小山邦太郎 に関する国会発言

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1981-03-31 前川清 議院運営委員会 参議院

○事務総長(前川清君) 元議員小山邦太郎君には、去る三月二十四日、悪性リンパ腫のため、日本大学医学部附属板橋病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定いたしました次第であります。

1981-03-31 桧垣徳太郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、故元議員小山邦太郎君に対する弔詞贈呈の件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1981-03-31 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。  同君に対する弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くし特に院議をもつて永年の功労を表彰せられました元議員正三位勲一等小山邦太郎君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます  弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。      —————・—————

1981-03-31 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員小山邦太郎君は、去る二十四日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  つきましては、この際、先例により、院議をもって同君に対し弔詞を贈呈することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-06-03 小山邦太郎 本会議 参議院

小山邦太郎君 はなはだ僭越ではございまするが、慣例によって、年長のゆえをもちまして、来たる七月七日をもって任期満了の議員を代表して、私が一言ごあいさつを申し上げます。  ただいまは、議長並びに副議長より、われわれに対し御丁重なごあいさつをいただきまして、まことに感謝にたえません。  私どもは、参議院議員として、今日まで、誠を傾けてその使命達成の上に全力を尽くしてまいりました。その間、議長、副議長をはじめ、同僚の各位より御懇切なる御

1974-06-03 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 小山邦太郎君から発言を求められております。発言を許します。小山邦太郎君。    〔小山邦太郎君登壇、拍手〕

1974-05-27 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         百七十票   白色票  百四票     青色票          六十六票  よって、学校教育法の一部を改正する法律案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百四名       木島 則夫君    松下 正寿君    

1974-05-27 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数         百五十八票  白色票          六十三票  青色票          九十五票 よって、本案は否決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      六十三名       野末 和彦君    青島 幸男君       沢田  実君    矢追 秀彦君       黒柳  明君  

1974-05-27 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         百五十七票   白色票           六十二票   青色票           九十五票  よって、本案は否決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      六十二名       野末 和彦君    青島 幸男君       沢田  実君    矢追 秀彦君       黒柳

1974-05-21 剱木亨弘 商工委員会 参議院

○委員長(剱木亨弘君)ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十七日、小山邦太郎君、柴田栄君及び野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として安田隆明君、矢野登君及び須藤五郎君が選任されました。     ―――――――――――――

1974-05-16 剱木亨弘 商工委員会 参議院

○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十五日、桧垣徳太郎君及び柴立芳文君が委員を辞任され、その補欠として安田隆明君及び矢野登君が選任されました。  また、本日、安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君が選任されました。     —————————————

1974-04-10 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数         百九十五票 白色票            百六票 青色票           八十九票 よって、三案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百六名       中山 太郎君    熊谷太三郎君       森 八三一君    小山邦太郎君       斎藤 十朗君    

1974-04-04 小山邦太郎 予算委員会第二分科会 参議院

小山邦太郎君 御異議ないと認めます。  それでは、主査に嶋崎均君を、副主査に今泉正二君を指名いたします。     —————————————  〔嶋崎均君主査席に着く〕

1974-04-04 小山邦太郎 予算委員会第二分科会 参議院

小山邦太郎君 ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。  本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。  これより主査及び副主査の選任を行ないますが、選任は、投票によらず、主宰者の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-03-28 久保田藤麿 地方行政委員会 参議院

○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨三月二十七日、久次米健太郎君、山内一郎君、桧垣徳太郎君、斎藤十朗君、宮之原貞光君及び柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠として片山正英君、小山邦太郎君、安井謙君、増田盛君、加瀬完君及び上林繁次郎君が選任されました。     —————————————

1974-03-26 久保田藤麿 地方行政委員会 参議院

○委員長(久保田藤麿君) 委員の異動について御報告いたします。  本日、片山正英君、増田盛君、小山邦太郎君及び安井謙君が委員を辞任され、その補欠として久次米健太郎君、斎藤十朗君、山内一郎君及び桧垣徳太郎君が選任されました。     —————————————

1974-02-26 久保田藤麿 地方行政委員会 参議院

○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月二十五日、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君が選任されました。  また、一月十九日、戸叶武君及び神沢浄君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君及び松永忠二君が選任されました。  また、本日、斎藤寿夫君及び若林正武君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君及び棚辺四郎君が選任されまし

1974-02-26 野々山一三 建設委員会 参議院

○委員長(野々山一三君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月二十五日、小山邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が、一月十九日、中村英男君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君がそれぞれ委員に選任せられました。  また、二月十四日、古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君が、二月十五日、田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として古賀雷四郎君が委

1974-01-25 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。よって、本件は承諾することに決しました。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時二十六分散会      —————・—————   出席者は左のとおり。        議     長  河野 謙三君        副  議  長  森 八三一君     議 員       塩出 啓典君    喜屋武眞榮君       野末 和彦君    山田  勇君       

1974-01-24 森八三一 本会議 参議院

○副議長(森八三一君) 御異議ないと認めます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時十五分散会      —————・—————   出席者は左のとおり。        議     長  河野 謙三君        副  議  長  森 八三一君     議 員       塩出 啓典君    喜屋武眞榮君       野末 和彦君    山田  勇君       藤原 房雄君    栗林 卓司君