加藤鐐五郎 に関する国会発言
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○大原(亨)委員 戦争中最後の帝国議会において、委員会をつくりまして審議をいたしました議事録がここにあるわけです。その中では、やめられた森田重次郎氏が非常にたくさん発言をしている。これは青森の人ですね。それから加藤鐐五郎君が委員長です。それから保利茂君がやはり委員です。中原謹司君も委員です。濱田尚友君その他ずっとおります。そして内務政務次官が窪井義道君です。非常にたくさん発言をしているのが芝山兼四郎陸軍次官と兵務局長那須陸軍少将で、それ
○湯山委員 これは、私は結論は出ないと思う。というのは、二本立てなんです、この答申は。一方を支持する側と、一方を支持する側と、はっきり分かれている。これは、いつまで置いたって出ないと私は思うのです。 そこで、これは最初農林省へ、私自身がこの問題を取り上げて、もう十年以上になりますけれども、農林省で、あるいは農林委員会でずいぶん議論をいたしました。結局、こうやって出てみますと、農林省だけではどうにもならない。いま大蔵大臣おっしゃったよ
○渡海委員長 次に、元議長加藤鐐五郎君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る二十日、元議長加藤鐐五郎君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る二十四日に、理事各位の了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労
○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 元本院議長加藤鐐五郎君は、去る二十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、先例により、議長において昨二十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議を もってその功労を表彰されさきに本院議長の要 職につきまたがって国務大臣の重任にあたられ た従二位勲一等加藤鐐五郎君の
○岡田利春君 ただいま佐々栄三郎君から懇切な御質問がございましたので、その質問に沿って御答弁申し上げたいと存じます。 昨夜の事態収拾に対して小平久雄君は一体どういう処置をもって対処いたしたのか、こういうお尋ねでありますが、これは先ほど私が提案理由の趣旨弁明で述べましたとおり、いわゆる社会労働委員会における一方的な強行採決は、これは不当にして何人も認めることのできないところでありまして、いち早く日本社会党、民主社会党及び公明党の三党の
○滝井委員 昭和三十三年に現在の点数が根本的に改定をされたのです。その当時、この基礎はだれがつくったかと言うと、医務局の曽田さんがつくったのです。曽田さんは、新しい医療費体系を自分でっくったけれども、敗れたのです。われわれも当時それは反対だった。自来もはや医務局から今度の保険局にその主導権が移って、全部保険局がやっているのです。だから、これはもとに返すべきだ。少なくとも浦田君を医務局に移すことができないならば、医療課を移すことができない
○副議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。(拍手) ————————————— 竹山祐太郎君外二十二名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋山 利恭君 足立 篤郎君 天野 公義君 綾部健太郎
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、地方行政連絡会議法案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 地方行政連絡会議法案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 足立
○副議長(原健三郎君) 右の結果、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) ――――――――――――― 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君
○太田一夫君 私は、ただいま角屋堅次郎氏より提案されました副議長原健三郎君の不信任決議案に対し、提案者に若干の質問をいたさんとするものであります。(拍手) 私がまず第一にお尋ねいたしたいと思うことは、原副議長ははたして善人でありや、はた悪人でありやということについての御所感であります。 提案者の趣旨弁明を承って、何よりもふしぎに思いましたことは、あの実直誠実の角屋堅次郎氏が、何ゆえにかほどまで激しく、強く原副議長を論難し、かつは
○副議長(原健三郎君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とするに決しました。(拍手) ————————————— 竹山祐太郎君外二十二名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤澤 正道君 秋田 大助君
○田中(榮)議員 それでは、私は質問をする前にちょっとお断わりしておきたいと存じまするが、先ほど、この審査会が始まる前に、名古屋中川鉄工協同組合の加藤さんからこういう印刷物を、私ども委員をはじめ皆さんのお手元に配付していただきまして、たいへん参考になると思い、厚くお礼申し上げておきたいと思います。その中に、これをごらん願うとわかると思うのですが、四つございまして、中小企業庁と書いてありますのは、これは現在出しております政府案でございます
○逢澤委員長 明日は十人の参考人の方から意見を聴取し、質疑を行なう予定であります。 次会は、明日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会 ————◇————— 商工委員会現地調査会記録 一、日時及び場所 六月八日(土) 大阪市(大阪商工会議所会議 室) 六月十日(月) 名古屋市(名古屋商工会議所 会議室) 二
○田中(榮)委員 それでは私から、派遣委員を代表して、今回の委員派遣について御報告申し上げます。 今回の委員派遣は、去る五月二十八日の理事会において取りきめました「委員派遣及び現地における会議開催要領」に基づき、内閣提出の中小企業基本法案、永井勝次郎君外三十名提出の中小企業基本法案及び中小企業組織法案、並びに予備審査中の向井長年君提出の中小企業基本法案の四法案審査に資するため、大阪及び名古屋において、いわゆる地方公聴会を開催したもの
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、昭和三十八年度一般会計予算外二件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和三十八年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、外務大臣大平正芳君不信任決議案は否決せられました。(拍手) ――――――――――――― 島上善五郎君外四名提出外務大臣大平正芳君不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 赤松 勇君 淺沼 享子君 足鹿 覺君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 井伊 誠一君 井手 以誠君 猪俣 浩三君 石川
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————— 産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安藤 覺君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、自治大臣安井謙君不信任決議案は否決せられました。(拍手) ————————————— 山本幸一君外四名提出自治大臣安井謙君不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 足鹿 覺君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 井手 以誠君 石川 次夫君 石田 宥全君 石橋 政嗣君 石村 英雄君 石山 權作君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件は委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ————————————— 本件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤
○副議長(原健三郎君) 右の結果、外務委員長森下國雄君解任決議案は否決されました。 〔拍手〕 ————————————— 山本幸一君外四名提出外務委員長森下國雄君解任決議を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 五郎君 赤松 勇君 淺沼 享子君 足鹿 覺君 飛鳥田一雄君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 井伊 誠一君 井岡 大