佐藤守良 に関する国会発言

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2023-04-18 野村哲郎 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(野村哲郎君) 日米諮問委員会報告に対しましては、当時の国会審議におきまして、佐藤守良農林水産大臣は、我が国の自然、社会、経済的要素を総合的に勘案し、国民生活の安全保障体制として食料自給率の強化を図り、我が国農業、漁業の発展と生産力の増大に万全の施策を講じるという、こういう衆参両院の食糧自給力強化に関する決議の趣旨を踏まえて対処していく旨答弁されております。  日本としては、国内生産の増大を図っていく必要があるという見解を示

2001-02-28 増田敏男 厚生労働委員会 衆議院

○増田副大臣 お答えをいたします。  その前に、お顔を拝見しておりまして、言葉が延びてはいかぬかなと思ったのですが、きょうは議事録に残るし、発言させていただきます。  御父君の佐藤守良先生、平成二年、私がここへ登院してきたときに、以来二、三年、もう本当に特訓で大変御指導いただきました。ありがとうございました。  それでは、答弁に入らせていただきます。  早速でございますが、混乱はなかったかというと、小さな混乱はありました。小さい

2000-08-04 佐藤公治 逓信委員会 衆議院

○佐藤(公)委員 わかりました。今後とも何とぞよろしくお願いいたします。  今までのいろいろな話の中で私が重要だと思う一点だけをお話しさせていただければ、このIT革命を含めて、情報産業関係、やはりそのスピード、時間、その期限、期間、こういうものが本当に大事だと思います。本当に国民が豊かになるがために、この時間を先送り、先延ばし、期限を切らずだらだらやるような、もしも今までのそういう体質、体制があるのであれば、ぜひとも大臣の御手腕、その

1999-03-11 市川一朗 国土・環境委員会 参議院

○市川一朗君 前の北海道開発庁長官であられた佐藤守良先生が、首都機能を移転するなら北海道にいいところあるよと記者会見で言われたというので、私ちょっと飛んでいきまして、どこでしたかねと言ったら、苫東だよと、こう言われたのを覚えているものですが、苫東に首都機能移転というのは、これはなかなか、さすが大政治家ということで私も承って帰ったわけでございます。  しかし、よくよく考えると、それだけの価値のある場所ですよ、一万ヘクタールでまだ六千六百

1996-04-12 谷福丸 議院運営委員会 衆議院

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、松前農林水産委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。  次に、議長から、故議員佐藤守良先生に対する弔詞の贈呈につきお諮りした後、弔詞を朗読されます。次いで宮澤喜一さんの追悼演説がございます。  次に、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備法案につきまして、長尾法務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。  本日の議事

1996-04-12 谷垣禎一 議院運営委員会 衆議院

○谷垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議  をもってその功労を表彰され さきに逓信委員  長の要職につき またしばしば国務大臣の重任  にあたられた議員正三位勲一等佐藤守良君の長  逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ―――――――――――――

1996-04-12 谷垣禎一 議院運営委員会 衆議院

○谷垣委員長 これより会議を開きます。  まず、議員佐藤守良君逝去につき弔詞贈呈及び追悼演説の件についてでありますが、去る三月七日、広島県選出議員佐藤守良君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議において贈呈を決定するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1996-04-12 宮澤喜一 本会議 衆議院

○宮澤喜一君 ただいま議長から御報告がございましたように、本院議員佐藤守良先生は、去る三月七日、急逝されました。  七日未明、体の不調を訴えられ入院されたとのことでしたが、直前まで先生の元気なお姿を拝見しておりましただけに、この計報は余りにも突然のことであり、ただ茫然としていまだ信じがたい思いであります。  私は、ここに諸君の御同意を得て、議員一同を代表して、先生の御遺徳をしのび、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手)

1996-04-12 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。  弔詞を朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに逓信委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等佐藤守良君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます  この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。     —————————————  故

