塚本三郎 に関する国会発言
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員塚本三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、高鳥農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、左藤文部科学委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次
○高木委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年五月二十日、永年在職議員として表彰された元議員塚本三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、本日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 元民社党中央執行委員長前衆議
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員塚本三郎君は、昨年五月二十日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 塚本三郎君に対する弔詞は、議長において今二十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 元民社党中央執行委員長前衆議院議員正三位勲一等塚本三郎君は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰されました
○漆原委員 こういう事実はないということですね。 政治家の株取引については、国民は厳しい疑惑の目で見ております。新聞報道ですが、ちょっと昔を振り返りますと、八八年のリクルート事件、当時の竹下首相だとか宮澤蔵相それから安倍晋太郎自民党幹事長、塚本三郎民社党委員長、多くの有力な国会議員の名前が取りざたされました。九〇年では、稲村元環境庁長官が株取引で十七億円を脱税したという事実も報道されました。九四年には細川元首相に義父名義のNTT株購
○中井委員 じゃ、また把握次第教えてください。 最後に一つだけお聞きをいたします。 二十五日の参議院の逓信委員会で、私ども民社党の前の委員長の塚本三郎議員がかつて予算委員会で、銀行のいわゆる眠り口座、これについて質疑をし、問題提起をしたことがございます。その後いろいろな議論の中で対応がなされて、いわゆる権利消滅金として銀行あるいは郵貯、信金、信組、労働金庫、こういったところで総額七百億円を超す権利消滅金がある、こういう調査結果が
○中西座長 これより会議を開きます。 衆議院政治改革に関する調査特別委員会名古屋派遣委員団団長の中西啓介でございます。 私がこの会議の座長を務めることになりました。よろしくお願いをいたします。 この際、当派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、現在、国際社会は激動の渦の中に揺れ動いており、我が国の果たすべき役割もますます重要なものとなっております。一方、来るべき二十一世紀への課題とし
○中西(啓)委員 愛知県に派遣された委員を代表して、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、北川正恭君、深谷隆司君、佐藤謙一郎君、戸塚進也君、小澤克介君、鈴木喜久子君、松原脩雄君、伏木和雄君と私、中西啓介の九名でありました。このほか、今枝敬雄議員、久野統一郎議員、田辺広雄議員、網岡雄議員、佐藤泰介議員及び塚本三郎議員が現地参加されました。 会議は、五月二十一日午前九時三十分より名古屋市内の名古屋観光ホテルにおいて開催いたし
○粕谷委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 この際、申し上げます。 先ほど伊藤忠治君から、午前中の同君の質疑中、浜田幸一君についての発言に不適当な言辞があったので取り消したい旨の申し出がありました。後刻速記録を取り調べの上、委員長において処理いたします。 次に、塚本三郎君。
○原田委員長 塚本三郎君。
○原田委員長 塚本三郎君。
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の佐藤敬夫君、日本社会党・護憲民主連合の嶋崎譲君、公明党・国民会議の東祥三君、日本共産党の古堅実吉君、民社党の塚本三郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、日本社会党・護憲民主連合の質疑者につきましては二十分以内、その他の質疑者につきましては、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議
○塚本三郎君 私は、民社党を代表して、我が国の国連平和維持活動への参加に対し、総理並びに関係大臣に質問をいたします、 この四月八日に、カンボジアで凶弾に倒れたUNTAC要員である中田厚仁さんの訃報に接し、謹んでお悔やみ申し上げ、御冥福を心からお祈り申し上げます。 中田さんは、世界の平和、そしてカンボジアの平和に身も心もささげた、真に勇気ある日本男児でありました。日本のPKO派遣が決まる前からカンボジアでボランティアとして活動を始
○副議長(村山喜一君) 塚本三郎君。 〔塚本三郎君登壇〕
○浜野委員長 塚本三郎君。
○原田委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、細田博之君、斉藤一雄君、大野由利子君、寺前巖君及び塚本三郎君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。細田博之君。
○唐沢主査 これにて塚本三郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 本分科会の補充質疑は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後九時三十九分散会
○谷津主査代理 これにて小沢和秋君の質疑は終了いたしました。 次に、塚本三郎君。
○粕谷委員長 菅野委員に申し上げます。 発言は中止をいたします。 これにて山原君、菅野君の質疑は終了いたしました。(「横暴だよ」と呼ぶ者あり)横暴ではありません。ほかの方は全部時間を厳守していただいております。既に五分以上経過いたしております。 次に、塚本三郎君。
○新村主査代理 これにて塚本三郎君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から再開をすることとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ────◇───── 午後二時三十分開議
○新村主査代理 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、塚本三郎君。