐瀬昌三君) ただいまの大橋武夫君の動議に御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-12-14 佐瀬昌三 両院法規委員会 衆議院

○委員(佐瀬昌三君) 休憩前に引続き会議を開きます。  これより委員長の互選を行います。

1954-12-14 高橋禎一 両院法規委員会 衆議院

○委員(高橋禎一君) 御異議なしと認めます。よって辞任を許可するに決しました。  暫時休憩いたします。    午後零時三十六分休憩      ————◇—————    午後五時五分開議   〔佐瀬昌三君委員長席に着く〕

1954-12-06 小林錡 法務委員会 衆議院

○小林委員長 これより会議を開きます。  先日の当委員会において御決定願いました各小委員会の小委員長及び小委員につきまして委員長より指名することといたします。  上訴制度に関する調査小委員会の小委員には    小林かなえ君  鍛冶 良作君    林  信雄君  高橋 禎一君    山本 正一君  古屋 貞雄君    井伊 誠一君  小委員長には小林かなえ君を指名いたします。  違憲訴訟に関する小委員会の小委員には   

1954-12-03 小林錡 法務委員会 衆議院

○小林委員長 御異議なしと認めそのように決しました。  それでは準じ発言を許します。佐瀬昌三君。

1954-09-24 小林錡 法務委員会 衆議院

○小林委員長 佐瀬昌三君。

1954-06-02 小林錡 法務委員会 衆議院

○小林委員長 御異議なければ、違憲訴訟に関する小委員といたしまして    佐瀬 昌三君  押谷 富三君    花村 四郎君  吉田  安君    猪俣 浩三君  佐竹 晴記君それに私を加え、小委員長といたしましては佐瀬昌三君を、  外国人の出入国に関する小委員といたしましては    鍛冶 良作君  佐瀬 昌三君    花村 四郎君  林  信雄群    吉田  安君  神近 市子君    木原津與志君及び木下郁君を、小委

1954-05-29 花村四郎 法務委員会 衆議院

○花村委員 外国人の出入国に関する小委員会の経過の中間報告をいたしたいと存じます。  (一)二月十六日、左の十二名をもつて当小委員会を設置しました。小委員長花村四郎、小委員小林かなえ君、佐瀬昌三君、田嶋好文君 鍛冶良作君、林信雄君、中村三之丞君、吉田安君、神近市子君、古座貞雄君、井伊誠一君、木下郁君。  (二)三月二日、第一回小委員会を開き、小委員会の運営に関し協議し、次の審議要項を決定いたしました。すなわち、(1)、審議の目的、A

1954-04-30 小林錡 法務委員会 衆議院

○小林委員長 休息前に引続き会議を開きます。  接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を議題といたします。この際、田嶋好文君外三名の自由党理事諸君から、本案に対する修正案が提出されておりますから、その趣旨説明をまず聴取した後、原案並びに修正案を一括して質疑を行うことといたします。  それでは修正案の趣旨説明を求めます。佐瀬昌三君。

1947-12-11 佐瀬昌三 本会議 衆議院

佐瀬昌三君(続) 右のごとき議長の第一、第二、第三の違法行為に照らし、いわゆる四公團法案は断じて本院において有効かつ適法に通過したものであるとは断じがたいのであります。(拍手)  しかるに参議院においては、右の違法かつ無効なる決議をもつて議題としたのみならず、明らかに会期を経過した十二月十日に至り、ようやくこれが決議を形式上行つたのでありまして、会期中には審議未了であつたことは明瞭なる客観的事実であり、会期外におけるまして、会期中に

1947-12-11 佐瀬昌三 本会議 衆議院

佐瀬昌三君(続) 本会議においては、虚偽に満ちたる違法なる報告をあえてしておるのであります。その厚顔無恥は、眞に驚くのほかはないのでありまして、これ委員長の違法行為の第二であります。  およそ議案、法案にして委員会の審議に付されたる場合は、その審議終了の後に初めて本会議にこれを議題となし得ることは、國会法及び衆議院規則第百十一條、第百十五條、第百二十二條等に照らして、きわめて明瞭であります。しかるに、右のように、農林委員会は全然審議

1947-12-11 佐瀬昌三 本会議 衆議院

佐瀬昌三君 ただいま四公團法案が問題とされましたが、私はこの機会に、憲法擁護のため、また議会政治確立のために、議事進行に関して一言したいのであります。  ただいまの緊急決議を否決した理由は、会期不継続の原則とか、あるいは一事不再議の原則とかいう點が問題とされて、それが有力な根拠になつておるように聞いておるのであります。しかし、この会期不継続の原則なり、あるいは一事不再議の原則というのは、さきの國会において審議未了となつた議案は当然に

1947-12-11 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) この際、佐瀬昌三君より議事進行に関する発言を求められております。これを許します。佐瀬昌三君。     〔佐瀬昌三君登壇〕

1947-11-14 松永義雄 司法委員会 衆議院

○松永委員長 佐瀬昌三君。

1947-10-27 松永義雄 司法委員会 衆議院

○松永委員長 佐瀬昌三君。

1947-08-30 松永義雄 司法委員会 衆議院

○松永委員長 會議を開きます。經濟査察官の臨檢檢査等に關する法律案について質疑を継續いたします。佐瀬昌三君。

1947-08-25 松永義雄 司法委員会 衆議院

○松永委員長 佐瀬昌三

1947-08-18 石川金次郎 司法委員会 衆議院

○石川委員長代理 休憩前に引續き會議を開きます。佐瀬昌三君。