小野孝 に関する国会発言
53件 / 3ページ / 1 ページ目
○副大臣(松村龍二君) 運輸審議会委員小野孝君は七月五日に辞職し、榊誠君は七月五日に任期満了となりますが、小野孝君の後任に大屋則之君を任命し、榊誠君は再任いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 また、航空・鉄道事故調査委員会委員松浦純雄君は二月十七日に辞任いたしましたが、その後任に豊岡昇君を任命いたしたいので、航空・鉄道事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により
○佐田委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、人事官、食品安全委員会委員、預金保険機構理事長及び同理事、公害等調整委員会委員、日本銀行政策委員会審議委員、労働保険審査会委員、運輸審議会委員、航空・鉄道事故調査委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ————————————— 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件
○副大臣(岩井國臣君) 小野孝君は十一月十九日に、佐々木建成君は十一月一日に、三橋滋子君は十月三十一日にそれぞれ任期満了となりますが、小野孝君は再任し、佐々木建成君の後任に長尾正和君を、三橋滋子君の後任に廻洋子君を任命いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(扇千景君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 公認会計士・監査審査会委員に藤沼亜起君を、 電気通信事業紛争処理委員会委員に香城敏麿君、田中建二君、富沢木実君、森永規彦君及び吉岡睦子君を、 公安審査委員会委員長に田中康久君を、同委員に長谷部由起子君、西室泰三君及び寺田輝介君を、 中央労働委員会委員に山口浩一郎君、荒井史男君、古郡鞆子君、岡部喜代子君、柴田和史君、尾木雄君
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 電気通信事業紛争処理委員会委員に香城敏麿君、田中建二君、富沢木実君、森永規彦君及び吉岡睦子君を、 中央労働委員会委員に山口浩一郎君、荒井史男君、古郡鞆子君、岡部喜代子君、柴田和史君、佐藤英善君、菅野和夫君、曽田多賀君、林紀子君、山川隆一君、野崎薫子君及び渡辺章君を、 運輸審議会委員に小野孝君、長尾正和君及び廻洋子君を、 公害健康
○委員長(山崎正昭君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、電気通信事業紛争処理委員会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員のうち小野孝君及び三橋滋子君並びに公害健康被害補償不服審査会委員の任命について同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副大臣(泉信也君) 国土交通省の泉信也でございます。 運輸審議会委員小野孝君は十一月十九日、同委員佐々木建成君は十一月一日それぞれ任期満了となりますが、両君を再任いたしたく、また同委員村田恒君は九月三十日に辞職いたしましたが、その後任として田島優子君を任命いたしたく、さらに同委員瀧田あゆち君は十月三十一日任期満了となりますが、その後任として三橋滋子君を任命いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求
○議長(井上裕君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 電気通信事業紛争処理委員会委員に香城敏麿君、田中建二君、富沢木実君、森永規彦君及び吉岡睦子君を、 労働保険審査会委員に藤村誠君を、 中央社会保険医療協議会委員に星野進保君を、 運輸審議会委員に小野孝君、佐々木建成君、田島優子君及び三橋滋子君を、 また、公害健康被害補償不服審査会委員に大西孝
○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。 内閣から、 電気通信事業紛争処理委員会委員 労働保険審査会委員 中央社会保険医療協議会委員 運輸審議会委員 及び 公害健康被害補償不服審査会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 内閣からの申し出中、 まず、 電気通信事業紛争処理委員会委員に香城敏麿君、田中建二君、富沢木実君、森永規彦君及び吉岡睦子君を、
○政務次官(鈴木政二君) 運輸審議会委員大堀太千男君は近く辞任する予定でありますが、その後任として小野孝君を任命いたしたく、また同委員石川雅嗣君は七月五日任期満了となりますが、その後任として桑原博君を任命いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。
