北畠教真 に関する国会発言

← 検索ページへ

728件  /  37ページ  /  1 ページ目

1969-03-14 山本茂一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(山本茂一郎君) 委員の異動について御報告いたします。  去る二月十八日北畠教真君の補欠として内田芳郎君が委員に選任されました。     —————————————

1969-03-14 山本茂一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(山本茂一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  議事に入る前に、一言申し上げます。  皆さますでに御承知のとおり、去る二月十四日、本特別委員会委員、北畠教真君が脳腫瘍のため逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。  生前の同君の功績をしのび、各位とともに黙祷をして御冥福をお祈りいたしたいと存じます。  御起立を願います。   〔総員起立、黙祷〕

1969-02-26 小林武 本会議 参議院

○小林武君 私は、皆さまのお許しを得まして、議員一同を代表し、去る二月十四日逝去されました参議院文教委員・従四位勲二等・故北畠教真君の御霊に対し、つつしんで御冥福をお祈り申し上げますとともに、君の生前の功績をしのびつつ、心からなる追悼のことばを申し述べたいと存じます。  君は、明治三十七年八月、福岡県に生まれ、齢六十四歳、参議院議員として、また、宗教家として、今後いよいよその御活躍が期待されておりましたのに、不幸病魔におかされるところ

1969-02-26 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 議員北畠教真君は、去る十四日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は議員従四位勲二等北畠教真君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます      —————・—————

1969-02-25 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) 委員の異動について報告いたします。  去る一月二十七日、内藤誉三郎君が委員を辞任され、その補欠として平泉渉君が、同月二十九日、伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君が委員に選任されました。また、二月十九日、北畠教真君の補欠として斎藤昇君が委員に選任されました。     —————————————

1969-02-25 久保勘一 文教委員会 参議院

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言申し上げます。  本委員会委員、北畠教真君が、去る二月十四日、脳腫瘍のため逝去せられました。まことに哀悼痛惜にたえません。各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。  起立を願います。   〔総員起立、黙祷〕

1969-02-25 宮坂完孝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(宮坂完孝君) 本院議員北畠教真君には、去る二月十四日、脳腫瘍のため、山形中央病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。  本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈するのでありますが、理事会の決定に基づきまして、一昨二十三日の御葬儀に際し、すでに、お手元の資料のとおりの例文により弔詞を贈呈いたしております。また、本会議において行なわれます哀悼演説につきましては、理事会において御協議の結果、小林武議員にお願

1969-02-25 徳永正利 議院運営委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。  まず、議員北畠教真君逝去につき弔詞贈呈等に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1969-02-14 徳永正利 議院運営委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) 本件につきましては、ただいま報告のとおりでございますので、御了承をお願いいたします。     —————————————  なお、本委員会委員であり、庶務小委員長であります北畠教真君が今朝午前一時御逝去になりました。つつしんで弔意を表します。  暫時休憩いたします。    午前九時四十九分休憩      —————・—————    午前十一時五十二分開会

1969-02-12 山本茂一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(山本茂一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十九日内藤誉三郎君が委員を辞任せられ、その補欠として北畠教真君が委員に選任されました。また、二月六日藤田進君が委員を辞任せられ、その補欠として達田龍彦君が委員に選任されました。     —————————————

1969-01-27 内藤誉三郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○理事(内藤誉三郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 伊藤委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。  この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、北畠教真君が委員を辞任され、その補欠として山本茂一郎君が委員に選任されました。     —————————————

1968-12-27 若江幾造 議院運営委員会 参議院

○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員としまして、自由民主党から鍋島直紹君、藤田正明君、船田譲君、北畠教真君、土屋義彦君、日本社会党から永岡光治君、森勝治君、山崎昇君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君が、それぞれ推薦されております。  また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、藤田正明君、船田譲君、長谷川仁君、山内一郎君、日本社会党から近藤信一君、北村暢君、占部秀男君、公明党から多田省吾君、民主社会党

1968-12-11 若江幾造 議院運営委員会 参議院

○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、藤田正明君、船田譲君、北畠教真君、土屋義彦君、日本社会党から永岡光治君、森勝治君、山崎昇君、公明党から多田省吾君、民主社会党から向井長年君が、それぞれ推薦されております。  また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から長谷川仁君、山内一郎君、鍋島直紹君、藤田正明君、船田譲君、日本社会党から占部秀男君、北村暢君、近藤信一君、公明党から多田省吾君、民主社

1968-10-17 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動についてお知らせいたします。  本日、八田一朗君が辞任され、北畠教真君が選任されました。     —————————————

1968-10-15 小平芳平 法務委員会 参議院

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨日、井野碩哉君、田中茂穂君及び二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として北畠教真君、長屋茂君及び黒柳明君が選任されました。     —————————————

1968-10-05 中村喜四郎 文教委員会 参議院

○委員長(中村喜四郎君) 委員の異動について報告いたします。  本日、北畠教真君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。     —————————————

1968-06-03 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十七日、近藤英一郎君、北畠教真君、佐藤隆君、岡本悟君、内藤誉三郎君、高橋文五郎君が辞任され、その補欠として森部隆輔君、館哲二君、熊谷太三郎君、二木謙吾君、前田佳都男君、源田実君がそれぞれ選任され、また、去る一日、原田立君が辞任され、その補欠として鬼木勝利君が選任されました。     —————————————

1968-05-23 小平芳平 法務委員会 参議院

○委員長(小平芳平君) 委員の異動について御報告いたします。  昨五月二十二日、鈴木万平君が委員を辞任され、その補欠として北畠教真君が委員に選任されました。     —————————————

1968-05-23 中村喜四郎 文教委員会 参議院

○委員長(中村喜四郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十一日、加瀬完君及び岡三郎君が委員を辞任され、その補欠として佐野芳雄君及び田中一君が選任されました。また昨二十二日、松平勇雄君、岡村文四郎君、北畠教真君、田中一君及び佐野芳雄君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君、久保勘一君、鈴木万平君、藤田進君及び山本伊三郎君が選任されました。本日、久保勘一君が委員を辞任さ

1968-05-23 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) この際、委員の異動について御報告いたします。  森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として北畠教真君が選任されました。     —————————————