大橋敏雄 に関する国会発言

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1995-12-07 橋本敦 宗教法人等に関する特別委員会 参議院

○橋本敦君 そのとおりだという見解は変わらないわけですね。  秋谷参考人は、こうしたことが問題になって、陳述の中で創価学会のそうした非課税施設が特定政党支持の選挙活動のためにも使われていることをお認めになりましたが、しかし、その使用は限られた期間での部分的活動、こういうことで非課税は当然だという御意見でありました。それが法制局の示した、たまたま例外的なものと言えるかどうか、実態に照らしてこれが問題になるわけであります。実態は一体どうい

1995-12-01 野坂浩賢 宗教法人等に関する特別委員会 参議院

○国務大臣(野坂浩賢君) お答えします。  憲法二十条に関する御質問といいますか御意見をちょうだいしました。従来からお話を申し上げておりますように、憲法制定時の金森国務相の発言、あるいは昭和六十三年に行いました大橋敏雄議員の質問主意書、そして春日一幸氏の質問、こういうようなことを十分検討はいたしております。しかし、憲法は他の法律よりもより重大でありますから、十分に検討する必要があろうと。  おたくの方でも、きょうの新聞を見ますという

1995-11-28 橋本敦 宗教法人等に関する特別委員会 参議院

○橋本敦君 公約違反は明らかなんですよ。いいですか。  それだけじゃないんです。宗教団体による政党の支配という重大な問題の一つは、池田名誉会長が公明党に対しても強大な人事権を行使していることですよ。  元公明党衆議院議員の大橋敏雄氏が政府に対して質問主意書を出しておられますが、その中で、「名誉会長による会と公明党の私物化」と、こう題して、「名誉会長の権力の専横ぶりは学会内にとどまらず、公党たる公明党にまで及んでいる」、「公明党に対し

1995-11-06 正森成二 宗教法人に関する特別委員会 衆議院

○正森委員 今総理が憲法上の問題ということでお話しになりましたが、それは憲法二十条、「信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。」こう定めのある政治上の権力とは何をいうのかということについての御意見であろうと思います。  これについては、甚だ失礼ですが、我が国の学説には三説あります。統治権行為論と権威論と、もう少し幅広く政治活動というように考える議論でありま

1988-07-19 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、さきに公明党・国民会議を離党された大橋敏雄君は、院内では無所属となっておりますが、去る六月二十日に結成された自由公明クラブに所属されております。  同クラブは政治資金規正法に基づく届け出を行っており、また、大橋君から立法事務費の交付に関する所定の届け出がありました。  本件につきましては、去る六月二十八日の理事会において、七月から交付することに決定

1988-04-28 野呂昭彦 社会労働委員会 衆議院

○野呂委員長代理 大橋敏雄君。

1988-04-28 田邊誠 社会労働委員会 衆議院

○田邊(誠)委員 既に具体的な問題については河野さんと池端さんからお話がございましたので、私は大臣とこの委員会で席を同じくして社会福祉を論じてきた仲間でございまするから、基本的な考え方についてのみ大臣に質問をいたしたいと思います。  当委員会の冒頭における大臣の所信表明のごあいさつを拝聴いたしまして、なかなか重要な観点を冒頭に述べていらっしゃいます。それはこの進みつつある長寿社会の位置づけをどうするか。それから第二は長寿社会への持つべ

1987-08-25 堀内光雄 社会労働委員会 衆議院

○堀内委員長 大橋敏雄君。

1987-07-28 堀内光雄 社会労働委員会 衆議院

○堀内委員長 大橋敏雄君。

1986-11-20 堀内光雄 社会労働委員会 衆議院

○堀内委員長 大橋敏雄君。

1986-10-22 細田吉藏 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 衆議院

○細田委員長 これにて柴田君の質疑は終了いたしました。  次に、大橋敏雄君。

1986-10-20 山下徳夫 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 衆議院

○山下座長 次に、大橋敏雄君。

1986-10-20 山下徳夫 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 衆議院

○山下座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院日本国有鉄道改革に関する特別委員会派遣委員団団長の山下徳夫でございます。私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。  この際、派遣委員を代表いたしましてごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、国鉄改革関連諸法案の審査を行っているところであります。当委員会といたしましては、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取す

1986-10-20 山下徳夫 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 衆議院

○山下(徳)委員 第三班、福岡班の派遣委員を代表して御報告を申し上げます。  派遣委員は、久間章生君、松田九郎君、嶋崎譲君、村山富市君、山下八洲夫君、柴田弘君、河村勝君、村上弘君、それに私の九名で、現地参加として委員大橋敏雄君、議員中西績介君が参加されました。  会議は、福岡市福岡第二合同庁舎において開催し、現地各界の意見陳述者の方々から、日本国有鉄道改革法案等十一法案について意見を聴取し、これに対して熱心な質疑が行われました。

1986-10-13 細田吉藏 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 衆議院

○細田委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、日本国有鉄道改革法案、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案、新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案、鉄道事業法案、日本国有鉄道改革法等施行法案及び地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案並びに伊藤茂君外八名提出、日本鉄道株式

1986-10-07 堀内光雄 社会労働委員会 衆議院

○堀内委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りをいたします。  理事大橋敏雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 次に、各要貝会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外七特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。     ―――――――――――――   第百四回国会各委員会閉会中審査申出案件  内閣委員会   一、地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案(内閣提出第七八号)   二、防衛

1986-05-20 山崎拓 社会労働委員会 衆議院

○山崎委員長 起立多数。よって、さよう決しました。  第百一回国会平石磨作太郎君外四名提出、短時間労働者保護法案  第百一回国会藤田高敏君外四名提出、短期労働者及び短時間労働者の保護に関する法律案  第百一回国会平石磨作太郎君外四名提出、母子保健法の一部を改正する法律案  第百一回国会平石磨作太郎君外四名提出、児童福祉法の一部を改正する法律案  第百二回国会池端清一君外三名提出、雇用保険の一部を改正する法律案  第百二回国会

1986-04-24 山崎拓 社会労働委員会 衆議院

○山崎委員長 不規則発言はおやめ願います。  大橋敏雄君。

1986-04-22 山崎拓 社会労働委員会 衆議院

○山崎委員長 大橋敏雄君。