山下徳夫 に関する国会発言
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○鬼塚事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員山下徳夫先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、政治資金適正化委員会委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、二階予算委員長の報告がございます。次いで
○逢沢委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月一日、永年在職議員として表彰された元議員山下徳夫君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十五日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってそ
○議長(伊吹文明君) 次に、御報告をすることがあります。 永年在職議員として表彰された元議員山下徳夫君は、去る一月一日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 山下徳夫君に対する弔詞は、議長において去る二十五日既に贈呈いたしておりますので、これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長 運輸委員長 議院運
○谷田川委員 まさにこれは大臣の政治生命をかけたというぐらいの大事な仕事だと思いますので、頑張っていただきたいと思いますが、大臣も今御指摘ありましたように、かなりの人員削減が更生計画案の中には盛り込まれております。 せんだって、日本航空といえば八月十二日のあの墜落事故、ちょうど二十五周年ということで、二十五年前の当時の運輸大臣山下徳夫さんから数えて前原大臣はちょうど三十人なんですね。三十人の中で、御巣鷹山まで慰霊登山したのは大臣が初
○五島委員 次に、医療保険の問題に移りたいと思うんですが、先ほど菅議員も触れておられたわけですが、今、健康保険法の第五章、第七十条ノ三、「国庫ハ第七十条ニ規定スル費用ノ外政府ノ管掌スル健康保険事業ノ執行ニ要スル費用ノ中被保険者ニ係ル療養ノ給付並ニ」云々かんかんについての費用については「千分ノ百六十四乃至千分ノ二百ノ範囲内ニ於テ政令ヲ以テ定ムル割合ヲ乗ジテ得タル額ヲ補助ス」、こうなっています。これが本法です。言いかえれば、法律では、政管健
○高嶋良充君 人事院の場合は、当然国家公務員に対する第三者機関としての給与改善を勧告する機関ですから、それはそれで先ほどの御答弁でいいというふうに思うんですが。厚生省がこれだけ長きにわたって働きかけを大臣要望書まで出して、ある年は、これは橋本総理のときですか、橋本総理から総理答弁まで引き出して、この部分を強く働きかけてこられた経緯があるわけです。それは国家公務員だけの処遇改善ということではなしに、そこから波及をする民間のマンパワーという
○金田(誠)委員 検討していただけるというふうに受けとめさせていただきます。それでよろしいですね。ぜひ戦後処理という観点から検討をいただくようによろしくお願いをしたいと思います。 次の質問に移ります。 厚生大臣、今日までの調査結果についてお聞きをしたいと思います。 歴代厚生大臣、九二年には山下徳夫大臣、九三年に大内啓伍大臣、九六年には私どもの菅直人大臣ということで、歴代大臣が調査を約束して今日に至っております。 そこで、
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員愛野興一郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで山下徳夫さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二につき、中馬外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、田中労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、斉藤商工委員長の報告がございまして、共産党が
○亀井委員長 次に、議員愛野興一郎君逝去の件についてでありますが、去る三月二十日、九州選挙区選出議員愛野興一郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 愛野君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の山下徳夫君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山下徳夫君 ただいま議長から御報告がございましたとおり、本院議員愛野興一郎先生は、去る三月二十日、郷里佐賀県鹿島市の御自宅において、肝不全のためその生涯を閉じられました。六十九年の生涯、幾多の艱苦をはねのけてこられた凜烈の闘志も病魔には勝てず、生命の炎は余りにも早く燃え尽きてしまいました。 殊に、あなたの衆議院在職二十五年表彰記念の祝賀会が佐賀市で盛大に行われてわずか五日後のことだけに、突然の訃報に接したとき、ただただ驚愕と愁傷と
○議長(伊藤宗一郎君) この際、弔意を表するため、山下徳夫君から発言を求められております。これを許します。山下徳夫君。 〔山下徳夫君登壇〕
○西川きよし君 通告も出さずに大変御無礼ではございますけれども、ただそのことを今ふと思い出したものですから。本当に不安で不安でいっぱいでございました。 廊下を歩いておりましたら、何人かの方とお座りになっていたと思うんですけれども、西川さんと声をかけていただいて、福祉のことをおやりになりたいということをニュースで知りましたというふうに声をかけていただいた。一生懸命頑張りますからひとつ今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます、こういうふ
○岩佐委員 まず、人骨問題について伺いたいと思います。 今から七年前の一九八九年七月二十二日、新宿区戸山町の国立予防衛生研究所の現在の所在地である旧陸軍軍医学校跡地から、百体を超える人骨が発見されています。この軍医学校の一画には、細菌兵器の研究開発部隊である七三一部隊の司令部ともいうべき防疫研究室がありました。この七三一部隊が戦時中、中国人や朝鮮人、ロシア人の捕虜をマルタと呼んでチフス菌やペスト菌、炭疽などの細菌を使った生体実験をや
○谷垣委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、斉藤斗志二君及び自見庄三郎君より、十月三日から十月十一日まで九日間、山下徳夫君より、十月三日から十月十五日まで十二日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(土井たか子君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 斉藤斗志二さん及び自見庄三郎さんから、十月三日から十一日まで九日間、山下徳夫さんから、十月三日から十五日まで十三日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木宮和彦君 私は、実は参議院に参りまして翌年の二月七日に、自民党の国民運動推進部長をやらせられまして、数寄屋橋の前で街頭演説をいたしました。その原稿がここにございます。一緒にやったのが伊東正義さん、それから山下徳夫さんとか、こういう諸先生方と一緒に四、五人で北方領土返還のことを訴えた。この日は雨がちょっと降っておりました。 そのときにも、実は二月七日のいわれについて私なりに勉強して、それを演説した覚えがございます。その記憶がちょう
○中村委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に副議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して山下徳夫君から謝辞が述べられます、 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ――
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員山下徳夫君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員山原健二郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
○中村委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山下徳夫君、山原健二郎君、佐藤守良君、村田敬次郎君、左藤恵君、東中光雄君、綿貫民輔君、林義郎君、奥田敬和君、松永光君、土井たか子君、高鳥修君、不破哲三君、唐沢俊二郎君、石田幸四郎君、渡部恒三君、中山正暉君、羽田孜君、森喜朗君、佐藤観樹君及び小沢一郎君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 右二十一名の方々
○山下徳夫君 ただいま、私ども二十一名に対し、本院永年在職議員として、院議をもって表彰の御決議を賜りました。議会人としてまことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。 ここに、年長のゆえをもちまして、表彰をいただいた一同を代表して衷心よりお礼の言葉を申し上げます。(拍手) 私どもが四半世紀の長きにわたり国政に参画することができましたのは、ひとえに諸先輩、同僚議員各位の御指導、御鞭撻、さらには今日まで温かい御支援を賜りました郷土の