加藤繁秋 に関する国会発言
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○加藤繁秋君 香川県から参加しました加藤でございます。 陳述人の皆さん、御苦労さまでございました。そして、派遣委員の皆さんにもぜひ頑張ってもらいたいと思いますのは、これから憲法調査会の中で憲法の内容について議論すると思いますけれども、憲法九条を変えるということについては、中山座長さん、ぜひしないようにお願いしたい。 なぜかといいますと、私は、自衛権の行使というのは、一方で軍事力による行使と、もう一つは、先ほど言われましたように、
○浦野委員長 加藤繁秋君。
○浦野委員長 加藤繁秋君。
○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤繁秋君。
○松永主査 これにて加藤繁秋君の質疑は終了いたしました。 次に、菅野悦子君。
○加藤(繁)分科員 加藤繁秋でございます。実は、私昨年までは商工委員会でお世話になっておりましたので、きょうはそのときに私が担当しましたリサイクル法の進捗状況についてお伺いをしたいと思うのです。 もう皆さん方御存じのように、ごみという問題が簡単に片づけられなくなってきていまして、我々政治の面におきましても、これをどうするのかということが非常に重要な課題になってきていることなんですけれども、政府の方もいろいろ努力をしまして、法体系を整
○久間主査代理 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤繁秋君。 〔久間主査代理退席、主査着席〕
○武藤委員長 加藤繁秋君。
○武藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定中小企業集積の活性化に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤繁秋君。
○甘利主査代理 これにて加藤繁秋君の質疑は終了いたしました。 次に、小森龍邦君。
○加藤(繁)分科員 加藤繁秋でございます。 私は、あした政府の方が土曜日閉庁ということで閣議決定されて、一週間に二日休むという法案が提案をされるということでございますが、大変結構なことで、大いにこれは進めなきゃいけないと思いますし、民間がなかなか千八百時間体制に向けて困難な条件があるという中において、国が率先をして引っ張っていく、あしたの提案される週休二日制法案はそういう役割があるんじゃないかと思いますし、ぜひこれができるだけ体制も
○唐沢主査代理 これにて平田米男君の質疑は終了いたしました。 次に加藤繁秋君。
○武藤委員長 加藤繁秋君。
○森委員長 次に、趣旨説明に対する質疑についてでありますが、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、政治資金規正法の一部を改正する法律案、政党助成法案の趣旨説明に対する質疑は、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の貴志八郎君、次に日本社会党・護憲共同の細川律夫君、次に日本社会党・護憲共同の加藤繁秋君、次に公明党・国民会議の北側一雄君、次に公明党・国民会議の森本晃司君、次に日本共産党の木島日出夫君、次いで民社党の川端達夫君
○加藤繁秋君 先ほどの質問で、政策中心、政党本位ができるというその原因、それができるためには中選挙区では無理であって、制度を変えなければいけないんですかという答えについて十分な答えがなかったものですから、再度質問をしたいと思います。 これまで政府あるいは総理は、政策論争、政策中心ができないことを複数候補が出る中選挙区制度に原因があるかのような答弁ですが、この際はりきり答えてほしいのですが、中選挙区制では政策論争ができにくいのですか、
○議長(櫻内義雄君) 加藤繁秋君から再質疑の申し出がありますが、残りの時間がわずかでありますから、ごく簡単に願います。加藤繁秋君。 〔加藤繁秋君登壇〕
○加藤繁秋君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、総理にお伺いをいたします。 政治改革の目的は、何といっても国民の間に蔓延している政治不信の解消でなければなりません。政治に対する批判と不信の原因は、リクルート事件にとどまらず、戦後一貫して続いている自民党による一党独裁、そこから生まれてきた利権政治、腐敗政治から来ていると言えます。自分たちが選んだ代議士が本当に国民のための政治をやっているんだろうかという疑問、株の操作や政治献金をも
○議長(櫻内義雄君) 加藤繁秋君。 〔加藤繁秋君登壇〕
○奥田委員長 加藤繁秋君。
○奥田委員長 次に、加藤繁秋君。 ───────────── 大規模小売店舗における小売業の事業活動の調整に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────