宮田早苗 に関する国会発言

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1991-04-25 橋本敦 法務委員会 参議院

○橋本敦君 まず最初に、先ほども議論がありましたが、二十三日、東京高裁が言い渡しました宮田早苗さん殺害事件、略称松戸OL殺人事件と呼ばれているようでございますが、これに関連をして大臣の所見をお伺いしておきたいと思うわけであります。    〔委員長退席、理事中野鉄造君着席〕  ことしの三月に大阪地裁の堺支部でも女児殺害事件に関連をいたしまして無罪判決が言い渡されて、警察における長期拘禁のもとでの自供に重大な信用性、任意性についての疑い

1986-05-07 野上徹 商工委員会 衆議院

○野上委員長代理 次に、宮田早苗君。

1986-04-25 野田毅 商工委員会 衆議院

○野田委員長 宮田早苗君。

1986-04-23 野上徹 商工委員会 衆議院

○野上委員長代理 次に、宮田早苗君。

1986-04-15 野田毅 商工委員会 衆議院

○野田委員長 宮田早苗君。

1986-04-09 佐藤信二 商工委員会 衆議院

○佐藤(信)委員長代理 宮田早苗君。

1986-03-25 野田毅 商工委員会 衆議院

○野田委員長 宮田早苗君。

1986-03-05 野田毅 商工委員会 衆議院

○野田委員長 宮田早苗君。

1986-02-21 野田毅 商工委員会 衆議院

○野田委員長 宮田早苗君。

1985-11-27 三浦隆 法務委員会 衆議院

○三浦(隆)委員 本件につきましては、民社党としての見解表明が既に出されておりますので一応御紹介したいと思います。民社党としての「申入書」という形で内閣、経済企画庁、通産省、大蔵省、法務省、警察庁の六省庁に対しまして六月二十一日付で申し入れを行っております。そして、我が党としましては、三年前、昭和五十七年四月二十七日の商工委員会におきまして、宮田早苗委員の方からこの問題を取り上げて大分詳しく質問をしておるのです。そこで政府の方から答えら

1985-11-20 粕谷茂 商工委員会 衆議院

○粕谷委員長 宮田早苗君の質疑は終わりました。  次回は、来る二十二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。     午後五時三十六分散会

1985-11-20 渡辺秀央 商工委員会 衆議院

○渡辺(秀)委員長代理 次に、宮田早苗君の質疑に入ります。宮田君。     〔渡辺(秀)委員長代理退席、田原委員長代理着席〕

1985-11-15 粕谷茂 商工委員会 衆議院

○粕谷委員長 宮田早苗君の質疑は終わりました。  引き続いて工藤晃君の質疑に入ります。工藤君。

1985-11-15 粕谷茂 商工委員会 衆議院

○粕谷委員長 以上をもちまして草野威君の質疑は終わりました。  引き続いて、宮田早苗君の質疑に入ります。

1985-04-24 粕谷茂 商工委員会 衆議院

○粕谷委員長 これをもちまして木内良明君の質疑は終わりました。  続きまして、宮田早苗君の質疑に入ります。

1985-04-11 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 これより会議を開きます。  まず、緊急質問の取扱いに関する件についてでありますが、日本社会党・護憲共同の川崎寛治君、公明党・国民会議の坂井弘一君、民社党・国民連合の宮田早苗君及び日本共産党・革新共同の野同友一君から、それぞれ国際貿易摩擦問題に関する緊急質問が提出されました。  右各緊急質問は、本日の本会議において行うこととし、質問時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あ

1985-04-11 宮田早苗 本会議 衆議院

宮田早苗君 私は、民社党・国民連合を代表して、現在国際的に重大な問題になっております対外経済摩擦問題に関しまして、政府に対し緊急質問を行うものであります。  一九八四年の貿易統計によりますと、我が国の対米黒字は一昨年に比べ急激に増加して三百七十億ドルにも及び、史上最高の黒字を記録いたしております。また、対EC諸国に対する黒字額も百億ドルを超え、同じく史上最高を記録しておるのであります。このように、我が国の大幅な貿易黒字を背景として、

1985-04-11 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 次に、宮田早苗君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を許可いたします。宮田早苗君。     〔宮田早苗君登壇〕

1985-04-11 佐藤守良 本会議 衆議院

○国務大臣(佐藤守良君) 坂井議員の御質問にお答えいたします。  まず、諮問委員会報告についてのお尋ねでございますが、我が国農業は、食糧の安全保障や国土保全等の面において重要な役割を果たしており、その意味におきまして、諮問委員会の報告の原則自由、例外制限の分野に農業は含まれるものと理解しております。  次に、米国農業の不況を背景として市場開放要求が強まるのではないかとの御質問についてでございますが、現在米国農業は、世界的な需給緩和、

1985-04-11 長野祐也 本会議 衆議院

○長野祐也君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、川崎寛治君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問、坂井弘一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問、宮田早苗君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問及び野間友一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を順次許可されんことを望みます。