坪野米男 に関する国会発言
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○林委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のためその職務を行なえませんので、私が委員長の職務を行ないます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坪野米男君。
○西村(力)委員 おくれてまいりまして、小林委員がどういう質疑応答をなさったか聞いておりませんが、この問題、新聞で承知いたしまして、私と小林議員と三木議員、それから法務委員である坪野米男君の四人で北区の教育委員会に参りまして、教育長、指導主事と会って実情を聞いてまいりました。その後社会党の国会対策委員会においてこの問題を重視いたしまして、島上国会対策委員長と私が法務省の人権擁護局長にお会いして、この調査方を依頼してまいりました。その法務
○高橋委員長 坪野米男君。
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坪野米男君。
○高橋委員長 これより会議を開きます。 刑事事件における第三者所有物の没収手続に関する応急措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坪野米男君。
○林委員長代理 坪野米男君。
○佐々木委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました大蔵委員会の外貨公債の発行に関する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案の両案に対し、日本社会党の坪野米男君から反対、自由民主党の金子一平君から賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪野米男君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました外貨公債の発行に関する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案について反対討論を行なわんとするものであります。(拍手) まず最初に、外貨公債の発行に関する法律案について反対の理由を述べます。 政府は、さきに昭和三十三年度において生産投資特別会計の貸付の財源に充てるため、戦後最初の米貨公債三千万ドルを発行したのであるが、今後は毎年度ある程度外貨公債を発行し得る見
○副議長(原健三郎君) 四案中、外貨公債の発行に関する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案につき、討論の通告があります。これを許します。坪野米男君。 〔坪野米男君登壇〕
○臼井莊一君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、外貨公債の発行に関する法律案について申し上げます。 この法律案は、産業投資特別会計の貸付の財源に充てるために、予算をもって国会の議決を経た金額の限度内において政府は外貨公債を発行することができることといたそうとするものであります。また、本公債の消化を円滑にするため、その利子及び償還差益に対する租税その他
○臼井委員長 各案を一括して討論に付します。通告がありますので、順次これを許します。坪野米男君。
○臼井莊一君 ただいま議題となりました三法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、所得税法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案のおもなる内容は次の通りであります。 まず第一に、所得税の負担の軽減をはかるため、各種の所得控除額を引き上げることといたしております。すなわち、基礎控除を一万円引き上げて、現在の十万円から十一万円にするとともに、配偶者控除を現在の十万円から
○高橋委員長 坪野米男君。
○高橋委員長 坪野米男君。
○高橋委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますのでこれを許します。坪野米男君。
○高橋委員長 坪野米男君。
○櫻内主査 この際関連質疑の申し出があります。これを許します。坪野米男君。
○赤松分科員 それでは御検討願うということにいたしまして、まず、今問題になっております宮城の選挙違反の事実について質問してみたいと思うのであります。これは単に宮城だけの問題ではなしに、いわゆる公明選挙が叫ばれておりますときに、こういう事実があってはならないということから、私ども広い、高い立場から問題を取り上げておるわけであります。 社会党は、十九日に仙台におきまして中央執行委員会を開き、この選挙違反の事実について告発することを決定し
○臼井委員長 次に、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますのでこれを許します。坪野米男君。
○高橋委員長 御異議ないものと認めまして、坪野米男君及び坂本泰良君を理事に指名いたします。 ————◇—————