大塚清次郎 に関する国会発言
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○愛野委員 自由民主党の農政の大家でもあり、また、国の果樹連の会長でもあり、佐賀県中央会の会長でもあった故大塚清次郎君は、政府よりも早く一県一農協を提唱したのですよ。彼は商業学校出身だったですから、これではやはり個々の農家が利益を上げていくのは大変だなということから、一県一農協を提唱したのです。そういう意味からいたしますと、今、住専じゃないですよ、農協だけの、いわゆる員内、員外を通じての不良債権は全体でどのくらいあるのですか。
○野沢太三君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、先日御報告のありましたAPEC大阪会議につきまして御質問をいたします。 まず、村山総理初め関係閣僚におかれましては、APEC大阪会議の運営に当たり、大変御苦労さまでございました。各国首脳を大阪に集めたこの大規模な国際会議が、目的を十分達成して無事終了しましたことをまず安堵いたしますとともに、議長国としての大役を果たされましたことに心より敬意を表する次第であります。
○赤城委員 まさに農、林、水一体で、しかも今申し上げたような三点、これをどうやって確保していくかということではないかと思います。 そこで、自民党では大阪会合に向けて議員団を組織しましてAPEC加盟各国へ行ってまいりました。私は韓国、中国、フィリピンに行ってまいりました。また、ほかの議員団もマレーシア、インドネシア、タイへ、またアメリカ、オーストラリアと行ってまいりましたが、その中で、マレーシア、インドネシア、タイの議員団の一員として
○小山孝雄君 職業安定課といいますと、都道府県庁になりますね。 私は、きのう佐賀県の補欠選挙の応援に行って、佐賀県なんて、差し支えあったらごめんなさいですが、人口も少ないし小さな県で、ぱっと回ればもう全県下を一挙に回れるかなと思ったら、どうしてどうして広い。この前、私、自分の選挙のときは佐賀市内ぐらいしか回らなかったんであれだったんですが、各地を回ったらえらい広い。同僚議員でありました大塚清次郎先生が住んでいらっしゃったのは鹿島市と
○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員大塚清次郎君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同側起立をお願いいたします。次いで、村沢牧君から哀悼演説がございます。 次に、日程第一保について、外務委員長が報告された後、採決いたします。 以上をもちまして一たん休憩いたします。休憩前の所要時間は約十五分の見込みでございます。
○村沢牧君 本院議員農林水産委員長大塚清次郎君は、去る十月三日、急性肝不全のため、佐賀県諸富町の小柳記念病院において急逝されました。 農林水産委員長に就任されてわずか二カ月、農業・農政問題に精通した君の本領がまさにこれから発揮されようとしたやさきのことであり、まことに痛恨のきわみと申すほかございません。 私は、ここに皆様の御賛同をいただき、議員一同を代表して、従四位勲二等故大塚清次郎君の生前の御功績をしのび、心から哀悼の言葉をさ
○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。 議員大塚清次郎君は、去る十月三日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされました議員農林水産委員長従四位勲二等大塚清次郎君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ——————
○委員長(鈴木貞敏君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十四日、高木正明君が、また十月二日、石井一二及び福本潤一君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君、北澤俊美君及び高橋令則君が、選任されました。 また、大塚清次郎君の逝去に伴い委員が一名欠員となっておりましたが、去る五日、私、鈴木貞敏が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(鈴木貞敏君) 皆様既に御承知のとおり、前委員長大塚清次郎君は、去る十月三日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈りしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕 —————————————
○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。 日程第一 常任委員長の選挙 農林水産委員長大塚清次郎君は、去る三日逝去されました。ここに謹んで御報告申し上げます。 これより欠員中の農林水産委員長の選挙を行います。 つきましては、農林水産委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大塚清次郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
○委員長(大塚清次郎君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大塚清次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(大塚清次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大塚清次郎君) 次に、国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり農林水産政策に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大塚清次郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木幹雄君、服部三男雄君、風間昶君、都築譲君及び村沢牧君を指名いたします。 —————————————
○委員長(大塚清次郎君) 理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大塚清次郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る四日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました大塚清次郎でございます。 本委員会は国民への食糧の安定供給等を使命とする農林水産業を所管する重要な委員会であり、委員長としてその職員の重さを痛感しているところでございます。 本委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御協力を賜りまして、公正かつ円滑に
○議長(斎藤十朗君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 内閣委員長に宮崎秀樹君を指名いたします。 〔拍手〕 地方行政委員長に竹山裕君を指名いたします。 〔拍手〕 法務委員長に及川順郎君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に木庭健太郎君を指名いたします。 〔拍手〕 大蔵委員長に片山虎之助君を指名いたします。 〔拍手〕 文教委員長に小野清子君を指名いたします。
○大塚清次郎君 少し早いけれども、終わります。