吉川博 に関する国会発言
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○矢原秀男君 建設省に伺いたいのでございますが、大都市そして郡部とこういうふうに縦分けできると思うんですけれども、この電柱の地中化構想というのはまず第一期はどういう、大都市、中都市と私こういうふうに考えているんですが、どこまで進めていくのか。当然、経費的にはこれは田舎の方は私の感覚ではどうしようもないと思っているんですが、都市の場合何期ぐらいに分けてこういうふうな形で進めるんだという構想があれば伺っておきたいと思います。 〔理事
○矢原秀男君 どうかよろしくお願いしたいと思います。 自治省、この電線共同溝の法案が創設されますと、電線類の地中化協議会というものが各地方に設置されていろいろと進められると伺っておりますけれども、こういう地方負担というものを含めたそういうふうな中で、自治省の見解を伺っておきたいと思います。 〔委員長退席、理事吉川博君着席〕
○国務大臣(野坂浩賢君) 今先生からお話がありましたアメリカの開墾局のビアード総裁、この方の論文を読みますと、「アメリカのダム建設の時代は終わった」、こういう題名で論文を書いておりますことはよく承知をしているところでございます。 ただ、私たち建設省としては、無用なものをつくるという考え方はございません。現実にことしの渇水期を眺めてみましても、先ほども佐世保の問題や長崎の問題や松山の問題等々、水がない、飲む水さえないじゃないか、こうい
○佐藤三吾君 きょうの朝日新聞に出ております、島根大学の保母教授の御意見がございます。これを見ると、アメリカの開墾局のビアード総裁が国際がんがい排水委員会において、「アメリカのダム建設の時代は終わった」、こういう演説をなさっておるわけです。ビアードさんはその理由をここに五つほど挙げておりますが、これは後で見ていただければわかると思うんですけれども、しかし、基本的には何かといいますと、やっぱりダム建設の弊害が各国とも深刻になってきておる。
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉川博君及び三上隆雄君を指名いたします。 —————————————
○委員長(森暢子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、吉川博君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 —————————————
○委員長(森暢子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、北村哲男君が委員を辞任され、その補欠として山口哲夫君が選任されました。 また、十七日、青島幸男君、陣内孝雄君及び鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君、吉川博君及び横尾和伸君が選任されました。 —————————————
○委員長(前田勲男君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、陣内孝雄君が委員を辞任され、その補欠として吉川博君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(前田勲男君) ただいまから建設委員会を開会いたします、 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、吉川博君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(刈田貞子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に永野茂門君、吉川博君、三上隆雄君、大久保直彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
○委員長(刈田貞子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に永野茂門君、吉川博君、三上隆雄君、大久保直彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会 ————◇—————
○委員長(刈田貞子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に永野茂門君、吉川博君、三上隆雄君、及川順郎君を指名させていただきます。 —————————————
○委員以外の議員(吉川博君) 昨年七月以来一カ年余にわたりまして、皆様方の大変温かい御支援、御協力によりまして大過なく農林水産委員長の職を引かせていただきますことを心から厚くお礼を申し上げます。 また、その間大病にかかりまして、皆様方に大変な御迷惑をかけましたが、これまた温かい御配慮等を賜りまして今日を得ることができました。本当に心から感謝をいたしておる次第でございます。 今後とも委員の皆様方には、この難しい農政の問題の中で、我
○委員長(永田良雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る五日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました永田良雄でございます。 申すまでもなく、農林水産業をめぐる環境は国内的にも国際的にも大変厳しい状況にあり、その職務の重大さを痛感しているところでございます。 本委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御協力を賜りまして公正かつ円滑に行ってまいりたいと存
○委員長(山口哲夫君) まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る八月一日、野村五男君が委員を辞任され、その補欠として斎藤栄三郎君が選任されました。 また、八月三日には、高井和伸君、斎藤栄三郎君、山東昭子君及び栗村和夫君が委員を辞任され、その補欠として星川保松君、大浜方栄君、永田良雄君及び山口哲夫君が選任されました。 また、本日、岩崎純三君、永田良雄君、大浜方栄君、井上章平君、竹山裕君及び渡辺四郎君が委員を辞任され、
○議長(土屋義彦君) この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長井上孝君、地方行政委員長野田哲君、法務委員長矢原秀男君、外務委員長岡野裕君、大蔵委員長大河原太一郎君、文教委員長下稲葉耕吉君、農林水産委員長吉川博君、運輸委員長中川嘉美君、逓信委員長一井淳治君、建設委員長矢田部理君、予算委員長平井卓志君、決算委員長及川一夫君、懲罰委員長久保亘君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。 い
○委員長(吉川博君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 なお、先ほどの質疑の中で細谷君より要望のありました件につきましては、理事会で協議いたしました結果、あす五日十一時十五分に首相官邸におきまして、直接内閣総理大臣に申し入れを行うことになりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十五分散会
○委員長(吉川博君) 後刻、理事会に諮りまして、善処いたします。
○委員長(吉川博君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより本件に関する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(吉川博君) 次に、平成二年産米生産費の調査結果を聴取いたします。須田統計情報部長。