大貫大八 に関する国会発言

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1980-02-13 寺田熊雄 予算委員会 参議院

○寺田熊雄君 それは一定の目的をもって移動あるいは出動するわけですからね。つまり、戦闘目的のために出動する場合とそうでない場合とでは、もう装備も違いますしね。それは当然でしょう。だから、その目的は何かということがきわめて重要なんで、これにつきましては、これは三十五年の四月十三日の衆議院安保特別委員会で赤城防衛庁長官が「日本の基地を利用して出る場合に、それが戦闘行動として出るかどうかということが判定されるわけであります。でありますから、直

1960-09-08 山本勝市 大蔵委員会 衆議院

○山本委員長 大蔵省、きょうはもちろん資料は出ないでしょうけれども、できるだけ善処してもらいたい。(「あるかないかを聞いている」「はっきり言え、重要な問題だから」と呼ぶ者あり)大臣の時間があるから、さっき言ったようにいずれ善処するから……。  大貫大八君。

1960-05-14 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会公聴会 衆議院

○小澤委員長 次に、大貫大八君。

1960-05-13 鈴木隆夫 議院運営委員会 衆議院

○鈴木事務総長 去る十日、日米安全保障条約等特別委員長から、委員派遣承認申請が提出されて参りました。派遣の目的は、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件外二件の審査のためでございます。なお、派遣委員の氏名は、第一班は、櫻内義雄君、加藤精三君、小林かなえ君、田中榮一君、野田武夫君、古井喜實君、西村力弥君、穗積七郎君、中井徳次郎君、受田新吉君、以上十名でございます。第二班は、椎熊三郎君、田中正巳

1960-05-11 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 この際、大貫大八君から関連質疑の申し出があります。これを許します。大貫大八君。

1960-05-11 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 この際、大貫大八君より関連質疑の申し出があります。これを許します。大貫大八君。

1960-05-11 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 この際、大貫大八君から関連質疑の申し出があります。これを許します。大貫大八君。

1960-04-14 中村幸八 商工委員会 衆議院

○中村委員長 次は、弁理士法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。  前会に引き続き質疑を続行いたします。大貫大八君。

1960-04-13 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 この際、大貫大八君より関連質疑の申し出があります。これを許します。大貫大八君。

1960-04-13 中村幸八 商工委員会 衆議院

○中村委員長 まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。大貫大八君。

1960-04-13 中村幸八 商工委員会 衆議院

○中村委員長 これより会議を開きます。  大貫大八君外九名提出の小規模事業者に対する金融特別措置法案、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、百貨店法の一部を改正する法律案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案、官公需の中小企業に対する発注の確保に関する法律案、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案、以上七法案を一括して議題とし、審査に入ります。     ————

1960-04-07 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、自由民主党の田中伊三次君から、毎日新聞社襲撃事件に関する緊急質問が提出されております。また、日本社会党の石川次夫君から、毎日新聞社を襲った暴力団事件に関する緊急質問が提出されております。また、民主社会党の大貫大八君から、毎日新聞社襲撃事件に関する緊急質問が提出されております。  各緊急質問は、先ほどの理事会における話し合いの通り、本日の本会議において行なうこととし、

1960-04-07 大貫大八 本会議 衆議院

大貫大八君 私は、民主社会党を代表いたしまして、去る二日未明、松葉会と称する暴力団の一味が毎日新聞社を襲撃した事件に関連しまして、政府の見解と対策をたださんとするものでございます。(拍手)  私は、近来頻発する幾多の暴力事件につき、心から憤りを感ずるものであります。せっかく新憲法のもとに確立された民主主義体制のもとにおける国民の自由と安全が、再び暴力によってじゅうりんされようとしております。ことに、このたびの毎日新聞社を襲撃した暴力

1960-04-07 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 次に、毎日新聞社襲撃事件に関する緊急質問を許可いたします。大貫大八君。     〔大貫大八君登壇〕

1960-04-07 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、田中伊三次君提出、毎日新聞社襲撃事件に関する緊急質問・石川次夫君提出・毎日新聞社を襲った暴力団事件に関する緊急質問、及び、大貫大八君提出、毎日新聞社襲撃事件に関する緊急質問を順次許可せられんことを望みます。

1960-04-06 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。大貫大八君。

1960-04-06 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 これより会議を開きます。  日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、右各件を一括して議題といたします。  前日に引き続

1960-04-05 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。大貫大八君。

1960-04-05 小澤佐重喜 日米安全保障条約等特別委員会 衆議院

○小澤委員長 これより会議を開きます。  日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、右各件を一括して議題といたします。前会に引き続き質疑

1960-03-22 瀬戸山三男 法務委員会 衆議院

○瀬戸山委員長 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。大貫大八君。