園田博之 に関する国会発言
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○山下雄平君 食料安全保障にとって不可欠な農業も水産業も、地方に多く立地しております。少子高齢化が進む地方にとって、医療、介護の基盤がしっかりしていなければ地方に住むこともできません。全就業者に、割合における、こうした医療、介護の比率というのは地方の方が高く、例えば東京では一〇・三%ですけれども、私の地元佐賀県では一六・六%です。 私は、国会議員になる前、日経新聞の記者でありました。先日他界された保利耕輔政調会長、また、五年前に他界
○大島委員 したがって、商工中金の経営はオーソドックスにやっていれば無難に終わる、無難に経営できる会社かなと思っていて、今、冒頭伺ったのは、やはりメンバー、構成する企業の皆さん、非常に優良な企業が多いと私考えているものですから、まずそのことを冒頭確認させていただいて、議論を進めていきたいと思います。 実は、二〇〇〇年代初頭は、民営化すれば世の中は全てよくなるという世論が大分主流を占めていて、二〇〇五年には郵政民営化の法律が成立をして
○山花委員 ですから、一般的な考え方でいうと、死者についてはプライバシーはなくて、人権享有主体ではなくなるので、御遺族の方の例えば感情だとか、そういうのについて配慮ということはあり得るんだと思いますので、遺族の方が公開してほしいということに対しては、それは当たらないはずだと思われます。もし、それで御遺族の方が御了解ということであれば、少なくとも御遺族に対して見せないという理由は、私は一つ、理由として欠落するのではないかと思います。
○向大野事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員園田博之先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで渡海紀三朗さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、故議員北川知克先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで伊藤信太郎さんの追悼演説がございます。 本日の
○高市委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、園田博之君については昨年十二月十二日に、北川知克君については去る二十四日に、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに法
○高市委員長 次に、議員園田博之君及び議員北川知克君逝去の件についてでありますが、昨年十一月十一日、九州選挙区選出議員園田博之君が、また、昨年十二月二十六日、大阪府第十二区選出議員北川知克君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、園田君に対しましては自由民主党の渡海紀三朗君に、北川君に対しましては自由民主党の伊藤信太郎君にそれぞれお願いいたしたいと
○渡海紀三朗君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員園田博之先生は、昨年十一月十一日、御逝去されました。 前回の総選挙後に体調を崩され、都内の病院に入院されましたが、昨年の四月には一時復調され、さきがけ時代の仲間との食事会で旺盛な食欲も見せておられました。 その後、夏の初めから入退院を繰り返されておると聞き、一度お見舞いに行こうと三原先生と話をしていたところでした。そんなやさきの突然の訃報を、私はにわかには信じるこ
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 議員園田博之君は、昨年十一月十一日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 園田博之君に対する弔詞は、議長において昨年十二月十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに法務委員長の要職にあたられた議員従三位旭日大綬章 園田博之君の長逝
○海江田委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。 既に御承知のとおり、本委員会の委員でありました園田博之君が、去る十一月十一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故園田博之君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○馬場成志君 おはようございます。自由民主党、熊本県選出の馬場成志でございます。 今回の平成二十八年熊本地震につきましては、ここにいらっしゃる先生方を始めとして、たくさんの国民の皆様方に本当にお世話になっております。また、政府の方におかれましても、河野大臣を始め本当に力を尽くしていただいておりますことにまずもって感謝を申し上げさせていただきたいというふうに存じます。 多くの方がお亡くなりになった地震となりましたけれども、御冥福を
○園田委員 園田博之です。 私も、皆さんにすごくいい意見を聞かせてもらったと思っています。ありがとうございました。 時あたかも、憲法審査会をやっていると、すぐ国会の安保法制議論と一緒になって議論をすることもあるんですね。やむを得ないところもあるんですが。 私は、安保法制について我が党の意見を言わせていただければ、憲法解釈といいましても、安全保障に関する国際情勢がこれだけ変わってきて、しかも、憲法の範囲内で検討してもらって、そ
○保岡座長 次に、園田博之君。
○保岡座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法審査会会長の保岡興治でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 この際、高知地方公聴会派遣委員団を代表して一言御挨拶を申し上げます。 本日は、昨年十一月の盛岡地方公聴会に引き続き、憲法審査会として第二回目の地方公聴会をここ高知市で開催し、皆様方の御意見を伺う機会を得ましたことは、大変意義深いことでございます。 本日お
○園田委員 次世代の党の園田博之です。 我が党の方針に基づいて意見を述べさせていただきたいと思います。 まず、立憲主義の定義についてでございますが、立憲主義とは、専断的な権力を制限して広く国民の権利を保障するという思想とされております。その思想は、国家の任務を個人の権利、自由の保障にあると考えますが、その任務を果たすために強大な権力を保持する国家自体からも権利と自由を守らなければならないとの立場をとり、国民の権利を保障することが
○保岡会長 次に、園田博之君。
○保岡会長 次に、園田博之君。
○園田委員 次世代の党の園田博之です。 我が党は、新しい憲法をつくることを党是としておりまして、少ない人数ながら、いろいろな議論を進めてきております。 まず、我が党は、憲法改正ではなくて自主憲法制定と称しておりまして、それはなぜかというと、現行憲法は、自分たちが、国民がつくった憲法ではないんだという前提に立っているものですから、自主憲法制定と申し上げておりますが、ただし、現行憲法が既に数十年間日本の中で定着をして、その憲法の中で
○保岡会長 次に、園田博之君。
○保岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百八十三回国会、海江田万里君外六名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案 及び 第百八十三回国会、園田博之君外十一名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、環境委員長伊藤信太郎君解任決議案を上程いたします。民主党の吉田泉さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は、起立採決をもって行います。 次に、動議により、環境大臣石原伸晃君不信任決議案を上程いたします。民主党の辻元清美さんが趣旨弁明を行います。次いで八人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます