山本幸一 に関する国会発言
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○平沼委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右各法律案の趣旨説明は、提出者の末松義規君が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の虎島和夫君、新進党の山本幸三君、日本共産党の木島日出夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、虎島和夫君は十分以内、山本幸一二君は十五分以内、木島日出夫君は十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○谷垣委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員藤井勝志君が逝去されました。また、去る二月十七日、永年在職議員として表彰された元議員山本幸一君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきま
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。永年在職議員として表彰された元議員藤井勝志さんは、去る一月二十五日逝去されました。永年在職議員として表彰された元議員山本幸一さんは、去る二月十七日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。藤井勝志さんに対する弔詞は、去る三月二日、山本幸一さんに対する弔詞は、去る三月十六日、議長においてそれぞれ既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆
○竹下内閣総理大臣 経験と信念に基づいてお述べになりました。 まず最初は、中国との問題でございます。この中国の関係につきましては、李鵬さんが桜の花の咲くころに訪問したい、こういうことで日程が今詰められつつあるところでございます。これは大変いいことだと思っております。 おっしゃいますとおり、中国の問題につきましては、日中共同声明、日中平和友好条約、日中関係四原則、これが基礎でございます。そうして、謙虚にやるべきだという御指摘でござ
○安藤委員 そこで、各党のお考えはわからないというお話ですが、これは金丸さん御自身の言葉じゃありません。が、やはり選挙制度調査会長としての後藤田さんにもう一度御登場いただくと、これはなかなか貴重な大事な意見ですから御登壇いただくのですが、こういうことを国民政治研究会でお話しになっていられるわけです。「民社党も同じです。民社党は電力の関係で、一部に反対があるが、それは名簿の順番の問題のようです。電力の代表者は裏表とも亡くなったのです、死ん
○安藤委員 現在のいろいろな公選法における規制の上に、この法案はさらに規制をするものであるということは間違いのない事実だと思うのです。だから、公選法の現在の規制にさらに上乗せをして規制を加えるということは——本来自由濶達であるべきだ。ところが現在の公選法はいろんな制限がある。そしてその上にまたやるというのですからね。これはまさに選挙活動を規制する以外の何物でもないと思います。いま特にひどいのはとおっしゃったのですが、特にひどいのこそは定
○塩川委員長 速記を始めてください。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本幸一君。
○国務大臣(福田赳夫君) 体制が異なる国々とのつき合いの方針はどうか、こういうことでございますが、私は、体制が違った国だといって、私が先ほど申し上げました協調と連帯という関係、これの道筋から外れさせるというような、そういうような考え方は持っておりません。世界は一つです。体制が違おうとどうであろうと、これはやはり相協力しなけりゃ、この人間社会というものは平和で繁栄というわけにはいかぬだろうと思います。そういうことを考えますときに、わが国と
○原(茂)委員 河本さんとは意見が違うし、自信を持っておやりになるので、私は、逆に、では、くぎを刺しておきますが、景気対策としての大型補正予算を今年内に組むというようなこと、あるいはそれに対する財源は国債による、そのときの言いぐさとして、少なくとも三年間ぐらい平均すれば、五十二年度がたまたま三〇%を飛び越しても、平均すれば三〇以内ならいいんだというような言い方は、総理はまさかなさらないような答弁をしたので、安心をしたのですが、そういう方
○中馬国務大臣 実は、この間東海地方の直下型地震というショッキングな記事が出たものですから、衆議院の災害委員会で社会党の山本幸一先生から御質問がありまして、早速私の方でも対策を講じたいということで、国土地理院というのが建設省の所管になっておりまして、ここに各大学、それから役所の予知連というのがあるんだそうです。そして、予知したものを今度は科学技術庁の方に持っていって、そこで対策を講ずる。いろいろ名前は違っても実際は地震予防のための研究機
○兒玉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を続けます。 この際申し上げます。本日は、参考人として岐阜県安八町区長会長富田初次君に御出席を願っております。 参考人には、御多用中、本委員会に御出席をいただきましてありがとうございます。 参考人の御意見は、委員の質疑を通じてお述べ願いたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山本幸一君。
○兒玉委員長 山本幸一君。
○藤野事務総長 まず、永年在職議員山本幸一さんの表彰の件を行います。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件をお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。 まず、全会一致になるものといたしまして、検査官、原子力委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、漁港審議会委員、労働保険審査会委員につきましてお諮りいたします。全会一致でございますが、そのうち検査官につきましては共産党が棄権、原子力委員会委員につき
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員山本幸一君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する —————————————
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山本幸一君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議の冒頭において表彰決議を行うこととするに御異議ありませんか。
○山本幸一君 ただいまは御丁重な御決議をいただきまして、心から感謝を申し上げる次第であります。(拍手) 私は、昭和二十二年四月の総選挙におきまして初めて本院の議席を得、新憲法のもと、第一回の国会に臨むことができたのでございます。 自来、二十五年の長きにわたり本院に在職し、今日の栄誉に浴することのできましたのは、先輩、同僚議員諸賢の御厚情はもとより、国会職員諸氏の御協力、郷土の皆様方の御支援のたまものと存じまして、重ねてお礼申し上
○議長(前尾繁三郎君) この際、山本幸一君から発言を求められております。これを許します。山本幸一君。 〔山本幸一君登壇〕
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員山本幸一君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————
○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました山本幸一君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小澤委員長 山本幸一君。