○議長(斎藤十朗君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 科学技術会議議員に佐野陽子君を、 宇宙開発委員会委員に井口雅一君を、 地方分権推進委員会委員に岡崎洋君を、 公正取引委員会委員に小林惇君を、 国家公安委員会委員に荻野直紀君を、 公害等調整委員会委員に田辺淳也君、二宮充子君及び平野治生君を、 預金保険機構理事長に松田昇君を、同理事に花野昭男君を、 漁港審議
○議長(伊藤宗一郎君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 宇宙開発委員会委員に井口雅一君を、 漁港審議会委員に飯田満君、植村正治君、大海原宏君、岡野勉君、久野隆作君、坂口享子君及び中村尋子君を、 運輸審議会委員に小野孝君及び桑原博君を、 労働保険審査会委員に黒川高秀君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(工藤敦夫君) 当時の小野孝委員の御質問に対しまして金森国務大臣の答弁の部分、多少長うございますので、多分委員はこれをおっしゃられているのだろうと思う部分の一部分を読ませていただきます。答えておりますのは、国務大臣金森徳次郎でございます。途中からでございますが、 結局委任命令ヲ出スカ出サヌカ、如何ナル限度マデ出スヲ相当トスルカト云フコトハ、要スルニ法律問題トシテハ委任ト云フコトニ、自ラ一定ノ限度ガ起ツテ来ルノデアリマシテ、
○山本正和君 委任の限度について国務大臣金森徳次郎さんが答弁しているんです。委任命令についての自由党小野孝議員の質問に対する答弁です。小野さんというのは皆さん方の大先輩です。
○平林委員 きょうは時間もありませんし、この問題については、私、適当なときにあなたにもお示しいたします。私資料を具体的に全部持っているのです。だから、あなたがこれからおやりになるときには、いつでも私のほうへ参考のために資料を見に来てもらいたい。とにかく私は、そういう意味では、信用金庫の監督について昨年来いろいろ言ってきたんですよ。結局今度の紛争を契機にして表に出てきたのが多い。だけれども、ふだんの信用金庫に対する銀行局の監督について少し
○泉政府委員 小野孝行氏が理事長をしておりました中央信用金庫につきましては、昨年末から、その所管であります本所税務署におきまして法人税の調査をいたしております。まだ相当過去にさかのぼって調査しなければならぬ点がございまして、昭和三十六年三月期までさかのぼって調査をいたしておりますためにかなりの日数を要しておりますけれども、まだ十分完結するまでに至っておりません。その調査の内容を途中経過の段階で聞きますと、その金庫の申告所得につきましては
○平林委員 小林委員の縦横の質疑のあとでございますが、私がこれから申し上げる問題も、やはり大蔵省においては慎重な取り扱いをしてもらわなければならぬ問題であります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求める件について、こまかい点はあとで時間があればお尋ねいたしますけれども、初めに、これに関連をして国税庁長官にお尋ねをいたします。 たぶん御承知だと思いますが、全国の信用金庫の協会長であった小野孝行氏
○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計補正予算(第1号)を議題とし、一般質疑に入ります。 なお、念のため申し上げますが、理事会の協議により、一般質疑の持ち時間は、一人当たり一時間三十分となっておりますから御了承願います。 この際、申し上げます。本日、参考人として商工組合中央金庫理事長北野重雄君、全国銀行協会会長岩佐凱實君、全国相互銀行協会会長尾川武夫君及び全国信用金庫協会会長小野孝行君の諸君が出席されて
○青木委員長 この際、参考人の出頭要求の件についておはかりいたします。 昭和四十年度一般会計補正予算審査のため、明五日午後一時より日本銀行副総裁佐々木直君を、また、明後六日午前十時より商工組合中央金庫理事長北野重雄君、全国銀行協会会長岩佐凱實君、全国相互銀行協会会長尾川武夫君及び全国信用金庫協会会長小野孝行君をそれぞれ参考人として出頭を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○高橋(俊)政府委員 その残された、導入預金の表に載った方々の預金の始末につきましては、今後もおそらく小野孝行氏を中心に個別な折衝によって進められると思いますが、しかし原則的には大体二割か三割か知りまんが、残余財産の評価にもよりますが、その程度のものをまず払うということで個別折衝に入りたいというふうに聞いております。最初からこれは導入預金である、ないという区別をうまくできるものかどうかにつきましては、私どもも監督の立場からもこれはなかな