1996-04-12 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。  議員佐藤守良さんは、去る三月七日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  つきましては、佐藤守良さんに対し、弔詞を贈呈いたしたいと存じます。弔詞は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1996-04-10 二見伸明 建設委員会 衆議院

○二見委員長 これより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本委員会に付託になっております住宅金融公庫法第二十一条の改正に関する請願第二五号につきまして、去る三月七日、紹介議員佐藤守良君から取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1996-04-05 辻一彦 運輸委員会 衆議院

○辻委員長 次に、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本委員会に付託になっております信越線存続に関する請願第二四号につきまして、去る三月七日、紹介議員佐藤守良君から取り下げの願いが梶出されております。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1996-02-23 山田正彦 法務委員会 衆議院

○山田(正)委員 その検討の期間に一年間も要する、いわゆる答申の中にははっきりとそのサービスをしろとそう書いてあるわけですよ、これは廃止するところは。それは本当に郵便局に交渉したのか、いつ交渉したのか、これは調べてみたい、そう思っておりますが、いずれにしても、五、六年前、長崎県の郷ノ浦の勝本というところの登記所が廃止された。郷ノ浦町と合併された。そのときに、司法書士の坂口義信さんから直接聞いた話ですが、いわゆるファクシミリを設置します、

1996-02-23 山田正彦 法務委員会 衆議院

○山田(正)委員 局長、答弁する際に同じようなことを何度も繰り返したり——具体的に私の問いにだけ答えていただければいいんで、私が言っているのは、因島の件については昨年の二月ごろから話があったようだ、そういうふうに佐藤守良先生は聞いている。郵便局と話をしたり、それからいわゆる予算措置等々で、それができるのに一年以上もなぜかかるのか、その理由について具体的に話してもらいたい。因島の件に関しても、そしてまた郵便局に話をするのに、郵便局から了解

1996-02-23 山田正彦 法務委員会 衆議院

○山田(正)委員 局長も大臣もこの答申の内容をよく読んでいただきたい。いわゆる登記事務においてコンピューターで住民サービスを図りながら統廃合をやっていく。であれば、当然いわばそれによってサービスの低下等がないように、まずそちらの方から配慮するというのがいわば国民主権の、住民重視の行政であろう。これはぜひ法務省としては最初から考え方からして思い直していただきたい。  それから、ファクシミリについて先ほど話しておりましたが、これについては

1994-10-27 久保哲司 災害対策特別委員会 衆議院

○久保委員 統一会派改革の久保哲司でございます。  私は実は、今月四日に発生をいたしました北海道東方沖地震、これに関連をして質問をさせていただきたいと思います。  といいますのは、私ども改革で七日に、佐藤守良代議士並びに北村直人代議士と私と三人で、ともかくも現地へ行こうということで、日帰りで非常に強行軍であったのですけれども現地に足を踏み入れまして、現地を見てまいりました。私自身大阪の出身なものですから、見て、正直言ってびっくりしま

1994-10-13 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――  議員山下徳夫君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     …………………………………  議員山原健二郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた

1994-10-13 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山下徳夫君、山原健二郎君、佐藤守良君、村田敬次郎君、左藤恵君、東中光雄君、綿貫民輔君、林義郎君、奥田敬和君、松永光君、土井たか子君、高鳥修君、不破哲三君、唐沢俊二郎君、石田幸四郎君、渡部恒三君、中山正暉君、羽田孜君、森喜朗君、佐藤観樹君及び小沢一郎君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。  右二十一名の方々

1994-10-13 鯨岡兵輔 本会議 衆議院

○副議長(鯨岡兵輔君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することにいたします。     ―――――――――――――     山原健二郎君のあいさつ  私はこのたび院議をもって「永年在職議員」として表彰をうけました。ここに院を構成する同僚議員と関係者各位に心からお礼を申し上げます。特に四半世紀の長きにわたりかわらぬご支援をいただいた高知県民のみなさんに衷心より感謝いたします。かつて吉田

1994-10-13 鯨岡兵輔 本会議 衆議院

○副議長(鯨岡兵輔君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員山下徳夫君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員山原健二郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政