多賀安郎 に関する国会発言

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1970-03-17 川崎秀二 予算委員会第四分科会 衆議院

○川崎(秀)分科員 基本的なお考えが非常に力強くうかがえましたが、少し具体的にお聞きし、かつまた提案もしてみたいと思っておるのであります。  国会二ューギニア懇話会では、昨年の十月十日に私を団長といたしまして、十六名の民間の学者あるいは文化人等を引率をしまして、二十三日まででありましたが、豪州並びにニューギニア各地を回りまして、ポートモレスビーの執行官といいまするか総督、コミッショナーにも会ったわけでございます。彼らの申しますのには、

1947-11-28 多賀安郎 本会議 衆議院

多賀安郎君 私は人口問題について所管大臣にお尋ねをいたしたいと思うのであります。  まず、わが國の過剩人口と食糧問題について農林大臣にお尋ねいたします。総理廳統計局の発表によれば、本年十月一日現在のわが國人口は七千八百九万九百九十一人となつております。さらに外務当局は、日本に引揚げるべき海外残留同胞は、本年十一月七日現在で、なお八十二万一千五百九十六人あると発表しており、加うるに、講和條約締結後いろいろな形で海外から日本に流入すると

1947-11-28 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 人口問題に関する緊急質問を許可いたします。提出者多賀安郎君。     〔多賀安郎君登壇〕

1947-11-28 西尾末廣 本会議 衆議院

○國務大臣(西尾末廣君) 田中稔男君の総理大臣に対する御質問は、総理大臣に代つて私が答えてもよろしいということでありますが、御質問の内容は、政策の問題というよりも、むしろ総理の信念を聽くという性質のものでありますから、私がお答えすることは適当でないと思います。いずれ適当な機会を選びまして、総理自身からお答えしていただくようにいたしたいと思います。      ————◇—————  人口問題に関する緊急質問(多賀安郎君提出)

1947-11-28 安平鹿一 本会議 衆議院

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、田中稔男君提出、全逓及び國鉄爭議に対する中労委の調停案に関する緊急質問、多賀安郎君提出、人口問題に関する緊急質問、林百郎君提出、全逓問題につき中労委の調停案に対する政府の態度に関する緊急質問を逐次許可せられんことを望みます。

1947-11-25 青木清左ヱ門 水産委員会 衆議院

○青木委員長 先づ眞鍋島村本村に船溜築設の請願、多賀安郎君紹介、文書表第一二五八號、紹介議員の御説明を願います。

1947-11-13 多賀安郎 本会議 衆議院

多賀安郎君 國民協同党では、旱害対策に関し竹山祐太郎君を指名いたします。

1947-11-13 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 総理大臣は用務のために退席中でありますが、十五分くらいいたしますると出席する予定であります。後ほど一括して答弁を願うことにいたします。  多賀安郎君、発言を指名願います。

1947-10-13 大池眞 議院運営委員会 衆議院

○大池事務總長 文化委員長から正倉院曝涼拜觀——蟲干しです。それを拜觀に行くための委員派遣の申請が來ておりまして、行く人は佐藤觀次郎君ほか三名、期間は十月の十六日より四日間という要求が參つております。  それから委員派遣のことを一括して申し上げますが、水産委員長から漁業用資材、綿、漁網の生産、出荷促進に關する調査、派遣委員は藤原繁太郎、三好竹勇、西村久之、多賀安郎、外崎千代吉、以上の五名。十月十四日より十九日までの五日間。靜岡、愛知の

1947-10-10 青木清左ヱ門 水産委員会 衆議院

○青木委員長 次に各小委員長の中間報告を求めます。漁業資材に關する小委員會小委員長、多賀安郎君。

1947-09-15 大池眞 議院運営委員会 衆議院

○大池事務總長 この委員派遣の件につきましては、この前の委員會において今の水産委員會の方と農林委員會の方と兩方から出ておりまして、水産委員會の方は十日間八人の方が山形、新潟兩縣下を見たいという申入れがあつたのであります。それから農林委員會の方は六名の方がやはり四日間北海道、和歌山縣の方を水害に關する現地實地調査をしたいという申出があつたわけでありまして、これについてはただいま委員長から御報告の通りの條件で議長に一任をされておつたわけであ