土井直作 に関する国会発言

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1960-04-01 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 これより会議を開きます。  道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

1960-03-30 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

1960-02-23 椎熊三郎 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○椎熊委員 ありがとうございました。後段における先生の政治論は、敬服に値するものだと私は思います。ただ、この修正権の問題で、経過的のことを学者先生方に参考までに申し上げたいのは、これで四回この論争を繰り返しておりますが、一番白熱化したのは、二十八年の奄美大島の条約に関するときであったのです。このときの外務当局の案の出し方に対する説明についても、国会と全く対立いたしました。そして、われわれは独自の見解を持って、条約文そのものは審議の対象で

1960-02-19 松本七郎 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○松本(七)委員 現在のような解釈になった過程を聞いておるのではないので、あなたも国会議員だ、この機会に最高機関の審議権を守っていくためには、この点について、学者の中でも意見が分かれておる。いろいろ調べてみても、今まで国会で十分討議されたことはないんですよ。それでは、この点について、国会で一体どれだけの審議がなされたか。そういう根本の問題についてもっと十分審議をし、検討して、今の政府のとっておるこのような態度でも、国会の審議権の侵害には

1959-12-26 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国  通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六  六号)  同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号)  同(千葉三

1959-11-11 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 御異議なければ、土井直作君を理事に追加選任いたします。      ————◇—————

1959-11-11 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 御異議なければ、土井直作君の辞任はこれを許可することとし、その補欠といたしましては島口重次郎君を理事に指名いたします。  次に理事の追加選任についてお諮りいたします。理事の追加選任につきましては、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-11-11 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 これより会議を開きます。  この際お諮りいたします。去る十月二十七日の議院運営委員会理事会におきまして、本委員会の理事は従来の自民党五名、社会党三名のほかに理事一名を増加し、これを社会クラブに割り当てることに決定いたしました。  この際まず理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。土井直作君より理事辞任の申し出がありますのでこれを許可することとし、その補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において御指名い

1959-10-26 鈴木隆夫 議院運営委員会 衆議院

○鈴木事務総長 御報告申し上げます。昨二十五日の午後、次に申し上げる二十一名の議員の方をもって社会クラブを結成された旨、代表者の伊藤卯四郎君から届け出がありました。すなわち、伊藤卯四郎君、池田禎治君、今村等君、内海清君、大矢省三君、加藤鐐造君、春日一幸君、小平忠君、小松信太郎君、佐々木良作君、鈴木一君、竹谷源太郎君、塚本三郎君、堤ツルヨ君、土井直作君、西尾末廣君、西村榮一君、廣瀬勝邦君、松尾トシ子君、水谷長三郎君、武藤武雄君、以上二十一

1959-09-10 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 土井直作君。

1959-08-10 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 土井直作君。

1959-07-03 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 次に、陸運に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

1959-03-19 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、内閣提出、参議院送付にかかる中小型鋼船造船業合理化臨時措置法案を議題とし、審査を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

1959-03-12 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 土井直作君。

1959-02-27 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 これより会議を開きます。  国内旅客船公団法案を議題として、審査を行います。  質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

1959-02-18 早稻田柳右エ門 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○早稻田委員長 以上をもちまして趣旨説明を終ります。  続いて質疑に入ります。質疑の通告がございますので、これを許します。土井直作君。

1958-11-04 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 これより陸運に関する件について調査を行います。  自動車に関する件について質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

1958-07-04 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 土井直作君。

1947-11-28 土井直作 本会議 衆議院

○政府委員(土井直作君) 多賀君の質問に対して御答弁申し上げます。  過剩人口と失業問題でありますが、これはわが日本といたしましては、きわめて重大な問題でありまして、過剩人口を、しかもこれらの人々をすべて完全雇用するというようなことは、実際の面において非常に困難が伴うのでございまして、そういう関係からいたしまして、できるだけこれらの人々が失業の災害に遇わないように、最善の努力をいたしていかなければならないことは、言うまでもないのであり

1947-11-28 永野重雄 本会議 衆議院

○政府委員(永野重雄君) ただいまの多賀議員の、過剩人口を産業的にどう処理するかということに対しまして、お答えをいたします。  先ほど農林政務次官より、この過剩人口の処理方策の一つとしまして、農作物を極力あげるというお話がございました。まさにその通りでございます。ただ限りある地域で処理いたしますためには、おのずから限度がございまするので、一面経済をできるだけ工業化いたしまして、これによりまして、一面就職の機会を與えると同時に、工業人口