大村邦夫 に関する国会発言

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1966-06-23 天野公義 商工委員会 衆議院

○天野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、工業標準化法の一部を改正する法律案及び同じく計量法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大村邦夫君。

1966-04-26 天野公義 商工委員会 衆議院

○天野委員長 次に本法案に加えて、内閣提出、官公需についての中小企業者の受注の確保に関する法律案、及び板川正吾君外十八名提出、官公需の中小企業者に対する発注の確保に関する法律案、以上三法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大村邦夫君。

1966-04-22 天野公義 商工委員会 衆議院

○天野委員長 大村邦夫君。

1966-03-10 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、山本幸一君、大村邦夫君及び肥田次郎君より、三月十三日から四月五日まで二十四日間、また、地崎宇三郎君より、三月二十六日から四月三十日まで三十六日間、それぞれ海外旅行のため請暇の申し出があります。  右各請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-03-10 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) おはかりいたします。  議員山本幸一君、同大村邦夫君及び同肥田次郎君から、海外旅行のため、三月十三日から四月五日まで二十四日間、議員地崎宇三郎君から、海外旅行のため、三月二十六日から四月三十日まで三十六日間、右いずれも請暇の申し出があります。これを許可するに御異議はありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-03-02 植木庚子郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○植木主査 これにて大村邦夫君の質疑は終了いたしました。  次に、玉置一徳君。

1966-03-02 坂村吉正 予算委員会第四分科会 衆議院

○坂村主査代理 これにて田口誠治君の質疑は終了いたしました。  次に、大村邦夫君。

1966-02-28 植木庚子郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○植木主査 これにて大村邦夫君の質疑は終了いたしました。  次に、田口誠治君。

1966-02-28 植木庚子郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○植木主査 これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。  次に、大村邦夫君。

1966-02-25 三原朝雄 予算委員会第五分科会 衆議院

○三原主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  郵政省所管につきまして、質疑を続行いたします。大村邦夫君。

1966-02-25 三原朝雄 予算委員会第五分科会 衆議院

○三原主査代理 大村邦夫君。

1966-02-18 古川丈吉 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 衆議院

○古川委員長 大村邦夫君。

1965-12-23 内田常雄 商工委員会 衆議院

○内田委員長 これより会議を開きます。  内閣提出中小企業信用保険法の一部を改正する法律案並びに中小企業信用保険臨時措置法案を議題といたします。  本日は、両案審査のため、参考人として全国信用保証協会連合会常務理事河村篤信君、商工組合中央金庫理事長北野重雄君の御両氏が出席されております。  参考人の各位におかれましては、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがたく存じます。  政府当局並びに参考人に対して質疑の申し

1965-12-21 坪川信三 議院運営委員会 衆議院

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右両案の趣旨説明は三木通商産業大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の大村邦夫君から質疑の通告があります。  質疑時間は、二十分程度とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-12-21 大村邦夫 本会議 衆議院

大村邦夫君 私は、日本社会党を代表して、ただいま三木通産大臣から説明のありました中小企業信用保険法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険臨時措置法案に関し、特に重要と思われる数点について、総理並びに関係各大臣の見解をただしたいと存じます。(拍手)  まず、その第一は、いよいよ深刻の度を加えている日本経済の危機打開の方途、とりわけ中小企業対策についてであります。  佐藤総理は、超高度経済成長のひずみをまともに受けている中小企業に

1965-12-21 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。大村邦夫君。  〔大村邦夫君登壇〕

1965-11-05 楯兼次郎 災害対策特別委員会 衆議院

○楯委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。  次に、理事でありました大村邦夫君がさきに委員を辞任され、また、ただいま稻村隆一君が理事を辞任されましたのに伴いまして理事に欠員を生じましたので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは前例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-09-10 内田常雄 商工委員会 衆議院

○内田委員長 次は大村邦夫君。

1965-08-03 小沢辰男 災害対策特別委員会 衆議院

○小沢(辰)委員長代理 質疑の申し出がありますので順次これを許します。大村邦夫君。   〔小沢(辰)委員長代理退席、委員長着席〕

1965-05-07 大村邦夫 商工委員会 参議院

○衆議院議員(大村邦夫君) 小規模企業共済法案の一部修正案に対する趣旨説明を行ないます。  ただいま議題となりました小規模企業共済法案について、衆議院商工委員会において修正いたしました修正部分について、提案者を代表し、その趣旨を御説明申し上げます。  御承知のように、本法案におきます小規模企業者とは、常時使用する従業員の数が鉱工業等においては二十人、商業またはサービス業においては五人以下の個人事業主及び会社の役員となっているのであり