光武顕 に関する国会発言
23件 / 2ページ / 1 ページ目
○今川分科員 もう時間が来てしまいましたので、この原潜の寄港するときの二十四時間前の通告なりそれに伴う公表問題は、これは外務省御承知のとおり、光武顕佐世保市長だけじゃなくて、横須賀も沖縄もそれぞれ、原子力潜水艦が出入港を繰り返すそれぞれの地方自治体の首長からは、早くやはり公表できるようにしてほしいという強い要望も表明されていると思います。 私も、こういうふうな場所で改めて、市長あるいは市民に成りかわって、今の状況はいつ公表しても何ら
○江口委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特に介護保険問題等について調査を進めます。 本日は、参考人として全国市長会社会文教分科会委員長・大阪府守口市長喜多洋三君、全国町村会長・福岡県添田町長山本文男君、介護の社会化を進める一万人市民委員会運営委員・龍谷大学社会学部助教授池田省三君、全日本民主医療機関連合会理事・医療生協さいたま生活協同組合理事長・埼玉協同病院院長肥田泰君及び福祉自治体ユニット代表幹事
○江口委員長 これより会議を開きます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件、特に介護保険問題等について調査のため、明十七日水曜日午前十時、全国市長会社会文教分科会委員長・大阪府守口市長喜多洋三君、全国町村会長・福岡県添田町長山本文男君、介護の社会化を進める一万人市民委員会運営委員・龍谷大学社会学部助教授池田省三君、全日本民主医療機関連合会理事・医療生協さいたま生活協同組合理事長
○光武委員 本日は、参考人のそれぞれの皆様方大変御苦労さまでございます。私、自由民主党の光武顕であります。 ただいま亀井会長、堀江第二委員長そして内田会長代理さんから、今回御提起がございました連用制についての理念なりあるいは制度なりについて、限られた時間ではありますが、極めて要約されて要領よく御説明がありました。私も、いろいろ問題点があるにせよ、今お伺いする限りでは、それなりの御努力に対しまして大変ありがたく思っておるのであります。
○田邉委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○小澤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○森井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○近岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○光武委員 自由民主党の光武顕であります。 本日は、参考人の方々には御多忙のところ、それぞれ御経験に基づいて貴重な意見を賜りました。大変私どもの審査に参考になりました。心からお礼を申し上げる次第であります。 お尋ねしたいことは四点ほどありますが、それぞれ参考人の方々に一つずつの課題について申し上げまして、お考え方を聞かせていただきたいと思うのであります。 第一点は、政府案の土地対策、とりわけ地価対策としての実効性について、初
○古賀委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 去る三月十六日及び十七日の二日間にわたり、桜島及び雲仙・普賢岳の火山活動による被災状況等並びに平成三年台風第十九号等による被災状況等調査のため、鹿児島県、長崎県及び大分県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表いたしまして、この席から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は自由民主党の畑英次郎君、植竹繁雄君、光武顕君、日本社会
○清水委員長 これにて光武顕君の質疑は終わりました。 次に、田口健二君。
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○清水委員長 これにて光武顕君の質疑は終わりました。 次に、田口健二君。
○清水委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
○林委員長 次に、光武顕君。
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員速見魁先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで光武顕さんの追悼演説がございます。 次に、中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。全会一致であります。 次に、日程第一につき、亀井運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、大蔵委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、平沼大蔵委員長の趣旨弁明及
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、議員速見魁君逝去の件についてでありますが、去る三月八日、長崎県第二区選出議員速見魁君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 速見君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の光武顕君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○光武顕君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員速見魁君は、去る三月八日、入院先の東京国立がんセンターにおいて逝去されました。 私は、昨年十月、君が体調を崩し、入院されたと聞き、一日も早い御回復を祈っておりましたが、昨年十二月の今国会冒頭には元気なお姿を見せられて、安心していたのでありますしかるに、本年二月再び入院、御家族の手厚い看護のかいもなく、ついに御本復を見るに至らず、思いがけない急逝の悲報に接しましたことは、ま
○議長(櫻内義雄君) この際、弔意を表するため、光武顕君から発言を求められております。これを許します。光武顕君。 〔光武顕君登壇〕