保坂三蔵 に関する国会発言
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○委員長(加治屋義人君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、保坂三蔵委員及び小川勝也委員が委員を辞任され、その補欠として岩永浩美委員及び平野達男委員が選任されました。 ─────────────
○委員長(加治屋義人君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、岩永浩美委員が委員を辞任され、その補欠として保坂三蔵委員が選任されました。 ─────────────
○委員長(伊達忠一君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、岩永浩美君が委員を辞任され、その補欠として保坂三蔵君が選任されました。 ─────────────
○委員長(伊達忠一君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、富岡由紀夫君及び保坂三蔵君が委員を辞任され、その補欠として広野ただし君及び岩永浩美君が選任をされました。 ─────────────
○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木村仁君、野村哲郎君、保坂三蔵君、佐藤道夫君、下田敦子君、山下八洲夫君及び弘友和夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
○内閣総理大臣(安倍晋三君) それは当然子供のために教育はある。子供たちの健やかな成長、そして人格の完成を目指して、我々は子供たちにより良い教育を保障していきたいと、行っていきたいと、このように考えています。 〔理事保坂三蔵君退席、委員長着席〕
○山本香苗君 今おっしゃられた中で、名前は出てきませんでしたけれども、特別免許制度というのがあるんですね。これ、どれぐらい使われているのかというのを聞きましたら、平成元年にできてから、たった累計で百六十三件しか使われてないんですね。実際やろうと思えばやれる制度はあるんですけれども、実際使われてないわけでございまして、既存の制度をうまくやるというのも限界があるのかなと。しっかり総理のリーダーシップで、こうした制度を変えてでも、しっかりと登
○内閣総理大臣(安倍晋三君) お金で済まそうという言い方は少し失礼ではないですか。 〔理事保坂三蔵君退席、委員長着席〕 公務員のけじめの付け方の形として減給処分等の処分が決まっているんです。それにのっとって、それにのっとってこういう形で自ら身を処したわけでございます。決してそれはお金で済まそうということではありません。私の責任としての取り方を示したものであります。 そして、総理といたしましては、このタウンミーティング本来
○鈴木寛君 お答えを申し上げます。 民主党提出の日本国教育基本法案の第十六条におきましては、「生命及び宗教に関する教育」という条項を新たに盛り込んでおるところでございます。恐らくこれが政府案との最大の違いの一つだというふうに思っておりますが、私どもは、これまでの公立学校におきますいわゆる宗教に対して過度に慎重になり過ぎていたというふうに認識をしております。これだけ命をめぐる大変深刻な事件が続発をしている中で、やはり子供たちに、この十
○国務大臣(伊吹文明君) 今おっしゃった、いわゆる戦前の修身教育ですか、これは、この中を読みますと、家族愛だとか友情だとか博愛だとか、いいことはたくさん書いてあります。それは現在においても何ら間違ったことでは私はないと思います。 問題は、戦前の教育は一時期非常に不幸な事態があったということ以前に、日本の戦後の教育基本法と憲法の下では戦前の立憲君主国じゃなくなったということですね。そして、修身教育というものの根底は、当時、立憲君主国で
○国務大臣(伊吹文明君) いや、そうではないんじゃないでしょうか。あらゆる宗教に対して、宗教というのは心の中の問題ですから、自分がある宗教を信じているからといって自分以外の宗教に対して排他的な態度は取らないということを書いているわけです。 〔委員長退席、理事保坂三蔵君着席〕 ですから、何というんでしょうか、ある宗教が排他的な宗教だからその宗教を排除するという趣旨で書かれている条文ではございません、これは。
○政府参考人(山本信一郎君) タウンミーティングを主催しました内閣府の方としてお答えを申し上げます。 〔理事保坂三蔵君退席、委員長着席〕 教育改革タウンミーティング、八回行われまして、御承知のように五回においてはあらかじめ発言案をお願いをするという非常に行き過ぎた行為がございまして、これは重く受け止めておるところでございます。 島根で行われましたタウンミーティングにつきましては、そのような事実はなかったわけでございますけ
○井上哲士君 私どもの党の主張ということで言われましたが、私が聞きましたのは、国連が教育制度の過度に競争的な性格がこういうことを及ぼしていることについての見解をお聞きしたんです。 これはいろんなところで実は指摘もされておりまして、昨日の新聞などで一斉に報道されておりましたけれども、ある研究調査が発表されておりましたけれども、学級内のストレスの要因として、今もありましたが、これは授業が分からない、だから興味が持てない、それからそれに加
○井上哲士君 義務教育の国庫負担法に基づく国庫負担などは正にそのまま、今年は歳入が少ないから減らしますなんというのはできないわけですね。私、これに当たると思うんですが、これは不当な支配には含まれないというふうに判決では明確に言っております。 そして、それ以外の、当該法規規定が特定的に命じていることを執行する場合を除きというのは、正に直接ではなくて運用する場合、この下に当たると思うんですが、これは具体的にはどういうものが当たるというこ
○国務大臣(伊吹文明君) 憲法二十六条がございますから、国民の権利として、すべからく保護者は小中学校に就学させる義務が学校教育法において課されていることは先生御指摘のとおりでございます。 しかし同時に、かなり社会状況も変わってまいりまして、今おっしゃったような不登校、自分の気持ちではどうしようもないと、どうしても学校へ行けないという子供がいることも事実です。ですから、こういう子供には、学校外の施設で指導を受けるとか、あるいは自宅にお
○亀井郁夫君 それでは、次の問題に移りますけれども、大臣にお尋ねしたいのは、民主党との、民主党の案が出ておりますけれども、これとの調整の問題について、可能性についてお尋ねしたいと思います。 政府の立場に立てば政府の提案がベストだというふうな立場にならざるを得ないことはよく分かるわけですけれども、私の目から見れば、それ以上に立派な民主党の案が提案されてもいるわけでございまして、そういう意味では、修正は一切いけないんだと、一番いいんだと
○理事(保坂三蔵君) ただいまの亀井郁夫君の御発議に関しましては、後日理事会で検討させていただきます。
○亀井郁夫君 国民新党の亀井でございますが、毎日、済みません、どうも。 〔委員長退席、理事保坂三蔵君着席〕 若干時間いただいて質問したいと思いますが、タウンミーティングの関係でお話ししたいと思いますが、昨日は公聴会の関係で新潟、長野に行ってまいりましたけれども、皆さん方からいろいろな真剣なお話を聞きまして、特に皆さん方がこの教育改革に寄せられる思いというものは大変真剣であり、私も心打たれましたけれども、聞けば聞くほどむなしい
○政府参考人(銭谷眞美君) どうも失礼いたしました。 履修につきましては、これはその授業に臨んで、そしてその授業を受けていくということが履修ということになります。それで、これは単にその科目について登録をしただけではなくて、やはり通常授業に出席をしていくというのが履修ということになるわけでございます。 〔理事保坂三蔵君退席、委員長着席〕 今回、未履修の問題がございまして、未履修の時間数が七十単位時間までの者につきましては、
○理事(保坂三蔵君) 亀井委員、もう一回、失礼ですけど。