小林恒人 に関する国会発言
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○田邉委員長 ただいまの小林恒人君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○奥野委員 ただいまの小林恒人君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○常松委員 以前、ホテル・ニュージャパンの火災のときに、先ほど質問いたしました我が党の先輩の小林恒人代議士が、この消防法違反のようなことは再三指摘されていたにもかかわらず政府登録旅館であったということについて質問されているわけですね。この消防法違反とか建築基準法違反とか労基法違反というのは、私はこの大前提になっている法律だと思うのですね。 そういう点では今の局長の答弁では私は大変不満でありまして、そうではなくて、著しく基準法違反とか
○久間委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林恒人君。
○久間委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、船員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林恒人君。
○中西委員長 これより会議を開きます。 本日、理事小林恒人君が委員を辞任されました。後任の理事の補欠選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、去る二日、理事情水勇君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に小林恒人君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
○亀井委員長 次に、小林恒人君。
○亀井委員長 次に、小林恒人君。
○太田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、小林恒人君、井上喜一君、小杉隆君、桜井新君及び工藤巌君の委員辞任に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○東家委員長 小林恒人君。
○野呂田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林恒人君。
○関谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、港湾法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林恒人君。
○鹿野委員長 小林恒人君。
○津島委員長代理 小林恒人君。
○鹿野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林恒人君。
○越智委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民社党・民主連合の永末英一君、次に日本社会党・護憲共同の小林恒人君、次いで日本共産党・革新共同の松本善明君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
○小林恒人君 さきの通常国会におきましては、この演壇において牛歩という初めての好ましからぬ体験をさせていただきました。本日は、中曽根総理を初め閣僚の皆さんに、日本社会党・護憲共同を代表して御質問をさせていただく機会を得ましたことを光栄に存じます。 「政治家は文化・学問・芸術の権化である」というのは、中曽根総理の母校、高崎高校における講演の一節、また、「政治の目的は文化に奉仕することにある」というのは、国連総会における総理演説の一節で
○議長(原健三郎君) 小林恒人君。 〔小林恒人君登壇〕
○亀井(静)委員長代理 小林恒人君の質疑を終わります。 続いて遠藤和良君の質疑に入ります。遠藤和良君。