安平鹿一 に関する国会発言
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○政府委員(上村千一郎君) 原子力委員会委員武田榮一君は、昭和四十二年三月三十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営をはかるため設置された原子力委員会の委員として適任であると存
○副議長(河野謙三君) 日程第一、土地調整委員会委員長及び同委員の任命に関する件を議題といたします。 内閣から、土地調整委員会設置法第七条第一項の規定により、黒河内透君を土地調整委員会委員長に、安平鹿一君を同委員に任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○委員長(田中茂穂君) 別に御発言もなければ、土地調整委員会委員長に黒河内透君、同委員に安平鹿一君を任命するにつき、同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(竹下登君) 土地調整委員会委員長及び同委員の任命につき、両議院の同意を求める件につき、御説明申し上げます。 土地調整委員会委員長黒河内透及び同委員有澤滋の両君は、今月二十日任期満了となりましたが、黒河内君を再任し、有澤君の後任として新たに安平鹿一君を任命いたしたく、土地調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたい
○塚原委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、土地調整委員会委員長に黒河内透君を、同委員に安平鹿一君を、漁港審議会委員に井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君及び落合勝郎君を、鉄道建設審議会委員に鈴木清秀君、根津嘉一郎君、永野重雄君、芦原義重君、西村健次郎君、柳満珠雄君、麻生平八郎君及び加藤閲男君を、電波監理審議会委員に古賀逸策君及び藤井崇治君を、
○副議長(園田直君) おはかりいたします。 内閣から、土地調整委員会委員長に黒河内透君を、同委員会委員に安平鹿一君を、漁港審議会委員に井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君、落合勝郎君を、鉄道建設審議会委員に鈴木清秀君、根津嘉一郎君、永野重雄君、芦原義重君、西村健次郎君、柳満珠雄君、麻生平八郎君、加藤閲男君を、電波監理審議会委員に古賀逸策君、藤井崇治君を、日本電信電話公社経営
○安平鹿一君 私は、ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案に対しまして、日本社会党を代表いたしまして反対の討論をいたすものであります。(拍手) 本改正案は、金利政策の弾力的な運用をするために、現在法律で定められております郵便貯金の利率を政令で改めるようにすることに主たる目的があるのであります。いままでは、御承知のように、法律によって郵便貯金の利率を規定されておったものでありますが、これを政令にゆだねることによりまし
○副議長(原健三郎君) 安平鹿一君。 〔安平鹿一君登壇〕
○福田委員長 次に、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、去る四日、中野四郎君外九名から、自由民主党、日本社会党及び民主社会党、三派共同提案にかかる麻薬対策強化に関する決議案、また、昨日、中村幸八君外八名から、自由民主党、日本社会党及び民主社会党、三派共同提案にかかる自由化に直面する金属鉱業危機打開に関する決議案が提出されております。 右両決議案は、本日の議事日程に掲載いたしてございます。 麻薬対策強化に関する決議案の
○安平鹿一君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程になりました自由化に直面する金属鉱業危機打開に関する決議案に賛成の討論を行ないます。(拍手) 政府の本年十月九〇%自由化実施に対し、わが党はかねてより反対し続けて参ったのであります。それは、わが国経済はEECのごとく地域経済的な共同体ではなくて、その貿易構造は、アジアにおいては孤立的立場にあり、かつ、労働市場は欧州のごとき完全雇用状態ではなくて、近時若年労働力の不足がいわ
○議長(清瀬一郎君) 討論の通告が出ております。これを許します。安平鹿一君。 〔安平鹿一君登壇〕
○三池委員長 まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。安平鹿一君。
○三池委員長 これより会議を開きます。 昨十六日本委員会に付託されました鉄道軌道等の事業における公共負担の国庫負担等に関する法律案(安平鹿一君外六名提出)を議題とし、審査を行ないます。
○安平鹿一君 ただいま議長から御報告がありました通り、本院議員正三位勲一等砂田重政先生は、旧臘二十七日早暁、心臓障害のため急逝いたされました。まことに痛惜のきわみであります。私は、ここに、諸君の御同意を得、議員一同を代表いたしまして、つつしんで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。 砂田先生は、明治十七年愛媛県の今治市に生まれ、長ずるに及び、笈を負うて上京し、苦学力行、同三十七年中央大学校科を御卒業になり、同時に、判検事登用試験に合格
○副議長(杉山元治郎君) 御報告いたすことがあります。議員砂田重政君は去る十二月二十七日逝去せられました。また、議員宇田耕一君は去る十二月三十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。両君に対する弔詞は、それぞれ議長において贈呈いたしました。 この際、弔意を表するため、安平鹿一君及び佐竹晴記君から、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。 安平鹿一君。
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 次に追悼演説者についてでございますが、去る二十日の理事会におきましては、社会党にお願いすることとし、社会党においては故砂田重政君に対しましては安平鹿一君、故宇田耕一君に対しましては佐竹晴記君が、それぞれ行われる旨申し出て参っておりますので、御両君にお願いするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○長谷川委員長 安平鹿一君。
○保利委員長 次に、本日の議事についてでありますが、まず追悼演説につきましては、先般御決定の通り、故仲川房次郎君に対し伊瀬幸太郎君、故越智茂君に対し安平鹿一君、故鈴木直人君に対しては松井政吉君に、それぞれお願いすることといたし、本日の本会議においてこれを行うことに相なっております。 次に、各種委員の選挙についてでございますが、お手元に配付の印刷物にありまするように、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の第二順位である木村俊夫君の後任として高
○安平鹿一君 去る九月十日、本院議員従四位勲二等越智茂君の長逝の報に接しまして、私どもは、驚愕悲痛、実におくところを知らなかったのでございます。私は、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、ここにつつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。(拍手) 越智君は、明治三十九年愛媛県越智郡に生まれ、今治実践商業学校を卒業、刻苦精励の後、昭和九年よく二十八才の若さをもって小西村村会議員に当選され、ここに輝かしき政治的生涯の第一歩を踏み出さ
○議長(益谷秀次君) 安平鹿一君。 〔安平鹿一君登壇〕