宇都宮徳馬 に関する国会発言
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○保坂(展)委員 この抗議の仕方は非常にとげがある。しかも、命令調だということを非常に感じますよ。今局長が答弁されたような、やんわりとというふうな文面にはなっていないということを指摘して、これはさらに今後どうするのか、注目していきたいと思います。 刑事局長に来ていただいているんですが、私が生まれて間もないころの話なんですけれども、売防法事件という汚職事件が、昭和三十三年、一九五八年にありました。これは、十月十二日に、当時の赤線の業者
○小田参考人 理解されたと思いますよ。ただ、現実の政治の中でそれがうまくいかなかった理由を私は申し上げました。一つは、日本が貧しくてそして力もなかった。そういう平和主義を実現していくだけの力を持っていません。それは事実そうです。だからこそ、今こそ我々は力を持っているのだから、それを実現する方向に一歩でも進もうではないかということを申し上げています。 それからもう一つの理由を言いました。東西対決の冷戦構造の中に安保条約を仲介にして強力
○谷事務総長 まず最初に、原爆の犠牲者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、議長から、故竹下登先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員梶山静六先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員宇都宮徳馬先生に対する弔詞贈呈
○藤井委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六月十九日、竹下登君が逝去されました。また、去る六月六日、永年在職議員として表彰された元議員梶山静六君が逝去されました。また、去る七月一日、永年在職議員として表彰された元議員宇都宮徳馬君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、竹下登君、梶山静六君については
○議長(綿貫民輔君) 永年在職議員として表彰された元議員宇都宮徳馬君は、去る七月一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 宇都宮徳馬君に対する弔詞は、議長において去る一日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに懲罰委員長決算委員長の要職にあたられた正三位勲一等宇都宮徳馬君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をさ
○辻元委員 社会民主党の辻元清美です。 本日は、久間防衛庁長官より中華人民共和国訪問に関する報告を受けました。それに関連いたしまして、まず質問させていただきたいと思います。 日中関係は非常に重要であるという御認識のもとに御訪問されたかと思います。私は国会議員になる前にピースボートという、国際交流の団体でしたので、中国にも何回も訪問いたしました。 初めて参りましたのは一九八四年なのですけれども、もう十五年ほど前になるのですが、
○川島委員 次に、両信組への預金勧誘は、これまでの一部報道で、宇都宮徳馬氏の親族企業ミノファーゲン本舗への山口代議士御自身の働きかけが明らかになっております。当時は、東京協和理事長だった高橋治則氏ですか、のイ・アイ・イ・グループへの日本長期信用銀行の支援が打ち切られ、資金繰りに困窮した両信組にとって大口預金獲得が死活問題でした。山口代議士御自身や秘書の方はほかでも両信組の大口預金獲得のために活動されたのでしょうか、お伺いをいたします。
○桜井委員 それから、これは報道によって聞いたのですが、山口敏夫議員が知人である宇都宮徳馬先生に、わざわざ出かけていって東京協和信用組合に高額の預金の依頼をしたとなっておりますが、そのことをあなたは聞いておりますか。
○有働正治君 次に、山口敏夫議員関連企業等の問題について質問いたします。 私は、この問題をさきの当委員会でも取り上げてまいりました。その後の事態を含めまして幾つかのことがはっきりしてまいりました。 一つは、東京都の資料及び東京協和の資料では、膨大な融資が山口敏夫関連、このように明記され、そう扱われています。 二つには、山口氏と関連企業との関係では、山口氏の政治資金団体と人的、金の流れで密接な関係にあり、また事務所、本店が山口
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十九票 白色票 百二十二票 青色票 百二十七票 よって、三案は否決されました。(拍手) ————————————— 賛成者(白色票)氏名 百二十二名 青木 幹雄君 秋山 肇君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君
○水田委員 実は、これまでの論議に関連して極めて重要な問題なんですよ。常識的に考えれば、人間の心理として、例えば機関銃でも持っておれば、その場合、攻撃されれば逃げようもないわけですから、逃げようもないとしたならばかなわぬまでもやはり機関銃で撃つだろうと思うのです、僕は。撃たざるを得ぬですね。そういう事態が予測されるのです。 その場合、今までの答弁では、一人一人の場合はけん銃、小銃というのは刑法三十五条、六条、七条のところで正当防衛と
○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、星野朋市君が委員を辞任され、その補欠として宇都宮徳馬君が選任されました。 また、去る二十二日、鎌田要人君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君が選任されました。 ─────────────
○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、宇都宮徳馬君が委員を辞任され、その補欠として星野朋市君が選任されました。 ─────────────
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十一票 白色票 百十票 青色票 百三十一票 よって、三案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十名 青木 幹雄君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君 井上
○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十七票 白色票 百三十六票 青色票 百十一票 よって、三案は委員長報告のとおり修正議決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十六名 会田 長栄君 青木 薪次君 赤桐 操君 穐
○議長(藤田正明君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 志村 哲良君 高平 公友君
○田英夫君 午前中に宮澤委員も取り上げられましたが、まず第三回の国連軍縮特別総会に関連をしてひとつお尋ねをしておきたい、お願いをしておきたいことがあります。 前回、鈴木元総理がおいでになって演説をされた。今度続いて竹下総理自身行かれて演説をされるということで、大変結構なことだと思います。恐らくもう外務省で総理の演説の内容について準備を始められておられるんじゃないかと思いますが、たまたま核軍縮を求める二十二人委員会というのがあります。
○議長(藤田正明君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 志村 哲良君 高平 公友君
○議長(藤田正明君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 志村 哲良君 高平 公友君
○議長(藤田正明君) 御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 出口 廣