山岡賢次 に関する国会発言
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○鬼塚事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました請願三百五十六件を議題といたします。全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件につき議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように二十回となります。 最後に、議長から、本国会の議事の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 閉会中審査の件の採決順序 1
○小平委員長 次に、未だ委員会に付託されていない議案の閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 山岡賢次君外十二名提出の脱原発基本法案は経済産業委員会において、参議院提出の公職選挙法の一部を改正する法律案は政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会において、それぞれ閉会中審査することとし、本日の本会議においてその議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(横路孝弘君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。 次に、山岡賢次君外十二名提出、脱原発基本法案は、経済産業委員会において閉会中審査をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○村井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五月十四日、平成二十四年五月に発生した突風等による被害状況等調査のため、茨城県及び栃木県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの市村浩一郎君、大西孝典君、高野守君、高橋昭一君、玉置公良君、富岡芳忠君、山本剛正君、自由民主党・無所属の会の
○鬼塚事務総長 まず最初に、山岡賢次さんに対する表彰の決議を行います。次いで山岡さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一及び第二につき、小林法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、動議により、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。原口総務委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、ただいま御決定いただきました国会議員秘書給与法
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員山岡賢次君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する —————————————
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山岡賢次君は、昨年十二月をもって国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山岡賢次君 このたび、永年勤続議員として、院議をもって御丁重な表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。謹んで御礼を申し上げます。 これもひとえに、諸先輩、同僚各位の御指導と、参議院議員選挙、衆議院議員選挙のそれぞれにおいて、長きにわたり御支援をいただいた皆様の変わらない御協力のたまものであります。ここに心から御礼を申し上げる次第であります。 現在、世界は未曽有の変革期に際し、我が国の政治、外交、
○議長(横路孝弘君) この際、山岡賢次君から発言を求められております。これを許します。山岡賢次君。 〔山岡賢次君登壇〕
○議長(横路孝弘君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 表彰文を朗読いたします。 議員山岡賢次君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————
○議長(横路孝弘君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました山岡賢次君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(橋本雅史君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一ないし第七を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。次いで、日程第五ないし第七について野村哲郎君十分の討論の後、採決いたします。採決は六回に分けて行います。まず日程第一及び第三を一括して採決し、次いで日程第二及び第四を一括して採決いたします。次いで日程第五につき本件決算を是認することについて採決し、次いで委員長報告のとおり内閣に対し警告することにつ
○事務総長(橋本雅史君) 本日、愛知治郎君外七名から防衛大臣一川保夫君問責決議案及び国務大臣山岡賢次君問責決議案が提出されました。 両決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
○中原八一君 自由民主党の中原八一です。 私は、自由民主党・無所属の会、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました山岡賢次君問責決議案に賛成の立場から討論を行います。 山岡大臣の主な職責は、消費者担当大臣、拉致問題担当大臣、国家公安委員長であります。山岡大臣は、これらのいずれにおいても不適格であると言わざるを得ません。 まず、消費者担当大臣としての適格性であります。 決議案文にも大きく取り上げられておりますとおり
○大野元裕君 私は、民主党・新緑風会の大野元裕です。 ただいま議題となりました国務大臣山岡賢次君に対する問責決議案について、会派を代表して、断固反対の立場から討論を行います。 以下、反対の理由を述べます。 第一に、山岡大臣に対する問責決議の理由の一つとなったマルチ商法についての論拠が明確ではないと考えます。 言うまでもありませんが、マルチ商法とは特定商取引法に規定されている販売方法であり、そのこと自体の違法性はありません
○二之湯智君 自由民主党の二之湯智です。 私は、自由民主党・無所属の会、公明党を代表して、ただいま議題となりました国務大臣山岡賢次君問責決議案について、提案の趣旨を説明いたします。 まず、決議案を朗読します。 本院は、国務大臣山岡賢次君を問責する。 右決議する。 以下、問責の理由を説明いたします。 いわゆるマルチ商法に当たる行為は、不当な勧誘により国民に財産上の被害を生じさせるおそれがあるものとして、かねて
○議長(平田健二君) この際、お諮りいたします。 愛知治郎君外七名発議に係る国務大臣山岡賢次君問責決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(山岡賢次君) 何事も断定的に言われますが、先ほどの話も、後援会長だったのが今度は政敵の、相手の後援会長になって誹謗中傷が始まっている、そういう言葉ですから、その一方的な、分かりやすく言えば、敵側の方がですね、敵になったら一方的な誹謗中傷を断定的に言われても、それは私も非常に困りますし、事実と違うということをもう一回言っておきます。 また、このことも、週刊誌に載っていたということでございますが、私は拉致家族の皆さんとは今日
○国務大臣(山岡賢次君) 後で聞いたことですけど、そういうことを福田夫人が言ったというように聞きましたけど、私は、福田前市長とは直接いろいろと政治交渉をしておりましたが、奥さんとはそういうお話というのはほとんどしておりません。
○礒崎陽輔君 委員長、これも事前通告しておるんですよ、事前通告しておるのにああいう答弁しか、もう予算委員会をちょっと冒涜しておると思いますよ、私は。まあまあ怒っておっても仕方ないですけれどもね。 まあとにかく、マルチに相当縁があるということはもう有名であります。マルチ商法といえば一時は前田雄吉前議員が有名だったわけでありますけど、前田議員はいろいろ責任を取って御引退なされました。それ以降、国会でマルチの第一人者といえば山岡賢次先生を