大塚茂 に関する国会発言
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○政府委員(志村哲良君) 宇宙開発委員会委員大塚茂君は十月二十八日任期満了となりますが、その後任として曽山克巳君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君は、宇宙の開発に関しすぐれた識見を有する者でありますので、宇宙開発委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○越智委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、宇宙開発委員会委員、公正取引委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、公安審査委員会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ───────────── 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 宇宙開発委員会委
○政府委員(岩上二郎君) 宇宙開発委員会委員大塚茂君は十月二十八日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、宇宙の開発に関しすぐれた識見を有する者でありますので、宇宙開発委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されますようお願
○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、 公正取引委員会委員に宗像善俊君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に榊孝悌君、首尾木一君を、 日本銀行政策委員会委員に武田誠三君を、 中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、 運輸審議会委員に国島文彦君、降矢敬雄君を、 日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹田弘太郎君、槇哲夫
○議長(福田一君) お諮りいたします。 内閣から、 宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、 公正取引委員会委員に宗像善俊君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に榊孝悌君及び首尾木一君を、 日本銀行政策委員会委員に武田誠三君を、 中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、 運輸審議会委員に国島文彦君及び降矢敬雄君を、 日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹田弘太郎君及び槇哲夫君を、 日本電信電話公社経営委
○政府委員(高平公友君) 宇宙開発委員会委員の任命についてお願いを申し上げます。 宇宙開発委員会委員八藤東禧君は八月十二日任期満了となりましたが、その後任として大塚茂君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、宇宙の開発に関しすぐれた識見を有する者でありますので、宇宙開発委員会委員として
○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、 国家公安委員会委員に高辻正巳君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に萩島武夫君、松尾正雄君を、 公安審査委員会委員長に安村和雄君を、同委員に佐藤正二君、鈴木俊子君、平田秋夫君、堀田勝二君を、 運輸審議会委員に岡本悟君、国島文彦君を、 日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹田弘太郎君
○議長(福田一君) お諮りいたします。 内閣から、 宇宙開発委員会委員に大塚茂君を、 国家公安委員会委員に高辻正巳君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に萩島武夫君 及び松尾正雄君を、 公安審査委員会委員長に安村和雄君を、 同委員に佐藤正二君、鈴木俊子君、平田秋夫君 及び堀田勝二君を、 運輸審議会委員に岡本悟君及び国島文彦君を、 日本放送協会経営委員会委員に大見正俊君、竹 田弘太郎君及び槇哲夫君を、
○古屋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、航空に関する件について、新東京国際空港公団総裁大塚茂君を、また陸運に関する件について日本道路公団理事持田三郎君をそれぞれ参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(大塚茂君) パイプラインの建設につきまして、それがもし期限に間に合わなかった場合には重大な事態になるということは私どももよく承知をしておりまして、それに対する公団、特に総裁としての私の責任が一番重いということも私はよく認識をいたしておるつもりでございます。しかし、とにかくその責任を果たすには、現段階においては先ほど来何遍か申し上げておりますように、全力を挙げてとにかく間に合わせるべく努力をするというのが、まだ一年近くあります現
○参考人(大塚茂君) おっしゃられるような点もあると思いますが、私どもとしては、現段階においてはできるできないということよりも、とにかくやるんだという、士気を低下させるようなことをしてはいけないというふうに考えております。
○参考人(大塚茂君) われわれとしましても、工事に全力を傾注する一方で工程の見直しと言いますか、工程がどれぐらい詰められるかということは検討をいたしてまいっております。しかし、まだそれについての結論を得るに至っておりません。できるだけ早くその結論も得たいというふうに考えて目下業者の方の協力も得まして工程を詰めておるという段階でございます。
○参考人(大塚茂君) 先ほど申し上げましたが、印旛放水路及び京葉地区のトンネル工事と言いますのは、川の底を三十メーターで三気圧の水圧を受けながらトンネル工事をやるという、わが国ではまだ経験のほとんどないむずかしい事業でございまして、これがどの程度、どういうスピードで進むかというようなことについては業者の中でもいろいろの見方がございます。しかしわれわれは、それを、できるかできないかということの見通しを立てるよりも、とにかく現時点では全力を
○参考人(大塚茂君) 閣議決定もございますし、それに基づいた関係自治体との約束があることを私どもはよく承知をいたしておりまして、この約束を果たす責任は一にかかって公団にあると私は心得ておるつもりでございまして、したがって、どうしてもこれを期限内に完成をさせなければいけない。まだ一年近くの期間がございますので、この段階においてはとにかく全力を傾注してこれをやる。そして期限内に完成させるんだという決意と意気込みが私は大切であるというふうに考
○参考人(大塚茂君) 御承知のとおり、パイプライン工事の完成につきましては閣議……
○参考人(大塚茂君) パイプライン建設につきましては、パイプライン事業法その他の法律によります諸手続を終わりまして、それから用地の買収等もほとんど終わり、その農地転用等の手続も終わりまして、当面必要な工事についての契約は全部できました。そして工事を現在進めておる段階でございますが、その工事の進め方は、印旛放水路地区、あるいは京葉道路地区のようなトンネル工事をする部分と、それからその他の一般の工事と申しますか、地下埋設的な工事をやる部分と
○主査(下条進一郎君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十五年度総予算中、運輸省所管審査のため、本日の分科会に参考人として日本鉄道建設公団総裁仁杉巖君及び新東京国際空港公団総裁大塚茂君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○高田委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として新東京国際空港公団総裁大塚茂君、日本道路公団理事大竹達哉君、以上の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(大塚茂君) 前提としての二期工事の条件の整備の中には用地の取得ということも当然入るわけでございます。これについては目下話し合いによる任意取得ということに主力を注いでおりますが、団結小屋とか、あるいは一坪共用地というようなものについては最終的には土地収用法もやむを得ないということになる可能性ありというふうに考えております。
○参考人(大塚茂君) ただいま申し上げましたように、本年はパイプラインに全力を注ぐということと、まだいろいろ地元との関係で着工前に整備をしなければならぬ条件が若干ございますので、そういうものを整備をしていきたいというふうに考えております。