太田壽郎 に関する国会発言
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○政府委員(木暮山人君) 公害健康被害補償不服審査会委員の太田壽郎君は近く辞任する予定でありますが、その後任として中門弘君を任命いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いを申し上げます。
○中西委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、宇宙開発委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 宇宙開発委員会委員
○委員長(井上孝君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び地方財政審議会委員の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○政府委員(平野清君) 公害健康被害補償不服審査会委員太田壽郎及び山本秀夫の両君は十一月二十八日任期満了となりますが、太田壽郎君を再任し、山本秀夫君の後任に野崎貞彦君を任命いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(長田裕二君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。 次に、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君及び社会保険審査会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(長田裕二君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に田畑米穂君を、 公害等調整委員会委員に長谷川慧重君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び野崎貞彦君を、 社会保険審査会委員に目黒克己君を、 運輸審議会委員に飯島篤君を、 電波監理審議会委員に河野俊二君を、 また、地方財政審議会委員に荒尾正浩君、木下和夫君、塩田章君、福島深君及び
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に田畑米穂君を、 公害等調整委員会委員に長谷川慧重君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び野崎貞彦君を、 社会保険審査会委員に目黒克己君を、 運輸審議会委員に飯島篤君を、 電波監理審議会委員に河野俊二君を、 地方財政審議会委員に荒尾正浩君、木下和夫君、塩田章君、福島深君及び皆川迫夫君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得
○委員長(嶋崎均君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、原子力委員会委員、公正取引委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び地方財政審議会委員のうち胡子英幸君、木下和夫君、皆川迪夫君及び山本成美君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○政府委員(石井道子君) 公害健康被害補償不服審査会委員太田壽郎及び山本秀夫の両君は十一月二十八日任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願いいたします。
○議長(土屋義彦君) 過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 次に、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。 日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員に宇賀道郎君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に中澤幸一君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、 電波監理審議会委員に神谷健一君を、 労働保険審査会委員に山田正美君を、 また、地方財政審議会委員に荒尾正浩君、
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員に宇賀道郎君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に中澤幸一君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、 電波監理審議会委員に神谷健一君を、 労働保険審査会委員に山田正美君を、 地方財政審議会委員に荒尾正浩君、胡子英幸君、木下和夫君、皆川迪夫君及び山本成美君を
○政府委員(海江田鶴造君) 公害健康被害補償不服審査会委員榊孝悌及び首尾木一の両君は十月二十八日任期満了となりますが、両君を再任し、また、同審査会委員中島二郎君は近く辞任する予定でありますが、その後任として太田壽郎君を任命いたしたいので、公害健康被害補償法第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 三君は、いずれも人格が高潔であって、公害問題に関する識見を有し、かつ、公害に係る健康被害の補償に関す
○議長(藤田正明君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。 次に、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(藤田正明君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、 公正取引委員会委員に伊従寛君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君、榊孝悌君、首尾木一君を、 公安審査委員会委員に中谷瑾子君を、 運輸審議会委員に降矢敬雄君、柳井乃武夫君を、 日本放送協会経営委員会委員に大塚正士君、竹見淳一君、前田四郎君を、
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 内閣から、 宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、 公正取引委員会委員に伊従寛君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君、榊孝悌君及び首尾木一君を、 公安審査委員会委員に中谷瑾子君を、 運輸審議会委員に降矢敬雄君及び柳井乃武夫君を、 日本放送協会経営委員会委員に大塚正士君、竹見淳一君及び前田四郎君を、 労働保険審査会委員に北村孝生君を 任命したいので、それぞ
○説明員(太田壽郎君) 今御指摘のように、学校教育の場における交通安全の問題というのは、非常に生涯にわたる交通安全教育のいわば基礎を形づくる意味から重要なものでございます。そういう意味におきまして、警察といたしましても文部省の方とも十分御連絡をさしていただき、基本的に学校における交通安全教育というのは学校等でおやりになることでございますけれども、要請等がございました場合には警察官を派遣する等によりまして、その効果的な推進を図っているのが
○説明員(太田壽郎君) ただいま御指摘のように、交通事故の死者数は昭和四十五年をピークにいたしまして、このころは一万六千人台でございましたけれども、官民挙げての交通事故対策というものが実りまして、九年連続して減少ということになったわけでございます。昭和五十四年にはピーク時のほぼ半数まで減少いたしましたけれども、五十五年以降反転いたしまして、ただいま御指摘のような増加傾向が現在も続いている、ここ三年ばかりは毎年九千人を超える死者を出してお
○政府委員(太田壽郎君) 後の方の若松署の問題でございますが、今初めて伺いましたので、後で調査してみたいと思いますが、推測でございますけれども、外登証の不携帯罪、これはやはり一種の犯罪でございます。したがいまして、これにつきましては被疑事実の取り調べを被疑者として当然行う、これは警察の責務でございます。被疑者として取り調べる際には、本人の財産の問題その他の問題につきましても取り調べるというのが調書作成の際の基本的な事項でございますので、
○政府委員(太田壽郎君) 暴走族は、まあ三万数千人も我々の方としても把握いたしておりまして、中にはいろいろな者もいるだろうと思いますけれども、暴走族を検挙あるいは補導等をいたしました際にアンケート等を実施いたしました結果によりますと、暴走族と言われる人たちはとにかく目立ちたい、それから大勢の人の見ているところで暴走をしたい、あるいは町の中で走ることによって快感を覚えるというような、いわゆる非常に自己顕示欲が強いというような性格を持ってい